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    <title>サイキンノユタカ</title>
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    <updated>2010-03-17T15:36:59Z</updated>
    
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    <title>Happy 25th Birthday to Me</title>
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    <published>2010-03-17T15:10:07Z</published>
    <updated>2010-03-17T15:36:59Z</updated>
    
    <summary>さて、１５日は僕の誕生日。ついに２５歳になりました。一世紀の４分の１まで達してしまいました。 あんたはいつまでたっても変わらんなぁ、とよう言われるんですが、やっぱり２５歳にもなると、ちょっとはまともになろうと思い出し始めました（笑） 育ての母からの誕生日プレゼントはこちら。 うちで取れたアスパラの揚げ物と僕の大好きなエビコロッケ。 今までで一番の出来！と言ってもいいほど、ほっぺたが落ちそうなくらい美味しいコロッケでした。アメリカでもコロッケは食べる機会も少なく、恋しかった食べ物の一つでもあります。アメリカにいた時には、あーこれは食べられへん、と思うと、大して、あーこれが食べたい、あれが食べたいとは思わんかったんやけど、いざ日本にもんてくると、これも食べたい！！と思うものがたくさんある事に気がつきました。 炭水化物の食べ過ぎで、体重が、、、（笑） 太った、太った、とからかわれるので、２５歳になったからにはもっと健康に気をつけようと思います。 そんな僕も春から新境地へと向かいます。場所はと言いますと、まだ内緒。日本国内なんですけどね。 英語も使え、自国の文化を学ぶにはとてもええ環境だと思っています。...</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
        <uri>http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/</uri>
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        <![CDATA[さて、１５日は僕の誕生日。ついに２５歳になりました。一世紀の４分の１まで達してしまいました。

<img alt="DSC_0110_2.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0110_2.JPG" width="429" height="285" />

あんたはいつまでたっても変わらんなぁ、とよう言われるんですが、やっぱり２５歳にもなると、ちょっとはまともになろうと思い出し始めました（笑）

育ての母からの誕生日プレゼントはこちら。

<img alt="DSC_1016.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_1016.JPG" width="429" height="285" />

うちで取れたアスパラの揚げ物と僕の大好きなエビコロッケ。

今までで一番の出来！と言ってもいいほど、ほっぺたが落ちそうなくらい美味しいコロッケでした。アメリカでもコロッケは食べる機会も少なく、恋しかった食べ物の一つでもあります。アメリカにいた時には、あーこれは食べられへん、と思うと、大して、あーこれが食べたい、あれが食べたいとは思わんかったんやけど、いざ日本にもんてくると、これも食べたい！！と思うものがたくさんある事に気がつきました。

炭水化物の食べ過ぎで、体重が、、、（笑）

<img alt="DSC_0030_2.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0030_2.JPG" width="429" height="285" />

太った、太った、とからかわれるので、２５歳になったからにはもっと健康に気をつけようと思います。

そんな僕も春から新境地へと向かいます。場所はと言いますと、まだ内緒。日本国内なんですけどね。

英語も使え、自国の文化を学ぶにはとてもええ環境だと思っています。]]>
        
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    <title>「人間失格」が観たい</title>
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    <published>2010-03-12T05:52:22Z</published>
    <updated>2010-03-12T06:02:18Z</updated>
    
    <summary> アメリカの映画好きの友達に、&quot;Have you seen &apos;The Fallen Angel&apos; yet?&quot;と訊かれ、&quot;No I haven&apos;t.&quot;と答えると、&quot;What&apos;s wrong with you!&quot;と怒られました、ユタカです。 さて、主演の生田斗真がめちゃくちゃ美しいと評されている太宰治の原作をもとに作られた「人間失格」。本当は観たくて、観たくてたまらんのやけど、残念なことに徳島ではしよらんのですよ。あーーーーー悔しい！！！ 本をよく読んだ小、中、高校時代を振り返ると、太宰治作品もよく読みました。「人間失格」に出てくる「女から来たラヴ・レターで風呂をわかしてはいった男があるそうですよ。」という一節が強烈な印象を残したのを今でもよく覚えています。 たしか、この一節はトレイラーの中でも出てくるはずです。 観たら、英語でレビューを書いてメールしてね！と言われましたが、徳島ではしてないしなぁ。県外にまで行って観る気は今すぐは起こらない。いつまで上映するんだろう？？ 副題の&quot;The Fallen Angel&quot;「堕天使」にも興味を持ちました。昨日３時間ほどで原作をもう一度読み返したんですが、確かに英語で&quot;Fallen Angel&quot;という感じになるのかなぁーと一人で夜中の３時くらいまで考えてしまった（笑） 重い腰を上げて、観に行こうかな。...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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        <![CDATA[<img alt="20100201220447.jpg" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/20100201220447.jpg" width="276" height="350" />

