何でアメリカのハロウィーン文化にかぼちゃがあんなに主人公的な立場なのか?
その疑問を答えているネタのパート2だ。
M: 質問に答えろ。Why pumpkin on Halloween?
P: The pumpkin with a candle inside. And a face? Do you know what that's called?
M: あの蝋燭が中に入っているやつの言い方?知らない。No
P: It’s called a Jack O' Lantern.
M: Jack O' Lantern
P: Good repeat after me…Jack O' Lantern
M: Ja…
P: (割り込む) It's an old story.
M: リピートする時間くれよ!ジャックオランターンね。
P: It's an old story. There was a man named Jack.
M: Jack.
P: (ある海外ドラマで有名な効果音)Do di do di do
M: 何何?
P: He had twenty four hours to save the President from terrorists. Do, di, do di
M: テロリストから大統領を助けるのに24時間しかなかった。それは「24」のジャックだろ!
P: The events in this story take place in real time.
M: いや、このストーリはリアルタイムで起きていないよ、別に。
つつつづづづづくくくく・・・・
ポイント:
* アメリカの家庭ではハロウィーン前に大きなかぼちゃを買って来てジャックオランターンを作る。作り方は簡単。包丁をたてに差込、Zの字を書きながらかぼちゃの柄の周りをきって、ふたを切り取る。柄を握り、そのふたを持ち上げると、かぼちゃの中の実と種が大量に出てくる。そこで、台所の床に新聞紙を広げるのを忘れたのに気づき、Damn itなどの汚い言葉を発す。





