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    <title>服部真湖の 真湖の私事：英語タウンブログ</title>
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    <updated>2008-10-04T00:29:14Z</updated>
    
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    <title>楽しい同級生</title>
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    <published>2008-10-03T10:34:01Z</published>
    <updated>2008-10-04T00:29:14Z</updated>
    
    <summary>先日久しぶりに中学校の同級生と会いました。 ４月の私の国立劇場での日本舞踊の舞台...</summary>
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        <name>服部真湖</name>
        
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        <![CDATA[先日久しぶりに中学校の同級生と会いました。
４月の私の国立劇場での日本舞踊の舞台を観に来てくれた仲良しグループです。　
それ以来会っていなかったので、話にも花が咲き、
舞台のときに楽屋で写した写真を見たりしながら、
中学校時代のように楽しいひと時でした！　
六本木の「福鮨」にかなり長～く居座ってしまいました。
うるさくはしゃいですみませんでした。。。　　　　

みんなが集まると、昔の懐かしい話はもちろんですが、
子育て、親の健康状態の話の他に
どうやって”若さや美しさ”を保てるか、と言うことに話題は広がりました。
思いは一緒ですよね（＾。＾）必死です！

私は仕事を１５歳から始めたので
本当の幼馴染や同級生の友達は彼女たちだけです。
みんなに会うと本当に自分も素直になれて嬉しいです。
気取らずに有りのままの素顔で会えるしね。
（皆綺麗にお化粧しているのに、気がついたら私はこの日も化粧しないで行ちゃった）

<img alt="P7220028.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7220028.JPG" width="308" height="210" />

みんな綺麗でしょう！！！！！　　
それぞれ家族構成も違うし、幼稚園の先生、ピアノの先生、
下町で自営業を手伝っていたり、生活はさまざまですが、
時を越えても、みんな元気で綺麗にしてるから、
私も頑張らなくっちゃと思いましたね。

今回は私が使っている
「セレビューティー」というお顔のローラーの話になり、
何人かの友達がその場で欲しいということになったり、面白かったです。
女の人は美味しいものや、美しくなるものにはお金を惜しまない習性ですね。
もちろん私もで～す。

また会うときは色々新しい情報も出てくるでしょう。
次回も楽しみです。　それまでみんな元気でね！！　　

真湖より（＾。＾）
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    <title>すごい根っこ！！</title>
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    <published>2008-09-24T10:33:15Z</published>
    <updated>2008-10-03T02:01:32Z</updated>
    
    <summary>この夏に1週間だけロスに行って来ました。 気候は本当に過ごしやすく、 東京の今年...</summary>
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        <name>服部真湖</name>
        
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            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
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        <![CDATA[この夏に1週間だけロスに行って来ました。

気候は本当に過ごしやすく、
東京の今年の異常なほどの猛暑からは天国でした。（＾。＾）
私はここ何年もの間、年に２回夏とクリスマスに
ロスに戻るだけですが、やはり毎回帰る度にホームって感じがします。
家もあるので極端に言えばパスポートだけ持っていけば
下着も歯ブラシも何も要らないわけですから楽です。
見慣れた景色や行きつけのレストランに顔を出すと
皆笑顔で迎えてくれますし、家に着いたその時から地元の人と同じ生活があります。
観光として行くのとはかなり気分が違いますね。

今回、やたら目に付いたのは携帯電話の使い方でした。　　
もともと私はそんなにハイテックでないし、
使えればいいぐらいにしか思ってないのですが、
法律が変わったせいで、ロス中の人がと言っても過言ではないですが、
皆耳にリモートのワイヤレスの携帯イヤホンを使っていました。

<img alt="P7140025.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7140025.JPG" width="307" height="210" />


ハンズフリーですよね。
これをしないで運転中は携帯を使うことは出来ません！！　　
ロスなどは１日の運転時間が、皆さんとても長い車社会。
運転中に携帯使用を禁止できないことも理由で
こういう方法で皆生活を続けていました。　
何だか近未来のイメージが着々と進んでいるようです。
今年のクリスマスに戻るときは私もこのスタイルで携帯を使っているのかなぁ？
ちょっと楽しみです。

ロスでいつも何してるのかと言いますと・・・
東京で出来ないことや、時間に追われないので
ゆっくり溜まった書類の整理や片付けをしたり、
本を読んだり、新しいお料理の研究をしたりします。
たっぷり１週間ある～と思っても、
友達を招いたり招かれたりの食事会などが
次々に予定に入ってきて
気がつくとまた時間が無い～～になっているのです、トホホ。

その他に今回は要らない物の整理整頓をして部屋の片付けをし、
リビングのカーテンの取り付け、一部のペンキの塗り替え作業。
あ～やれやれすっきりして、次に戻ってくるときはもっとゆっくり出来るとホッとしていたのもつかの間。　突然私たちの寝室のトイレが詰まってしまい大変なことになりました。
次の日からトイレとの大奮闘大会になってしまいました！！！

