また新しいネタの始まりだ。四月末、自由が丘の月一ライブでやったやつだ。そういえば、ここでネタを読んでいるみんなもたまには出かけて見に来ればいいじゃないか?たとえここで読んでネタが大して面白くないと思っても、くるべきだ。普通の笑いライブと違って、僕らはアイリッシュパブでやっているのだ。お客さんが飲み食いしている中、母体も何もない常態で、本当に手を伸ばせばすぐお客さんの紙をなでることができるような近距離でやっているのだ。でも、かならず盛り上がる。なぜなら・・・・
みんな飲んでいるからだ。
Part 1
P: So how are you, Makkun.
M: Not bad.
P: Good.
M: Not good.
P: Not bad, not good?
M: Normal.
P: Aah. How are your English studies going?
M: Not bad.
P: That’s good.
M: Not good.
P: ...
P+M: Normal.
つづく・・・・
ポイント:
* How are you?に対してのNot badはアメリカ人の僕でも不思議に思う返答だ。だって、「悪くない」といっているだけだ。「よい」なら「よい」って言えよ!と小学生のころから思っている。
* まあ、これは前置きだけでそんなに面白くない部分だ。
* でも、練習のために、大量のお酒を飲んでからもう一回読み直すといいかも。