アメリカの映画好きの友達に、"Have you seen 'The Fallen Angel' yet?"と訊かれ、"No I haven't."と答えると、"What's wrong with you!"と怒られました、ユタカです。

さて、主演の生田斗真がめちゃくちゃ美しいと評されている太宰治の原作をもとに作られた「人間失格」。本当は観たくて、観たくてたまらんのやけど、残念なことに徳島ではしよらんのですよ。あーーーーー悔しい！！！

本をよく読んだ小、中、高校時代を振り返ると、太宰治作品もよく読みました。「人間失格」に出てくる「女から来たラヴ・レターで風呂をわかしてはいった男があるそうですよ。」という一節が強烈な印象を残したのを今でもよく覚えています。

たしか、この一節はトレイラーの中でも出てくるはずです。

観たら、英語でレビューを書いてメールしてね！と言われましたが、徳島ではしてないしなぁ。県外にまで行って観る気は今すぐは起こらない。いつまで上映するんだろう？？

副題の"The Fallen Angel"「堕天使」にも興味を持ちました。昨日３時間ほどで原作をもう一度読み返したんですが、確かに英語で"Fallen Angel"という感じになるのかなぁーと一人で夜中の３時くらいまで考えてしまった（笑）

重い腰を上げて、観に行こうかな。]]>
        
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    <title>「ルージュの伝言」を聴きながら新生活を考える</title>
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    <published>2010-03-11T08:30:04Z</published>
    <updated>2010-03-11T08:40:13Z</updated>
    
    <summary>さてさて、日本に帰って来てもうすぐ一ヶ月。早いですねぇー。 未だに職は見つからず、就職難をえらい体感しております。ぼちぼちいこかー。 徳島で英語を使った仕事をしよう！と考えたものの、そういった仕事は需要が少なくなかなか見つかりません。 ほな、そんな暇人ユタカくんは何をしとるかと言いますと、 毎日家にあるジブリ映画のビデオテープを掘り出して来て、一人で日本茶と牛乳を飲みながら観ています。 アメリカにいた頃は、ジブリを英語で観てもそれほど違和感はなかった。ほなけんど、やっぱり日本語がええですねぇー。 これからどうしよう、と日々考える中、魔女の宅急便に出てくるユーミンの「ルージュの伝言」を毎日聴いています。 映画中に出てくるこの曲は昔から本当に大好きで、久しぶりに耳にした時、この曲が僕の新生活を支えてくれそうな気がしてなりませんでした。 徳島では以前よりもたくさん外国人を見かける機会が多くなりましたが、やっぱり英語を必要とした仕事は少ない。 僕も、キキみたいに飛び立つか！？...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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        さてさて、日本に帰って来てもうすぐ一ヶ月。早いですねぇー。

未だに職は見つからず、就職難をえらい体感しております。ぼちぼちいこかー。

徳島で英語を使った仕事をしよう！と考えたものの、そういった仕事は需要が少なくなかなか見つかりません。

ほな、そんな暇人ユタカくんは何をしとるかと言いますと、

毎日家にあるジブリ映画のビデオテープを掘り出して来て、一人で日本茶と牛乳を飲みながら観ています。

アメリカにいた頃は、ジブリを英語で観てもそれほど違和感はなかった。ほなけんど、やっぱり日本語がええですねぇー。

これからどうしよう、と日々考える中、魔女の宅急便に出てくるユーミンの「ルージュの伝言」を毎日聴いています。

映画中に出てくるこの曲は昔から本当に大好きで、久しぶりに耳にした時、この曲が僕の新生活を支えてくれそうな気がしてなりませんでした。

徳島では以前よりもたくさん外国人を見かける機会が多くなりましたが、やっぱり英語を必要とした仕事は少ない。

僕も、キキみたいに飛び立つか！？
        
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    <title>ジェットラグラグ jet lag</title>
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    <published>2010-02-17T22:54:48Z</published>
    <updated>2010-02-18T10:08:27Z</updated>
    