我が家は小山の中腹に山の側面に沿って建っている家です。
周りには木が茂っていて好いんですが、
やはり余り使わないからでしょうか。
トイレの外から地面を伝わって植物の根っこが延び延びになり、
下水道を一杯にしてしまったようです。　
エイリアンか宇宙人か？
と思うような３メーターもある根っこの固まりを、プロに取り除いてもらいました。
職人さんも「こんなの初めてだ～」とビックリしていました。（写真のです、凄いでしょう？！）

<img alt="P7120011.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7120011.JPG" width="209" height="308" />

やはり家は住んでないと痛むのも早いしメンテネンスも大変です。
思わず一日がつぶれてしまいました。　

と言うことで、私がロスに戻るときはバケーションではなく、東京よりもっと専業主婦のような毎日です、大変ですよ。
この後はどこかにバケーションに行かなくちゃ（＾。＾）

真湖より

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    <title>☆☆キラキラカメラ☆☆</title>
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    <published>2008-09-18T10:31:38Z</published>
    <updated>2008-09-19T04:16:57Z</updated>
    
    <summary>１５歳からモデルを始め、たくさんのカメラマンさんと出会います。 そんなある日、見...</summary>
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        <name>服部真湖</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[１５歳からモデルを始め、たくさんのカメラマンさんと出会います。

そんなある日、見たこともないキラキラカメラで私を写す
カメラマンさんと一緒にお仕事をしました！！
見てぇ～凄いでしょう！　

<img alt="P6300005.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P6300005.JPG" width="209" height="308" />

<img alt="P6300002.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P6300002.JPG" width="308" height="209" />

思わず青野さん(カメラマンさん)にポーズを取ってもらって私がカメラマンになり、パチリ（＾。＾）
自分で全部デコレーションしたんですって。　
商売道具なのに勇気あると言うか、重さも半端じゃないでしょう。
それも結構ピンク系に仕上がっていて私は大好き～
インタビューそっちのけでカメラの話題に皆で集中しちゃいました！

撮影している時はカメラマンさんの顔ってカメラに隠れてよく見えません。
だからカメラがフロントになる。
どのカメラマンさんも素晴らしいカメラで
プロの腕を発揮してくれます。
そのカメラマンさんの望む瞬間を作るのが私の役目。
カメラに話しかけるようにレンズを見る。
瞬間瞬間の集中心が大事。（撮られるプロからの一言？！）

でもこんなキラキラノカメラで見つめられたらスッゴク嬉しいよね。
あっという間に撮影も終わり残念でした。
今度はもっと長い時間ご一緒できたらいいなぁ（＾。＾）　　

思わず世界に一つしかない超キラキラカメラを
是非皆さんにお見せしたかったのです。
仕事も楽しくしないとね。
それにしても青野さんも素敵なミドルエージですね（＾。＾）
かっこいい！
またご一緒しましょうね。　

真湖より

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    <title>タコマのおばちゃんへ</title>
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    <published>2008-09-06T03:42:45Z</published>
    <updated>2008-09-11T02:24:35Z</updated>
    
    <summary>今回の突然のシアトル行きは、、、 本当に本当に悲しい日帰りでした。 私が15歳の...</summary>
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        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
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        <![CDATA[今回の突然のシアトル行きは、、、
本当に本当に悲しい日帰りでした。

私が15歳の時から家族で、
遠い親戚かのようにお付き合いをしていたタコマのおばちゃんが
天国にまもなく旅たつということで、ちょうどロスにいたこともあり
どうしてももう一度会いたかったのです。

タコマのおばちゃんこと”ともえさん”は
熊本県出身の戦争花嫁さん。
２０代のころからアメリカ軍人だったご主人と
あちこちベースを転々として
最後にシアトルの南のタコマに落ち着きました。

ベースキャンプの中の床屋さんで
若い兵隊さん達の髪を一人５～６分ぐらいでクルーカットし、
色んな相談役もかってでて、多くのサービスマン達を戦場に送りました。

ご主人もその一人だから家を何年も空けることもあり、
それでも人種差別の壁を破り、
持ち前の気力とヒューマーで
男の子２人をしっかりと育て上げた
本当に筋金入りの日本女性。

私が２０代の始めに仕事を休んで
自分探しの為、ニューヨークに住んだころも
アメリカの母のようにいつも私を可愛がってくれました。

５０年以上も熊本弁が抜けないままの
可愛い太っちょのおばちゃんが、
つい今年の６月に体調を崩し病院に行ったら、
時既に遅し、肝臓がんの末期だったそう。
今年の１月に電話で話した時はとっても元気で
その半年後にこんなことになるとは誰も思っていませんでした。

おばちゃんが２０分前に自宅に帰って来て間もなく
何も知らなかった私が、
偶然ロスまで来たことを連絡したということも運命だったのかなぁ～　　
直ぐに飛行機の手配をしたが、
どうしてもこの一日しかいけない。
どうぞおばちゃんが待っていてくれることを祈りながら、、、　
私の母にも連絡したら、私よりしゃきっとした声で
「行ってあげて、ママの分も手をしっかり握って来てね！」
と一人先に天国に行く友達を、遠く彼女の心の故郷、日本から言いました。

