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最後のエントリーから15日・・・
やっと期末やら模試やら終わりました。
その間、全く更新できなくてすみませんでした。
今回の記事のテーマは『三年生』にしようと思います。
前にも言ったとおり、私は二年生にもたくさん友達ができましたし
最近すごくこの学年に馴染んできました。
しかし、実は期末テストの約二週間前から三年生と過ごす時間がとても多くなりました。
私は家で勉強にあまり集中できないタイプなのでいつも静かな自習室で勉強します。
そこにはもちろん三年生の友達も大勢います。
そして友達同士、勉強の合間やお昼の時間などには当然、盛り上がります。
でもそこには二年生もいるんです。
二年生の友達から言われる一言、
『やっぱりサヤカは三年生なんだ。』
その瞬間やっと消えてきた年齢の壁がまた復活するんです。
どっちの学年にも属することなくフワフワ浮いている私。
そんな私の姿を見て変な感情を抱く人も少なくないと思います、正直。
私はまだ誰が一生涯私のそばにずっといる友達になるのかわかりません。
でも今の三年生の中に
大学に行ってからも就職してからも結婚してからも
ずっとそばにいてほしい友達がいます。
だから、その人達を大切にしたいんです。
三年生はもうすぐ授業打ち切り、そして卒業をむかえます。
そんなことを考えると、いつでも泣けるぐらいの寂しさに襲われます。
それを理解してほしいんです、二年生には。
両方の学年の友達を大事にすることはあたりまえのこと。
でも、両方の学年が同じ場所にいる時は私はどちらかを選ばなければなりませんから。
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こんにちは。
確かに、高校生までって、学年の壁、大きいですよね。
さやかさんの切ない気持ちがすごく伝わってきました。
でも、大学行くと、びっくりするくらい、年齢の壁ってないですよ。
学年の壁は…少しはあるかな、でも高校に比べると全然です。
同じ学年に、18歳と25歳がいたり。でも敬語とか誰も気にしない、クラスメイトはクラスメイトという感じで、すごく楽でしたね。色んな場所から来ていて、色んな年齢の、色んな話が聞けたし、友達の幅も広がりましたね。
さらに、働き出すと、年とか学年とか一切関係なくなります。ただ、同学年や年下にも敬語を使ったり、という状況になるので、大学時代とはまた違う感じかもしれないですが。
まとまりのない文章でごめんなさい。ただ、学年の壁って切ないけど、すぐそれが関係なくなる日がくるよ、ということをお伝えしたかっただけなんです。だから、がんばってくださいね。両方の学年の架け橋になれるといいですね。応援してます!