    <summary>日本に着いて二日目。 ジェットラグ（時差ボケ）に今回は見事にやられてしまっています。 昨日は一日中頭がボーーッとしよって、オリンピックばっかり見よりました。 「なんかせんとなぁー。」と思いながらも、眠気に負けそう、、、 今回の帰国は意外とスムーズに行ったんやけど、日本に帰ってきて本当に「日本は携帯王国」というのを実感しました。 名古屋駅で公衆電話を探すんに３０分くらいかかったんはびっくり。事前にマップをプリントアウトしとったんですが、公衆電話マークのあるところに公衆電話はなくて、見つけた時にはヘトヘトでした。 通路を通っている時も、携帯を見ながら歩いてくる学生集団に行く手を阻まれ、どうしてええか分からんかった（笑） 携帯を週末に契約しに行く予定じゃけど、携帯の機能に驚かされそうです。 でも、まずはこのジェットラグをどうにかせねば！！...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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        日本に着いて二日目。

ジェットラグ（時差ボケ）に今回は見事にやられてしまっています。

昨日は一日中頭がボーーッとしよって、オリンピックばっかり見よりました。

「なんかせんとなぁー。」と思いながらも、眠気に負けそう、、、

今回の帰国は意外とスムーズに行ったんやけど、日本に帰ってきて本当に「日本は携帯王国」というのを実感しました。

名古屋駅で公衆電話を探すんに３０分くらいかかったんはびっくり。事前にマップをプリントアウトしとったんですが、公衆電話マークのあるところに公衆電話はなくて、見つけた時にはヘトヘトでした。

通路を通っている時も、携帯を見ながら歩いてくる学生集団に行く手を阻まれ、どうしてええか分からんかった（笑）

携帯を週末に契約しに行く予定じゃけど、携帯の機能に驚かされそうです。

でも、まずはこのジェットラグをどうにかせねば！！
        
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    <title>This is 肉よ</title>
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    <published>2010-02-12T01:22:28Z</published>
    <updated>2010-02-12T01:38:33Z</updated>
    
    <summary>さて、今回は英語と日本語というバイリンガルのように、二つ以上の言語を話す家庭で育った方は経験したことであるであろうお話。 英語ばかり話す環境にいる場合は英語脳になるわけですが、両方を話す環境にいる場合、脳の言語スウィッチが頻繁に切り替わってしまうわけで、会話の中で両方の言語が混ざってしまう時があります。 つい先ほど、NHKの人間体内中の水分と塩分との関係のニュースを見た後、スポーツをしている従弟にプロテインを飲んだのか聞いてたんです。 叔母と二人で「筋肉ついたかぁ？」と聞いてると、 &quot;Yeah I&apos;m getting four packs.&quot;「うん、四つくらい腹筋が見えてき始めたんだから。」とシャツをめくりあげた途端、 叔母が一言、彼の腹部を指差しながら、 &quot;No, this is 肉よ！&quot;と言いました。 &quot;What did you just say?!&quot;と、 三人で何分間も大笑いし、ほっぺたが痛くて痛くて、涙もちょちょぎれました（笑） 「日本語と英語のチャンポンやねぇー。」といつも言うんですが、一つの言語のボキャブラリーが欠いてると、もう一つの言語が自然が出てくるんよねぇー。 皆さんもこんな経験、ありますか？ あらへんかなぁ？...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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        さて、今回は英語と日本語というバイリンガルのように、二つ以上の言語を話す家庭で育った方は経験したことであるであろうお話。

英語ばかり話す環境にいる場合は英語脳になるわけですが、両方を話す環境にいる場合、脳の言語スウィッチが頻繁に切り替わってしまうわけで、会話の中で両方の言語が混ざってしまう時があります。

つい先ほど、NHKの人間体内中の水分と塩分との関係のニュースを見た後、スポーツをしている従弟にプロテインを飲んだのか聞いてたんです。

叔母と二人で「筋肉ついたかぁ？」と聞いてると、

&quot;Yeah I&apos;m getting four packs.&quot;「うん、四つくらい腹筋が見えてき始めたんだから。」とシャツをめくりあげた途端、