ベットに寝ているおばちゃんは意識はしっかりとしていて、
私の来たのを本当に喜んでくれ、とっても嬉しかった。
時間の許す限り色んな話をして、
お医者さんが何でも食べていいと言ったからと
次から次に食べたいものをリクエスト。　

せっかく私が来たのだから何か日本食作ろうか？
と言うと「白いご飯に梅干、
庭でお兄ちゃんのブッチが栽培している無農薬のほうれん草のお浸し、
同じく庭で取れたフキのトウとグリンピースを薄味で煮たもの・・・
そうだ、たこ焼きも食べたいな～（勿論無理でしたが）
出来ることをどんどん作り、
口元まで運んであげました。
パパも南部料理が得意で
男所帯でも食べることには不自由はありませんが
やっぱり和食は作れなかったらしく、皆に喜んでもらいました。　
後は簡単な料理の作り方を書き残しておいたから
ブッチが作ってあげれると思う。。。

こういう時家族は皆迷いや動揺もあると思いますが
心が穏やかで時間だけが無情にゆっくりと過ぎていく感じ。

おばちゃんは、８０歳すぎた心臓病を持つパパのことが一番気がかりのようでした。
そしてこんなこと言ってました。

「私は本当に幸せだった。優しいパパにずーっと守られてとってもラッキーだったのよ。
だから悲しいの、なぜ私はもう少し生きれないのかしら？」
　
何も言えませんでしたが
「先に天国で待ってて、おばちゃんの親や兄妹、
友達と再会しててね、必ず私達も行くからね」と。
おばちゃんは素直に乙女のような目でうなずきました。

部屋には日本の音楽とNHKの番組がサテライトで写っていました。
故郷をおいて異国に住み着き、そして一生を終える。
家族のいるところが”家＝故郷”だが、
熊本にいるお姉さんにももう一度会いたかっただろうな。
おばちゃんは心の中ではきっと日本に帰っていたかもしれない。
そう思いたい。

お別れに大好きなおばちゃんを沢山ハグしました。
「家族皆の為に、頑張れるとこまでがんばってね。　いろいろ有難う。」
そして「I Love you !!」
おばちゃんも「Thank you, me too, I Love you ,,,,,」と必死に伝えてくれた。

哀しい出来事となってしまった、夏の一日でした。　　

<img alt="P7130015.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7130015.JPG" width="309" height="208" />

<img alt="P7130016.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7130016.JPG" width="208" height="309" />

真湖
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    <title>オシャレな飛行機</title>
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    <published>2008-08-22T03:42:01Z</published>
    <updated>2008-08-22T04:12:20Z</updated>
    
    <summary>我が家が旅をする時、飛行機は、だいたいユナイッテド航空か その関連の飛行機会社が...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[我が家が旅をする時、飛行機は、だいたいユナイッテド航空か
その関連の飛行機会社が多いのですが、　
ロスにいた私は急遽シアトルに日帰りすることになり、　
今回は、比較的新しい航空会社
「Virgin America」という
まだ7箇所にしか飛んでいないところを初めて使うことにしました。　

これが、凄い！　今風のかっこいいシステムなんです。
例えば、とてもシンプルなシステムで
ボーディングパスは自分でパソコンで出して持っていたので
朝6時に着いて、チェックするカバンも無い私はそのままゲート入り。　
スタッフの黒いスーツ姿のユニフォームは
シャープさの中に赤のベルトでアクセントをつけとてもかっこいい～
（機内も毛布や枕、シートのアクセントも赤でした）

機内の照明が、ディスコライトのように
紫やブルーのシェードの間接照明。

待機中の機内に流れている音楽は、
何だかシンセサイザーのヨーロクラブミュージックのようで
座って待っている間に身体をゆすって
まるで気分はクラビングなお客さんもちらほら・・・
さすがに親会社があのバージンレコードだからね（＾、＾）

席の前のモニターは、完全コンピューターシステムで
オーディオチョイスやショッピング、テレビゲーム、
子供向けのあれこれ、機内誌代わりの読み物や
飲み物から食べるものまでワンタッチで自分で選択する。
とっても画期的！！

<img alt="P7130020.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7130020.JPG" width="308" height="209" />

<img alt="P7130021.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P7130021.JPG" width="308" height="209" />

（おしゃれな機内食でした）

機内アナウンスもかなりカッコよくて
真面目でありながらも、ジョークをふんだんに入れてお客さんの耳はくぎ付け！　
安全のビデオも、超クールなマンガ仕立てで
あちこちから笑い声が聞こえてきました。　
つまらないけど大切なことも、このようなアプローチなら
皆がちゃんと見たり聞いたりする。
なぜ今まで誰もやらなかったのだろう・・・？　
（問題はお年寄りや英語の出来ない人にはちょっと向かないかも。。。
今は国内線だから皆英語出来るのを前提としているかな？）

ともあれ、こんなふうに人と違うことを生み出し
実行する勇気があるのは、さすがアメリカだなぁ～！　
いつも思うけど、アメリカには歴史は薄いが、未来がいっぱいある国だなぁ！　

