前回に引き続き、新企画、日本語と英語を混ぜたコントのPart2をPresentしましょう。
設定は クソグンマジンのマックンがホームステイ先でご飯を食べるところ、お母さんのPががんばってもてなしている。お茶を出したばかりだ。
:::::::::::::::::::::
M: (お茶をもらい)お、いただきます・・・・ええと、いただきますって英語でなんというのかな? ええとThank you.
P: Sure. Anyway, I thought you might be homesick.
M: Homesick? まあ、ついて、まだ二日だけど、ちょっとね。
P: So I made some Japanese food for you.
M: You made Japanese food?
P: Yes! Here you are. Uh, Unadon.
M: Unadon? ああ、うな丼、ね。うなぎ丼。
P: Right. Anago don.
M: 違うだろ。アナゴだとアナ丼になっちゃうよ。
P: And fried croquettes, uh, クロスケ
M: No, コロッケ
P: クロスケ
M: No, コロッケ
P: コロッケ
M: That's right.
P: コロッケなりよ!
M: That's ころすけ。
:::::::::::::::::::::::::
ポイント:
* ものを渡すときは「はい、どうぞ」に当たる英語が山ほどある。
* Here it is(例のものはここにあります)やHere you go(あなたはここに行きます)が有名。
* みんなの分が同時に揃ったら、Here we areやHere we goでもOK。
* ここで使っているのはHere you are(直訳:あなたはここにいる)って言うまでもない!
*それにしても、日本はロットのアニメが多すぎるなり!