叔母が一言、彼の腹部を指差しながら、

&quot;No, this is 肉よ！&quot;と言いました。

&quot;What did you just say?!&quot;と、

三人で何分間も大笑いし、ほっぺたが痛くて痛くて、涙もちょちょぎれました（笑）

「日本語と英語のチャンポンやねぇー。」といつも言うんですが、一つの言語のボキャブラリーが欠いてると、もう一つの言語が自然が出てくるんよねぇー。

皆さんもこんな経験、ありますか？

あらへんかなぁ？
        
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    <title>mixi アプリで英語学習</title>
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    <published>2010-02-11T01:15:29Z</published>
    <updated>2010-02-11T01:26:02Z</updated>
    
    <summary>さて皆さん、mixiをお持ちでしょうか。 僕もmixiは日記を書いたり、ニュースを読んだりするしか使ってこんかったんやけど、友達の「アプリやってみぃやー。」という勧めもあって、アプリに挑戦してみました。 その中で、「これは英語学習にええかも？！」と思うんがあったので、紹介しようと思います。 その名も、News Typing。 確か検索すれば見つかるはずです。 表記されてるヤフーの時事ニュースの記事にそってタイプしていくんですが、これがなかなか難しいんです。 英文タイプには結構自信があるのに、その自信も見事に崩されました（笑） ぜひ挑戦してみてください。 ほなまた〜！...</summary>
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        さて皆さん、mixiをお持ちでしょうか。

僕もmixiは日記を書いたり、ニュースを読んだりするしか使ってこんかったんやけど、友達の「アプリやってみぃやー。」という勧めもあって、アプリに挑戦してみました。

その中で、「これは英語学習にええかも？！」と思うんがあったので、紹介しようと思います。

その名も、News Typing。

確か検索すれば見つかるはずです。

表記されてるヤフーの時事ニュースの記事にそってタイプしていくんですが、これがなかなか難しいんです。

英文タイプには結構自信があるのに、その自信も見事に崩されました（笑）

ぜひ挑戦してみてください。

ほなまた〜！
        
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    <title>Time for Something New?</title>
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    <published>2010-02-10T00:00:13Z</published>
    <updated>2010-02-10T00:18:49Z</updated>
    
    <summary>As I mentioned before, I haven&apos;t been myself much lately. Since I graduated, I haven&apos;t been able to write or read. Before I graduated, my professors told me that I would soon start to want to write or read something...</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
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        <![CDATA[As I mentioned before, I haven't been myself much lately. Since I graduated, I haven't been able to write or read. 

Before I graduated, my professors told me that I would soon start to want to write or read something I I had been doing in college--such as academic analysis. 

I wasn't quite sure if I would love to do something academic, but I knew there was something missing from my life--writing and reading.

<img alt="DSC_0147.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0147.JPG" width="482" height="320" />
(I've been organizing my pictures; I've noticed that I have way too many pictures of trees...though I love them a lot.)

One of the things I have been doing is taking photographies. Although I wish to come back to the States within the next few years, I still don't think that I could see what I used to see in the same way when I get older. These are such precious moments that our human brains can't retain forever.

As the day to leave for Japan approaches, my anxiety is getting greater. Concerns accumulate without my noticing--yet I don't let them fool me!! I've been trying to get back in touch with my friends by using mixi and e-mailing. I couldn't really see my friends in my home town when I went back to Japan last time, so I am hoping to see them this time.

The biggest thing I've started is writing reviews. At first I thought I should write on films, but one day I thought, "Hey, why not write about anything that interests me?" So I've been reading, watching films and TV dramas, and trying anything that I have a chance to experience. 

<img alt="DSC_0287.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0287.JPG" width="482" height="320" />
(Here you go: another picture of trees! I love the gradation of the morning sky though.)

Right now, I am working on a review on NHK's special teleplay on Hanshin Daishinsai: 「その街のこども」"Sono machi no kodomo: The Children of the City." If I do finish it and like it, I would share it here too. 

Hona ne!!]]>
        
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    <title>Farewell Party</title>
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    <published>2010-02-05T01:07:21Z</published>
    <updated>2010-02-05T07:08:28Z</updated>
    
    <summary>Before coming back to Maine, I went back to Framingham State to visit my friends for three days. Since many of my friends had already graduated before I did, I didn&apos;t have chances to see them much during the last...</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/">
        <![CDATA[Before coming back to Maine, I went back to Framingham State to visit my friends for three days. Since many of my friends had already graduated before I did, I didn't have chances to see them much during the last semester.