これからは工夫やアイデアで生き残れる時代なのかも。　
たまには違う航空会社に乗るのもいいものでした（＾。＾）

こぼれ話をここでひとつ。

朝の6時ごろついた私は、さっさとゲートに行き
ちょっと早くない？と思いながらも
搭乗が始まっていたので、気にもせずに並んで機内に入ったら
私の席にすでに誰かがお座りでした。
フライトアテンダントに確認してもらったら、なんと！！
「Thanks to gad！」サンフランシスコ行きの便でした。　
慌てて降りたものの、ゲートでスキャンして私の搭乗を確認したはずなのにねぇ。。。　
気がつかなくて席が空いていたら
私はそのまま違う目的地に行ちゃってたよ～
こんなの初めて！　
セキュリティーが色々と厳しい中
信じられないようなホンとの事でした。　　
やれやれ、これもアメリカらしいかな？！


真湖より（＾。＾）

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    <title>プロレス観戦！</title>
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    <published>2008-08-14T03:41:31Z</published>
    <updated>2008-08-21T06:17:31Z</updated>
    
    <summary>お友達に誘われて、初めて女子プロレスの試合を東京ドームに見に行きました！！ 友達...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[お友達に誘われて、初めて女子プロレスの試合を東京ドームに見に行きました！！
友達は覆面レスラーのRayさんの応援団。

この日も総勢で60人ぐらいの、Rayファンクラブのメンバーが会場に集まり
お揃いのT-シャツを着て事前に応援のルールややり方、
チームプレーのルールなどを、団長さんから説明を受けて会場内の席につきました。

初めて生で見るリングに会場内の空気。
お客さんをのせる様な音楽や選手の映像に光の演出・・・
皆選手の入場を今か今かと待っています。

男性のプロレスもボクシングも生では見たことはありませんが、
会場には結構若い女性たちやカップル、子供も沢山来ていました。

試合は早く進み時間の経つのも忘れるぐらい。　
結構アクロバッティックなシーンもあり、ショーとしても中々考えてありました。
体力的にも精神力的にも大変だろうなぁ～。
どの選手たちも一生懸命に戦っています。

いよいよRay選手の登場！　この日はペアーでの対戦。
なぜか私がファン代表で、試合開始直前のリングの上での花束贈呈を仰せつかり　
リングアナウンスで「Ray選手にはタレントの服部真湖さんから～！」とあって、
Ray選手も初めて私と対面。

お互いに、ちょっとぎこちなく
それまで見た試合で私もやや興奮気味だったせいか、
思わず花束渡しながらハグしてしまった（＾。＾）
Rayさんもちょっと初対面の私にハグされびっくり！
会場もザワザワと盛り上がりました。
　
彼女は元体操選手だっただけあって、
伸びのいい、しなる技をリングの上で軽やかに舞っていました！
この試合は勝った！！　カッコよかったな～！

<img alt="P5250089.jpg" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P5250089.jpg" />

<img alt="P5250090.jpg" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/P5250090.jpg" />

思いかけずの女子プロレス観戦でしたが、
テレビで見るよりそこにはドラマがいっぱいありました。
友達の黒ちゃんが応援したくなるのも分かったような気がする。

何かに一生懸命に立ち向かう選手達を、
客席に座っていた、就職活動中のグループが
自分に置き換え見守っていたのが印象的でした。。。

みんな～頑張れー！


真湖より
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    <title>イラン大使婦人</title>
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    <published>2008-08-10T03:41:06Z</published>
    <updated>2008-08-21T06:13:35Z</updated>
    
    <summary>先日、イラン大使婦人のお招きを受けて 「イランの母の日（女性の日）のお祝いパーテ...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[先日、イラン大使婦人のお招きを受けて
「イランの母の日（女性の日）のお祝いパーティー」に行くことになりました！

季節を考えたお着物で行くのがいいだろうと思い
母に選んでもらった一重の着物で、大使公邸へ向かいました。
着物はこういう時に大変便利です。
お国柄、どんな装いでおじゃまするのが良いのか
分からない時はまず間違いないのが日本の民族衣装。　
つまり季節感や柄、着かたさえ心得ておけば
失礼の無い確かな装いになります。
これもひとつの国際交流ですよね（＾。＾）

玄関の外には、ドライバーさんやガードマンなど
男性がいたのに、一歩中に入ったら
そこはまったくの女性だけの館。　
今まであまり触れたことの無い文化のマナー。
失礼の無いように周りを見ながら、相手の文化習慣を尊重した用心深い振舞をと気をつけました。
　
皆さんどんな格好でいらしてるのかも興味あったし、
どんなもてなしや、お料理に出会えるのか本当に楽しみにしていました！

