英語を勉強しはじめて直すのに大変だった・・・っていうか今でも大変なのがカタカナ語!
alcoholは日本だと「アルコール」だけど英語では「アルコホール」
Notは日本だと「ノット」っていうけどどちらかと言ったら「ナット」の方が近い!
A lot ofも「ア・ロット・オブ」というよりは「ア・ラット・アヴ」の方が近い
(※正確な英語読みはカタカナでは表せません・・・)
今回のフライトアテンダントのネタはそれを踏まえたうえで考えるとものすごく難しいところがある!
(ごめんねカタカナ表記がだめと言っておきながらフライトアテンダントとか書いてしまって・・・)
Helloは日本では一般的に「ハロー」って言うし、書くでしょ?
でも英語読みでは「へロー」の方が近い!!
ネタの中の
New York and Hell...o everyone.・・の部分の発音
カタカナ読みだと「ニューヨーク アンド ハロ・・・~エブリワン」
でもHell...oを「ハロ・・・~」と言うと、通じないし面白くなくなってしまうのです!!
英語読みだと「ニューヨーク エンド ヘル~オー エヴリワン」
これで初めてHell(地獄)が生きてくるんだよね~
「ハ」じゃなくて「ヘ」がポイント!!
でも、ついつい「ハロー」って言っちゃうんだよね~
今でも、このカタカナ読みには泣かされています・・・