To see as many people as I possibly could before I leave for Japan, I sent messages and event invitations to my friends on facebook to have some dinner at a local restaurant. Though it was kind of the last minute thought to invite twenty people, I was delighted to see 15 of them show up at dinner.

<img alt="DSC_0141.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0141.JPG" width="482" height="320" />

<img alt="DSC_0197.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0197.JPG" width="482" height="320" />
(One of my best friends is being creepy.)

The reason why I came up with this dinner night was that one of my best friends and I  really wanted to see each other before I left for Maine. We figured we could invite other friends as well to this dinner so that we could all have fun together. But this friend that I REALLY wanted to see unfortunately got sick a night before. It was a shame, but I got to talk to her for about an hour after dinner.

<img alt="DSC_0188.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0188.JPG" width="482" height="320" />
(My friend on the right is going to get married next year. His fiance gave me good news yesterday that their wedding date got finally confirmed! I'm looking forward to attending it. Hopefully.)

I made a mistake sitting in exactly between the two tables. It was kind of difficult to talk to everyone at once. So I moved around and got to talk to everyone. This night-out helped me catch up with my friends since the last semester was so hectic that I couldn't really hang out with anyone much. 

<img alt="DSC_0195.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0195.JPG" width="482" height="320" />
(The friend on the left gave me a haircut a week before this dinner. Not many people had seen me with shorthair, so they were all surprised(?). I like it though.)

<img alt="DSC_0191.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0191.JPG" width="482" height="320" />

My friend on the right made a toast for me. He told us that he was thinking about it for ten minutes. But he ended up forgetting what he was going to say. 

He's five years younger than I, but he and I became best friends. As friends, we of course had ups and downs, but those memories, I would say, made our friendship stronger. 

At the end of the dinner, I too made a toast as a conclusion to the night. I really had no plan to make it and wasn't sure about what I was going to say. But as soon as I started talking, I began to remember memories with each of them. 

Although I don't remember what I said, all I remember is that I was VERY nervous. Yet, I do know that it was a very meaningful experience.

It's been about two weeks since the last time I saw them. I use facebook and IM to talk to them, but still I miss them so much. I don't know if I could come back right away for grad school in the U.S., but even if I do have to wait for a few years, that'd be fine because I know that there are people I can't wait to see. ]]>
        
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    <title>Time is Running out</title>
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    <published>2010-02-03T22:24:47Z</published>
    <updated>2010-02-03T23:47:43Z</updated>
    
    <summary>日本に帰るまであと二週間、、、もありません。出発するのは２月１５日の朝で、日本に着くのは１６日の夜７時頃。名古屋から夜行バスに乗られて徳島には１７日の朝着く予定です。 (関係のない写真を載せよう：「あんた、何見てんのよ。ちょっと頭でも撫でなさいよ。」という視線でいつも見てきます。) 時差ぼけの心配は僕はそんなにあらへんのですが、やっぱりバスや飛行機の中ではずっと寝ときたいなぁ。名古屋には行った事無いので、駅の近くで何か名物が食べればええなぁなんて考えとるんです。 税金も終わったし、送りたかった荷物も送ったし、あとはスーツケースの中身をしっかりと調節して制限を超えないよう工夫すれば、出発の準備はバッチリです。 クリスマスに起こったテロ未遂のため、色々と新しい制限なども増えてしまい、荷造りするのも本当に難しくなりました。 まぁ僕が出発するのは小さな空港なので、大きな空港と比べると精神的にも体力的にも少しは楽かなぁーと思っています。 出発する前に友達にも手紙を出しておこうと思うんですが、いざって時になると何が書きたいかなんて浮かばないものですね。 I should at least start writing something so that it would help me organize my thoughts. Time is running out......</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
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        <![CDATA[日本に帰るまであと二週間、、、もありません。出発するのは２月１５日の朝で、日本に着くのは１６日の夜７時頃。名古屋から夜行バスに乗られて徳島には１７日の朝着く予定です。

<img alt="DSC_0386.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0386.JPG" width="482" height="320" />
(関係のない写真を載せよう：「あんた、何見てんのよ。ちょっと頭でも撫でなさいよ。」という視線でいつも見てきます。)

