This time, we’re going to look at a skit that Makkun and I recently performed. I’ve decided that since the skit is largely in Japanese, I will write the introduction in English. DATTE, NIHONGO BAKKARI DAMON, KONTO NO HOU HA.
The setting is as follows: Makkun is a father, meeting his daughter’s fiancée for the first time. MAA, YOMEBA WAKARU DAROU.
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M: (電話で)いや、こまるって。・・・残業だってわかるけど・・・だって、ママも帰ってきていないし、何でおれが娘の婚約者を一人で迎えなきゃいけないんだよ。会ったこともないし。 パパ、そういうのが一番苦手だってしっているだろう? 分かったから、とりあえず早く来いよ・・・・あっ、彼の名前は? けん? 分かった。急げよ。(電話を切る)
ピンポン
M: はい~。カッチャ。 (ドアを開ける)
P: Papa!
M: 何だよ急に。ええ?婚約者?圭ちゃんの婚約者ってあなたのこと?
P: ええ、はじめまして。Hi, I’m Ken.
M: I’m Ken?
P: You’re Ken, too?
M: No, no, 俺はケンじゃねえよ。I’m Makoto.
P: Nice to meet you.
M: ああ、おお、ええと、I'm fine thank you and you?
P: ・・・・Me, too.
M: まあああ・・・・ええと、どうぞおあがりください。ええと、Yankee go homeいや、違うな Come in.
P: パジャマきます。
M: いやいや、「お邪魔します」。
P: はい、どうぞ。
M: お前が言うな! まあいいや。どうぞ。
つづく・・・・
ポイント:
* Nice to meet youを言ったら、Fine thank you, and you?と返されたことがある。
* Yankeeは本来、千葉のコンビにの駐車場に座り込みタバコを吸っている茶髪の若者ではなく、アメリカの北東出身の人を指す言い方だ。
* Yankee go home!はもともと南北戦争が終わったら、勝利した北の政府がしばらく南部を征服していて、その反感を示す文句だったのだ。
* 使うな





