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プロフィール

ジョン・オコーナー
ジョン・オコーナー(タレント・ダンサー)

1980年6月26日アメリカ・サウスカロライナ州出身。上智大学比較文化学部卒業。 2003年、フジテレビ『笑っていいとも』の12代目いいとも青年隊を経て、現在テレビやネット、雑誌で活動中。得意のヒップホップダンスはプロ級。もう一つの隠れた特技は麻雀で、2002年麻雀世界選手権大会準優勝の腕前。

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アヴリルの恋

2007年10月30日

sup everyone!

こんにちは!

今日は最新映画を紹介したいと思います。これだ!
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アヴリルの恋

アヴリルは子供の頃からシスターとして育てられ、これから一生キリストの使いとして生涯忠誠を尽くすかどうか、決断の日が迫っていた。彼女は二週間瞑想へ入りその修行の末、修道院の一員として生きていくことを余儀なくされていた。でも過去の自分を捨て切れなかった。絵を書くことに情熱を持っていたから。 

そこへいつも可愛がってくれていたシスターがアヴリルに秘密を打ち明けた。実はあなたは拾われ子で、同じ時に双子のお兄さんが一緒にいて彼は孤児院に預けられたと。そしてシスターは自分を慰めるかのように、後悔したくなかったのかアヴリルに言った。ここから逃げてお兄さんを探しなさい、修道院はどこにもいかないし、あなたはいつだってシスターになれる。外の世界を知りなさいと言い残した。

アヴリルはお兄さんがいることに動揺を隠せなかった。お兄さんに会いたい。その一心で彼女は修道院から逃げ出す。ここからアヴリルの旅が始まるのであった。

アヴリルの純粋な気持ちがスクリーンから滲み出るほどお茶目で可愛らしかったです。普通のことがすべて初めてで戸惑いながらも経験して成長していくアヴリルの姿が眩しかった。だから若い時っていいなって言う大人の気持ちが分かったような気がします。同性愛、お酒、セックス、シスターとしてタブーがアヴリルの心を豊かにしていってるような気がしました。この影響で彼女はアーティストに目覚めたのでしょう。彼女を突き動かしたものは一体何だろうか? 彼女の心は如何なる方向へ導くのか? アヴリルの恋は人生の豊かさ、素晴らしさを教えてくれます。何かが心に残れば幸いです。

Falling in love is one of the most beautiful things in life. Love John

ジョン・オコーナー at 17:10
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The Italian

2007年10月26日

sup everyone!

こんにちは!

今日は最新映画を紹介したいと思います。これだ!
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The Italian この道は母へと続く

何もない所にぽつんと佇む一軒の孤児院。そこに住んでいるのは親の知らない子供たちばかりで、新たな里親に拾われるのを待ち続け、毎日を一生懸命生きている。

そんなある日、里親となりたいカップルが子供を探しに孤児院を訪れる。里親に選ばれたい子供たちは必死に媚びを売ったり、おめかししたり、アピールを常に怠らない。その競争力の激しい中ヴァニアという少年が養子として選ばれる。一週間後に待つ新しい生活を羨む他の子供たちの中で、ヴァニアは着々と新しい生活のための準備をする。

しかし、ある日孤児院で騒動が起きる。自分の子供を捨てた母親が息子を探しに孤児院までやってきたのだ。泣き叫びながら息子の行方を聞くが、すでに息子はもう新しい里親と住んでいて、院長は子供を捨てた親に育てる権利なんかないと母親を怒鳴りつけ孤児院から追い出してしまう。これをすべて目撃したヴァニアは自分の母親の存在に疑問を抱き始める。

母親はどういう人なんだろう? もし僕がいなくて母親が迎えに来たらどうしよう? 母親の存在に敏感になってしまったヴァニアは里親と帰るのを拒み始める。母親に会いたい。母親を見つけたい。ヴァニアはそこで決心する。孤児院から逃げて母親を探しあてることを。そこからヴァニアの大冒険がはじまる。でもヴァニアは孤児院とお金が深く絡んでいることを知るよしもなかった。孤児院を取り巻く陰謀の手がヴァ二アに襲い掛かる。ヴァニアは無事母親に会えることができるのか?

この作品では孤児である子供の心理状況が見事に描かれています。ヴァニアは孤児の寂しさ、勇ましさを嫌らしさなく素直に演じてくれます。映画を観ていくうちに自然と頑張れとつぶやいてしまいます。

それに旅するヴァニアが接する人、一人一人に変化があることに気づきます。その人々がいい方向に変わっていく姿を観ていると心が動かされます。

最近いい映画観てないなぁと思っている方、是非映画館まで足を運んで下さい^^ 

孤児の純粋な心からパワーを貰えます。ヴァニアが分け与える幸せに触れてみて下さい。

I hope you can check out this new film. It shows the power and love of a child. Enjoy. Love, John

ジョン・オコーナー at 11:10
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Stardust

2007年10月23日

sup everyone!

