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留学への一歩1、2でお話しました通り、その日はとても惨めな思いをしたわけです・・。
あの日の後はすごく自信なくして、ほとんど考えるのは自分の英語力不足のことでした。
帰国してからお父さんにあの日にあったことを話してみたんです、自分がどれだけ惨めだったか。
そしたら、軽~く・・
「じゃぁ、留学してみる?」
ってお父さんに言われた、いゃ、言ってくれたんです!
最初は冗談かと思いました。でも留学するのは小さいからの夢だったので、
「する!!」
って0.5秒後に返事返したの覚えてます。
当時お父さんは英語教育が盛んな高校で働いていて、留学にはすごく詳しかったんです。
だから留学の話が決まった後はとんとん拍子に何もかもが進んでいきました。
お母さんと妹はまだ信じられなかったみたいで、目が点。って感じでそんな様子を
ボーっと見てましたねw
個人個人心の中でそれぞれが思うことはあったろうですけど特に大きな反対はされませんでした。
だから留学してからが大変で、親は相当いろいろ心配してました。
でも今は留学させてよかったと言ってくれています^^
これで留学のキッカケのお話は終わりです。。
たぶんそのうちダンス部やクラスメートの留学の反応をブログに書きたいと思います。
感動する出来事がたくさんありました。。
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