広間の入り口で、今日のホステスであるイラン大使夫人にご挨拶。　
大使はとても社交的な国際人で楽しい方でした。
以前、通訳案内でご一緒させていただいたけれども、夫人にお会いするのは初めて・・・
どんな方かなぁ～と思いきや、
ベールもかぶっていないし、なんと美しいきりりとした目元の女性でしょう！！　
とても堪能な英語で、ゲストを招き入れている姿は
さすが一国の大使夫人だなぁと感動！　
日本人の大使館スタッフの情報もあったのか、
初めての私にも大変寛大なWelcomeの笑顔でした。

時間は５時～７時のパーティー
まずはコーナーにあるティールームで、イラン式のお茶を一服。
まるでそこは異国のインテリア。
デミタスカップのような小さなガラスのカップに
温かいブラックティーを、甘いラベンダーのような香りのアーモンドの砂糖菓子と一緒に頂く。
そばには、たくさんの綺麗に並べてあるナッツ類や
ドライフルーツのつまみも用意されていました。
民族衣装を着た、お茶係のイラン人のおばさんが
何やら色々話してくれていますがまったく意味不明・・・
私はひたすらジェスチャーと笑顔で美味しいと表現しました。

ここではまるで時間が止まったように
女性たちはゆっくりとお茶しながら話をするんだなぁ。　
それに以前から気になっていた、
アラブ圏の女性の美しさには何か秘訣があるのではと思っていましたが、
やっぱりこのナッツ類やイチジクなどのドライフルーツにも美人の要素がいっぱいあるので、
なるほどと、まずひとつ確認。

いよいよペルシャじゅうたんが
あちこちに敷いてあるメインホールで大使夫人の挨拶が始まりました。
シンプルな部屋ですが、
庭に続く大きなガラスドアーの広々とした空間。
たくさんのアラブ圏にゆかりのある（ご主人のお仕事の関係など）
日本人のご夫人達、女性議員さん達、
イランと仲の良い各国の大使夫人達が主なゲスト。
後はイラン出身の日本で活躍している女性などさまざまな分野の人たちの集まりで、
私もその中で少しでもイランのこと知ろうと、ゲスト同士での話も楽しみになってきました。

この日はイランの「母の日」＝「女性の日」ということで
本国でも家族でお食事をしたり、プレゼントをあげたりするんだそうです。

今日のパーティーは男性禁断。
だから女性たちはベール取って顔を出し、
素敵なドレスを身にまとい楽しそうにしています。
現地からこの日のために呼んだという
若い二人の女性伝統音楽奏者が
タンバリンの大きいような皮を貼った打楽器と、
馬頭か中国の胡弓のような楽器との演奏中に
踊りだしてしまうイラン人も出るようなはしゃぎぶり（＾。＾）
彼女はしきりに「男性がいないのだからいいじゃない、さぁ踊りましょう！」と皆を誘ってました。
可愛そうに、ちょっと破目を外したせいか
大使夫人に叱られてしまった（＾、－）
短い間にも色んな文化の違いを見れました。。

お食事はビュフェスタイルでポテトサラダ、
ラムカバブ、バスマティライス、ふんだんなフルーツ、甘いシロップのかかったパイやフラン、
またしてもドライフルーツにナッツ類などなど私には興味のあるものばかりでした。
お酒は無しで、ちょっと苦味のある甘いイチジクジュースで乾杯！

残念なことに女性たちがベールをつけていないので一切の写真を撮ることを禁じられてしまい、
お写真は何も撮れなかったですが、帰りに大使夫人から頂いたお土産を家で撮りました。　

<img alt="%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E2%91%A1.jpg" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E5%A4%A7%E4%BD%BF%E9%A4%A8%E2%91%A1.jpg" />

文化や習慣の違いは触れてみて初めて理解出来ることも多いです。
もっと私達も個人レベルで交流できるチャンスがあるといいですよね。
いつか行ってみたい国です。

それにしてもイラン女性たちの美しいことには再度ビックリ。
やっぱり食べ物におおいに影響ありと感じた次第でした。
お土産に頂いたイチジクジュース
母と娘とちびちび頑張って飲もうっと！（＾。＾）


真湖





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    <title>十二単</title>
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    <published>2008-08-06T03:40:28Z</published>
    <updated>2008-08-21T06:21:14Z</updated>
    
    <summary> 皆さんは「十二単」がどのような構造で着られていたか見たことありますか？ 先日私...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
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        <![CDATA[<img alt="%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98%E2%91%A2.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98%E2%91%A2.JPG" />


皆さんは「十二単」がどのような構造で着られていたか見たことありますか？

先日私が通っている浅草橋の久月人形学院のパーティーで
そのデモンストレーションがありました。
着物の着付けはよく分かっているのですが
さすがに「十二単」は着たこともないし私はとても興味津々！　
本日の私のハイライトでした（＾。＾）

今回は、皇室でも着せられているという先生方が説明してくださりながら
分かりやすく見せてくれました。　
「へ～ぇ、へ～ぇ」って知らない事を見たり聞いたりするのって本当に楽しかったです。

はかま姿の女性（先生）が、
大事そうに重々しく赤い毛氈の敷き詰められたステージに登場。
いよいよ始まり！　

儀式のように運ばれてセッティングされた衣は
色の重ね合いも季節によって変えるらしいのですが、
濃い色から５段階ぐらいのシェードで組み合わさっているようです。
一枚一枚の着物を、テキパキと二人組みで
前と後ろとで呼吸を合わせ、素早く着せていては目を見張るマッジックのよう。