こんにちは!

今日は最新映画を紹介したいと思います。これだ!
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Stardust

未だかつてない壮大なアクションファンタジーStardust

人間界から遠い王国で、次期王子を決めるべく死ぬ間際の王のベッドに息子たちは集まっていた。父親は彼らに試練を与えた。私が持つこのルビーのネックレスを手にしたものにこの王国を受け継がせよう、と言い残しこの世を去った。 遺言を残した後にそのネックレスは遥か彼方の星空へと飛び立って消えてしまう。 そこで王子たちの伝説のネックレスを探すクエストが始まるのであった。

ちょうど同じ時、遠いある谷の下でネックレスが飛び立つのを目撃した三人の魔女がいた。彼女たちはある秘密を知っていた。そのネックレスの持ち主を生け贄にすれば再び美しさとエネルギーに溢れる若さを取り戻すことが出来ることを。

王子対魔女。そのネックレス争奪戦のレースに巻き込まれるのが主人公で、持ち主となってしまったある光り輝く女性を守ることになる。

片方は権力のためなら兄弟をも殺してしまう欲望に満ちている王子たち、もう一方は若さに飢えて他人の命をも躊躇なく簡単に奪ってしまう魔女たち。 

主人公はそれにどうやって立ち向かうのか? ネックレスは誰の手に? 謎に包まれた光り輝く女性の天命はいかに?

Stardustはハリーポッター以上の迫力と魔法を兼ね備えてると思いました。キャラクターの設定も上手く構成されていて、最後まで飽きずに楽しめることが出来ました。ミッシェル・ファイファー、ロバート・デニーロの豪華キャストは見るだけで楽しめて、自然と笑みがこぼれました。

芸術の秋を堪能したければStardustをおさえとかなければ始まらない!

絶対に観て星いーーーーー(^o^)<

I hope you can check out this new film. Its loads of fun. Love, John

ジョン・オコーナー at 21:10
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The Invasion

2007年10月19日

sup everyone!

こんにちは!

今日は最新映画を紹介したいと思います。これだ!
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The Invasion

人類はこの広い宇宙で地球以外の星で生物は存在すると仮説し、信じている。 

もしその未知なる生物が地球へ来てしまったらどうするか? そしてその生物の影響で未知なる病気にかかってしまったら? 助かる術なし、唯一病気にかからないのは寝ないこと。寝てしまったら病原菌が脳をコントロールし、感染した人は宇宙生物の支配下になってしまう。人類史上最悪の事態に人々は気づいてない。周りの人がどんどん感染してゆき、宇宙人となってしまう。こんな条件の中、誘拐された一人息子を取り戻さなくてはならない。寝てないため、体力が次第に衰えていく。頼りにしている友人も敵に寝返ってしまう。もう希望は残されていない。息子は無事なのか!? 人類の運命はいかに!?

この作品はドキドキしっぱなしです。人間が集団で追いかけてくるのって怖いですよね。そんなシーンがたっぷり詰まってる作品です。逃げても、逃げても、追いかけてくる! 寝てしまったら最後。有り得ない話ではないことが、また一段と作品を引き立てている気がします。 

興味本位で宇宙にあるものを地球に持ってくることは危ない話です。いくら気をつけても人間は間違いを犯します。そこで大惨事にならないように線引いておくべきですね。いつか来るでしょうね、宇宙からの生物は。その時が来たらその事実は公にはされないでしょう。怖いものです。それか知っている方がパニックになるか。それかもう宇宙人は人類と接しているかも。謎は深まるばかりです。

If you can get a chance check out this new film. Love, John

ジョン・オコーナー at 11:10
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The Bourne Ultimatum

2007年10月15日

sup everyone!

こんにちは!

今日は最新映画を紹介したいと思います。これだ!
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The Bourne Ultimatum

あのボーンシリーズが帰ってきた! マット・デイモンがCIAの最強人間兵器として世界中を飛び回り、スマートでハイスピードなアクションがスクリーンを駆け巡ります。 

カメラワークが絶妙で自分がまるで主人公のジェイソン・ボーンと逃げている気持ちを擬似体験できます。スピーディーで最後まで絶対飽きさせないのがこのシリーズの見所です。そして完結編ということもあってついにジェイソン・ボーンの正体が明かされる。どうやってCIAへきたのか? どうやって戦う精密機械になったのか? 本当は誰なのか? 本当の名前は?

