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「ニューヨークで英語が通じたら、世界中どこでも通じる」
この言葉の意味には大きく分けて2つの理由が挙げられると思います。

キーワードは「英語のスピード」と「英語の種類」です。一つ目は、
「英語のスピード: ニューヨーカーはとにかく早口」
ということですね。NYは相手の返答を5秒間すら待てない、という表現があるくらい、超せっかちな地域です。そのため、実際にネイティブスピーカー、特にニューヨーカー達の英語はとても早口で、ほんとに慣れるまで大変です・・・
まずネイティブスピーカーのアナウンサーやナレーターがはっきり、ゆっくりと話した会話を録音した教材で学ぶことはとても大切です。しかし、もし最終的に「どこでも通じる英語」を目指すのであれば、ニューヨーカーの話す英語のスピードで理解できるようになっていれば大丈夫です。
明日は、「英語の種類」について書いてみたいと思います!
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はじめまして!
英語TownからこちらのBlogにたどり着きました。
「西海岸では英語が通じてもNYでは英語が通じない」という話はよく耳にします。
私はまだNYには行ったことがないので、どの位のスピードで会話がされているのかとても興味があります。
NYに行っても通じる英語力を身につけたいと思いながら、勉強中なので、日本に居ながらBlogでも勉強になるのはかなり魅力的です。
これからも頑張って下さい。