<img alt="%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98%E2%91%A0.jpg" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98%E2%91%A0.jpg" />

<img alt="%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98%E2%91%A1.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E5%8D%81%E4%BA%8C%E5%8D%98%E2%91%A1.JPG" />

大体２０～２５分程で着せ終わりました。
何枚も何枚も衣が重なっていくわけですから、
着せられる方に負担がいかない気配りは凄いものがありました。

皇室の方々の場合は、着てからのご公務や儀式が長く大変ですから
その前に疲れさせてはいけないと言うものです。。。　なるほど（＾。＾）　　
着せるほうも着るほうも大変なんだ。

今回私が一番驚いたのは、
「十二単」は略称で、本当はもっと長い名前があるらしいのですが、
それはともかく、何本の紐を使って着てると思いますか？？？
　　
正解は１本！！　
　
着せる時は２本で、一枚着せて１本目の紐でしっかり留め、
次の衣を２本目でしっかり締めたら
１本目を解き次に使うと言う繰り返しで、
だから最後は１本で留まっているんです！
　ビックリ！
最後の着せ方の腕も見せ所で
襟を全て重ね変えるというすごい技で決まるのです。
　　
誰が考えたのか、この着方は体には非常に楽で、
脱ぐ時も１本の紐を取れば体がす～っと抜ける。
そうだ皆さん「藻抜けの殻」って言う言葉はここから来てるんだそうです。
確かに紐がす～っと抜け、衣だけが綺麗に残ってる。　面白いね！　　

あ～、とっても面白かった！　
いつか私も着せてみたいなぁ～

着物のの文化は、実に合理的で理にかなった道理なんですね。
楽しいかった～！


真湖より
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    <title>楽しい週末</title>
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    <published>2008-06-09T01:51:13Z</published>
    <updated>2008-06-09T01:42:42Z</updated>
    
    <summary>ある週末の夜、娘が友達たちとの待ち合わせの時間が来るまで 家で、ああでもないこう...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[ある週末の夜、娘が友達たちとの待ち合わせの時間が来るまで
家で、ああでもないこうでもないと
メークや仕度にまぁ時間をかけて大騒ぎ（＾。＾）
そんなに美しくなってどうするの？　
本当にまぁ～ネ～

<img alt="%E5%8C%96%E7%B2%A7%E3%80%80%E2%91%A0.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E5%8C%96%E7%B2%A7%E3%80%80%E2%91%A0.JPG" width="307" height="208" />


でもそれが楽しくてしょうがないんだろうなぁ～
私にはよく分かる。でも主人にはどうも・・・

いいじゃないの、
普段は宿題や学校のことに追われてるんだし、
週末ぐらいは羽伸ばしたいんでしょう。

遊びに行くなと言うほうが無謀ですよね。
私は、やることをちゃんとやり、約束を守れば
後は本人を信じるしかないと思うし、
母はじっと無事を願ってお先にお休みしています（＾。＾）
楽しんでいらっしゃいよ！

また明日起きた時にお話聞かせてね！
Love　ママより
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    <title>スタジオ見学</title>
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    <published>2008-06-02T01:50:43Z</published>
    <updated>2008-06-08T10:04:24Z</updated>
    
    <summary>先日、初めて仕事なしで 世田谷にある「東宝映画撮影所」のスタジオ見学に行きました...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[先日、初めて仕事なしで
世田谷にある「東宝映画撮影所」のスタジオ見学に行きました。

懐かしいなぁ～昔よくここでドラマや映画を撮影しったっけなぁ～
随分とかっこいいスタジオに変身していましたが、ところどころに面影がありました。

思わず入り口に立ってたゴジラと記念撮影！！　　
映画のイメージだと東京タワーほど大きいゴジラですが、ここではちいちゃかったです（＾。＾）

<img alt="%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%80%80%E2%91%A0.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%80%80%E2%91%A0.JPG" width="309" height="210" />

今回、主人が関わっている仕事関係で
アメリカABCテレビの日本での番組収録が、このスタジオだったのです。

日本のゲームショーという設定でスタジオが作ってありました。
１００人のオディエンスも入れて本番はかなりの盛り上がり。

<img alt="%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%80%80%E2%91%A1.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA%E8%A6%8B%E5%AD%A6%E3%80%80%E2%91%A1.JPG" width="309" height="210" />

今マンガの他にアメリカとかでは
日本の「ゲーム、クイズ番組」がはやっているからねぇー。
アメリカ人回答者が日本にやってきて本場で番組に出演すると言う設定なんですって。

ゲイシャ、フジヤマ、サムライ、スモウ、スシ、テンプラ、マンガ・・・
で今は「Majide!?」（今回のゲームショーのタイトル）の時代のようだ。

スタッフもアメリカから１５０人。
それに日本のスタッフ、とやはり規模がでっかいな～と。
今日は第三者というわけで、現場の緊張感の中、気楽にボーっと楽しんでしまいました。　
関係者には失礼！