この謎がすべてが今回の作品で暴かれます。絶対に見逃せません! シリーズの1&2を見てない方は今すぐレンタルして見てください。そうすればThe Bourne Ultimatumを最大限に楽しめます^^ 

You should definitely check out this new film. It will take you on a ride you`ll never forget. Love, John  

ジョン・オコーナー at 11:10
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The Good Shepherd

2007年10月12日

sup everyone!

こんにちは!

今日は最新映画を紹介したいと思います。これだ!
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The Good Shepherd

誰も信用できない生活ってどういったものか? 家族や友人を自分の生活から切り捨て情報組織に忠誠を尽くさなければ生き残れないのがCIA職員です。この映画ではどんな親近者でもスパイである可能性を秘めていて、敵であるかもしれないことを常に疑わなければならない。 

Ivy league schoolを卒業した主人公のマット・デイモンはいい就職先を探していた。頭が切れる彼はいろんな可能性を秘めていたが、友人に勧められてアメリカ軍が新しく作る情報局(当時のCIA)に勧誘される。そこで戦争の闇に入り組んだ情報員の戦いを肌で体験し、終わったと思ったら今度はKGBとの冷戦の争いが始まっていた。

こういった中で主人公は奥さんと子供もできて、幸せな生活を送るはずだったが、職業病のせいか、家族とまったく和めない。常に仕事のことで頭がいっぱいで、敵のことが脳裏から離れない。映画が進むにつれ、主人公がどんどん追い込まれていく。そしてついに敵の魔の手が家族までに。。。 

この映画ではCIA創設から現代に至るまでの歴史と捜査員として働く現実を見事に描いています。CIA職員は瞬きをせず、自分の愛するものまでを犠牲にしなければならない。 孤独で寂しい職業で唯一自分を支えるのは国への忠誠心。正義という言葉の意味もなくなってしまうほど。この映画を見て感じて下さい。劣等感と共に生きるCIAを。 Love, John

ジョン・オコーナー at 10:10
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City Wedding:彫刻の森美術館での結婚式!

2007年10月10日

sup everyone!

こんにちは!

今日はいつもレギュラーで表紙を飾っているシティ・ウェディングの撮影でした。 

毎月結婚式を行っている場所へロケしに行ってます。ホテル、レストラン、教会、リゾート、美術館、観光地、結婚式が出来るちょっとお洒落な場所を見つけては撮影が行われているのです。 

こんなところで結婚式を挙げるんだぁって意外だったのが彫刻の森美術館でした。 

ピカソのデカイ人形がある中で僕たちは淡々と撮影をしました。芸術を愛するカップルがこういったところで結婚するんでしょうね^^

タキシードももう何十着も着ましたね。僕の中で一番カッコよかったのが白いタキシードにゴールドデザインのベストにゴールドのチェーンがついたスタイルでした。アラビアンプリンスって雰囲気のカッコで凄く好きでした。 

自分の結婚式にしてはちょっとtackyかもしれませんが、僕の中ではかなりカッコよかったと思いました。 

シティ・ウェディングのページに行けばその姿が見れるかも^^

これから結婚する方、結婚したい方にもってこいの雑誌です。興味ある方はアクセスして見て下さい。手に取って見たい方は頼んじゃって下さい。タダなんで! Its free(^o^)/

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これからもよろしく御願いします Love, John

ジョン・オコーナー at 17:10
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Aquarium

2007年10月05日

こんばんは!

先日お仕事が六本木ヒルズであって、終わった後に水族館へ行きました。

aqualight.jpg

とりあえず入り口にこういった水槽がたくさん設置してありました。照明が明るくなったり、色も変わったりして幻想的な雰囲気をかもし出していました。

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こちらが暗くなった時ですね。ここで光ったりする魚もいて面白かったです。水槽でこういった演出を見るのは初めてでした。

aquafish.jpg

頑張ってお魚さんのアップを取りました^^ いろんなお魚がいて楽しかったです。水族館は美術館の奥にも続いてたのですが写真撮影はここまで。中はもっと凄い水槽を使った芸術作品がたくさんありました。現実をちょっとの間忘れたかったらお勧めの場所ですよ。

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水族館のバーまでありました。氷で出来たバーみたいなニュアンスで作ったのかな^^; なんでも出来るものですね。 

If you get a chance check out the aquarium. You can enjoy the arts of underwater as well as the beautiful view of tokyo. Love, John

ジョン・オコーナー at 19:10
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