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英語の校内模試の結果かえってきました。
正直留学前のほうがもっとできていました。
留学して英語で話す・聞く・読む・書くということは前よりもできるようになったはずです。
でもそれが日本の受験英語相手になるとあまり当てにならないいんですね・・
たぶんあの難しい何百個もある文法とか熟語のせいです。
実際英語圏の国ではあまり実用的には使われていないようなものもあり、
受験のためそんなことを覚えさせられていることにちょっと最近いらいらしていました。
「テスト直しノート」というものを提出しなきゃいけないんですが、
間違いを一通り直してノートに反省点などを書いた後、
なんとなくなんか先生にメッセージを書きたくなってメモを軽く残しました。
文法間違ってたらごめんなさい!
★ I think that I speak English well, but in Japanese education, the skill of conversation in English is not considered as the most important ability.
I will study hard from now on to do both speaking and wrighting in English very well!★
数日後、戻ってきたノートには先生がメモ用紙にメッセージを書いてノートに
クリップでとめてメッセージを返していくれたんです。
★ That`s partly because for most ***high school students the biggest aim is to pass the college entrance examination. This fact sometimes irritates me. ( probably, irritates you, too?)
とのことです。
受験英語って無駄なわけではないんですよね。
一応英語なんだし。
筋は通ってます、ただちょっと英語の背景にある文化的事実とかを無視しているだけ。
受験英語とは上手く付き合っていこうと思います。
先生ありがとうございましたw
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受験英語って生徒にも先生にもirritatingなんですね。笑
ちゃんと良い発音ができる先生も、受験英語の説明ではあえて、
カタカナ発音で説明したりしますもんね。
頑張ってください。僕もがんばります。