真湖より

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    <title>第二回　日中交流</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/2008/05/post_92.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.eigotown.com/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=53/entry_id=4844" title="第二回　日中交流" />
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    <published>2008-05-29T01:50:03Z</published>
    <updated>2008-05-29T02:02:32Z</updated>
    
    <summary>先日、第二回目の中国との交流会に参加しました。 今回は日本中国文化交流協会主催で...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[先日、第二回目の中国との交流会に参加しました。

今回は日本中国文化交流協会主催で、
中国出版代表団と中国文学芸術界連合会代表団の歓迎会でした。

会場にいる方は、皆さん名札を付けていたので
お互いに自己紹介しながら、今日も沢山のお名刺を交換させていただきました（＾、＾）

中国文学芸術界連合会代表の団長、李　牧さんともゆっくりとお話させていただき、
いつか私が、中国で皆様に
日本の舞踊を披露出来るように応援してくださる
と嬉しいお言葉もいただけました！！　
頑張っていいチャンスの来る日を楽しみにしておこう！っと。

それにしても写真に写っている
友人のまり子さんの中国語は本当に流ちょうで素晴らしい！！　
言葉と言うものは、しゃべり方で随分と聞こえが違い、
印象も変わってきます。

まったく中国語の分からない私の耳には、
まり子さんの中国語を聞いていると、
とっても美しい言葉だなぁ、と聞き惚れてしまうぐらいはっきりで、歌っているようです。

きりっとしていてカッコよかったなぁ～、友達としても自慢ですよ！　
今日も素晴らしい通訳を担当していました。

<img alt="%E4%B8%AD%E5%9B%BD.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E4%B8%AD%E5%9B%BD.JPG" width="309" height="210" />

（右から　まり子さん、李　牧団長）

私は中国のマナーや社交的な礼儀など
まだまだ知らないことが多いので、少しずつ勉強していこうと思いま～す。

今回も印象的だったのは、中国の方は、自分に対して拍手なさるんですねぇ。
スピーチの後とかに私たちが大きな拍手すると一緒に拍手するの、、、面白いね。　

近くていろんなことで繋がっている中国です、益々面白くなってきました。

それにしても貰った名刺だけど・・・・・皆漢字だらけで難しいなぁ。
ローマ字表記もないのは悪いけど読めません、、、失礼！どないしましょ？？

真湖より

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    <title>生け花</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.eigotown.com/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=53/entry_id=4843" title="生け花" />
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    <published>2008-05-28T01:49:31Z</published>
    <updated>2008-05-28T02:02:13Z</updated>
    
    <summary>久しぶりに私の生け花の先生、 松平樹洸先生作品展 「第２２回　樹洸会展」に参加し...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[久しぶりに私の生け花の先生、
松平樹洸先生作品展
「第２２回　樹洸会展」に参加しました！！

普段一緒にお稽古している生徒さんたちの他に、
先生の他のお稽古場の生徒さんたちも一緒に
朝早くから自分の世界に入り、作品を生けていました。
１０時開場に間に合わせなくちゃいけないので。
　
遅れて会場に入った私は、おしゃべりを後に、
とにかく必死でまずは作品を作りました。

竹の組み合わせ部分は、二日前に花屋さんで形を決めて作っておいたので、
フレーム部分は出来ていました。
お陰であっという間に花を生けこみ、時間内にギリギリセーフ！
（私はいつもですが、あまり悩まないタイプで、
瞬間に浮かんだイメージで生けていくので、あまり芸術的ではないのが欠点ですが・・・）

こういう、会に参加させて頂くと、他の方々のセンスの良さや、
アイディア、感性、など本当に参考になりますよねぇ～（＾。＾）

見に来てくださったお客様も
「心が和みますねぇ、いい時間を過ごしました」と言ってくださいました。
「真湖サンのは真湖サンらしく入ってますね」
ですって、嬉しいです！
ここにも嘘の無い自分が出てしまうんですねぇ？！
もっと気張って生ければよかったかなぁ～？

花や枝、葉っぱの持つ自然な美しさや強さなど、
改めて、今の私たちに欠かせないものだと思いました。

<img alt="%E7%9C%9F%E6%B9%96%E3%83%BB%E7%9C%9F%E6%B9%96%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%83%BB%E6%9D%BE%E5%B9%B3%E5%85%88%E7%94%9F.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E7%9C%9F%E6%B9%96%E3%83%BB%E7%9C%9F%E6%B9%96%E3%83%9E%E3%83%9E%E3%83%BB%E6%9D%BE%E5%B9%B3%E5%85%88%E7%94%9F.JPG" width="307" height="210" />

（右から）松平先生、母、真湖

<img alt="%E7%94%9F%E3%81%91%E8%8A%B1%E3%80%80%E7%9C%9F%E6%B9%96%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E4%BD%9C%E5%93%81.JPG" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E7%94%9F%E3%81%91%E8%8A%B1%E3%80%80%E7%9C%9F%E6%B9%96%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%A8%E4%BD%9C%E5%93%81.JPG" width="208" height="310" />

真湖の作品
　
ちなみに私のお花（師範）のお名前は「瑞樹（みずき」と言います。



真湖より

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    <title>お茶漬け</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.eigotown.com/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=53/entry_id=4796" title="お茶漬け" />
    <id>tag:blog.eigotown.com,2008:/celeb/Mako_Hattori//53.4796</id>
    
    <published>2008-05-26T09:58:25Z</published>
    <updated>2008-05-26T02:06:42Z</updated>
    
    <summary>我が家は、「お茶漬け一家！」と言うか、 猫舌でお茶碗を抱えてすすれない、アメリカ...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        我が家は、「お茶漬け一家！」と言うか、
猫舌でお茶碗を抱えてすすれない、アメリカ人の主人以外は
母も娘も私も大～～好きです（＾。＾）

皆さんは「お茶漬け」と言うとどんなイメージですか？　

よく頂きますが、どちらかと言うと食後のさっぱり茶漬けで、
閉めに頂くことが多いです。　
時間のない時にさらさら・・・日本ですよねぇ～。

ところが最近、メインに頂きたくなるような
究極のご馳走茶漬けに出会いました！　　
それは「永谷園の極膳」です。　
宇宙食のようなフリーズドライ法で作られている一食分パックは、
とても手軽に本格的なお茶漬けを楽しませてくれます。
私はいろんな食べ方を考えるのが大好きですので、
早速おそーめんで頂いたり、
お吸い物風に頂いたり（卵とじしたり）と遊んじゃった（＾。＾）
シーフードやお肉のしぐれもあったり、味も飽きないチョイスがあります。　
海外によく行くので、これからは私のスーツケースにつめて、
一緒に世界へ行くアイテムになりましたよ～！　　

日本の食品技術って誇らしいですね。
ありがたや、ありがたや（＾。＾）　　
益々笑顔が出ちゃう出会いでした！　　

真湖より

        
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    <title>レース編み</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/2008/05/post_89.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.eigotown.com/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=53/entry_id=4797" title="レース編み" />
    <id>tag:blog.eigotown.com,2008:/celeb/Mako_Hattori//53.4797</id>
    
    <published>2008-05-23T09:59:36Z</published>
    <updated>2008-05-23T10:02:12Z</updated>
    
    <summary>私って本当にレース編みが大好きなのー。 また逗子に行く電車の中で編んでしまった。...</summary>
    <author>
        <name>服部真湖</name>
        
    </author>
            <category term="1. 今日のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/">
        <![CDATA[私って本当にレース編みが大好きなのー。
また逗子に行く電車の中で編んでしまった。。。

<img alt="%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E3%81%BF%EF%BC%92%20%282%29.jpg" src="http://blog.eigotown.com/celeb/Mako_Hattori/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B9%E7%B7%A8%E3%81%BF%EF%BC%92%20%282%29.jpg" width="309" height="207" />

このローラーは、私が毎日ヒマがあるとコロコロと使っている
「セレビューティー」という手軽にお顔のお手入れできるものです。
素敵なケースが付いてきたんだけどどうも私には大きすぎて、かさばる。
と言うわけで真湖流に袋を編んじゃった（＾。＾）

これで私だけのオリジナル！　
可愛いでしょう？！
何気ないけどコンパクトになり持ち運びが楽しくなちゃッた！

これくらいだったら１時間ぐらいで編めるんだよ～

次は何編もうかな？？　　真湖より

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    <title>気持ちイイ～</title>
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    <published>2008-05-14T08:35:29Z</published>
    <updated>2008-05-20T12:20:44Z</updated>
    
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        <name>服部真湖</name>
        
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        <![CDATA[先日、テレビ東京の「いい旅夢気分」で、
ご一緒した女優の田島令子さんに
六本木の美容室を教えてもらい、さっそく娘と行って来ました。　
　　
ここでは地肌を徹底的にクリーンしてくれるメニューを受けました。
<strong>スッゴイ</strong>！！　
人生始まってこんなに地肌、髪の毛をこんなに綺麗に丁寧に洗ってもらったことない！！　
おまけにとっても気持ちのいいこと・・・
　　
娘と同時にスタートしてもらって、
お互いに何されるか分からないまま始まったドキドキトリートメント。
頭を触られるのってムッチャ気持ちいいなぁ～
珍しくシャンプー台に行った後はうたた寝までしちゃいました（＾。＾）。

お疲れ気味の方にはぜひおすすめで～す。

何をビックリかと言うと次の日に地肌からツヤツヤの元気にツンと立っている髪の毛たち。
いつものシャンプーなのに指がすーっと入るし、しっとり感を感じたのです！　
不思議、、、

次回はデトックストリートメントをしてみたいと思っています。

今は皆毛染めやパーマなどで、年齢に関係なくヘアー痛んでるよねぇ。
芯からのお手入れ必要じゃない？

しばらく、我が家ははまってしまいそうです。へっへへ

真湖より
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