時差ぼけの心配は僕はそんなにあらへんのですが、やっぱりバスや飛行機の中ではずっと寝ときたいなぁ。名古屋には行った事無いので、駅の近くで何か名物が食べればええなぁなんて考えとるんです。

税金も終わったし、送りたかった荷物も送ったし、あとはスーツケースの中身をしっかりと調節して制限を超えないよう工夫すれば、出発の準備はバッチリです。

クリスマスに起こったテロ未遂のため、色々と新しい制限なども増えてしまい、荷造りするのも本当に難しくなりました。

まぁ僕が出発するのは小さな空港なので、大きな空港と比べると精神的にも体力的にも少しは楽かなぁーと思っています。

出発する前に友達にも手紙を出しておこうと思うんですが、いざって時になると何が書きたいかなんて浮かばないものですね。

I should at least start writing something so that it would help me organize my thoughts. Time is running out...]]>
        
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    <title>一人旅 to Bridgewater State Ch. 3</title>
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    <published>2010-02-02T23:09:17Z</published>
    <updated>2010-02-03T18:48:22Z</updated>
    
    <summary>友人のアパートでは二日間お世話になりました。 その間、料理をしたり、Meryl Streep主演のIt&apos;s Complicatedを映画館で観たりと、すぐに時間が過ぎていってしまいました。 最終日に行ったのは友人が働いている大学にあるTV Studio。 うちの大学にもテレビプロダクション用の設備もいくつかはありますが、ラジオステーションの設備の方がしっかりしているほどで、大学のTVニュースを作るなどの活動はされていません。 イベントがあっても、地元のTV局からカメラマンを雇っているのは見かけたことはあっても、学生がカメラを使って撮影することはないんですよね。 友人の大学では学生にもそういった機会が与えられているようで、友人も卒業式でカメラを握って撮影したようです。ちょっとうらやましかったなぁ。上司の方も気さくな方で、急に押し掛けた僕たちを温かく迎えてくれて、色々と設備のことや、今後のプロダクション予定について説明してくれました。 大学も違う、日本で一度も会った事のなかった二人がこういうふうに出会えたのも何かの縁だと思っています。 留学中、色々と悩むこともありましたが、こういった友人を持つことで救われたこともたくさんあります。（Thanks, Itchy!） 留学をすれば、大学により日本人学生の人数も異なります。僕のいた大学のようにほんの二人というところから、何百人というところもある。 僕のように日本人と日本語で話をしてたら留学の意味がない、とすべての日本人を毛嫌いしてしまっては、失ってしまっているものもたくさんあったんじゃあないかと、今振り返るとそう感じることもあります。 しかし、この友人と出会ったおかげで、日本人と出会っても英語で話せばいいんだ、ということにも気がつきました。そのおかげで、留学という経験に対してお互いにそれなりの目的を持てたのではないかと思うんです。 日本に帰った時にもし会うことがあれば、いつか日本語で話すんだろうなぁーと思いつつも、日本語で話した事がないと緊張してしまうんやろうな。 留学先を決める際、日本人の多い所を選べばいざという時には日本語で助けを求めることもできるでしょう。でも、だからといって日本人がいる場所を選ばなければいけないわけではない。 少ない日本人との出会いを大切にし、その関係をどう続けていくかということを考えるほうが大事なのではないのかなぁと、留学経験を振り返る今、そう思います。...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/">
        友人のアパートでは二日間お世話になりました。

その間、料理をしたり、Meryl Streep主演のIt&apos;s Complicatedを映画館で観たりと、すぐに時間が過ぎていってしまいました。

最終日に行ったのは友人が働いている大学にあるTV Studio。

うちの大学にもテレビプロダクション用の設備もいくつかはありますが、ラジオステーションの設備の方がしっかりしているほどで、大学のTVニュースを作るなどの活動はされていません。

イベントがあっても、地元のTV局からカメラマンを雇っているのは見かけたことはあっても、学生がカメラを使って撮影することはないんですよね。

友人の大学では学生にもそういった機会が与えられているようで、友人も卒業式でカメラを握って撮影したようです。ちょっとうらやましかったなぁ。上司の方も気さくな方で、急に押し掛けた僕たちを温かく迎えてくれて、色々と設備のことや、今後のプロダクション予定について説明してくれました。

大学も違う、日本で一度も会った事のなかった二人がこういうふうに出会えたのも何かの縁だと思っています。

留学中、色々と悩むこともありましたが、こういった友人を持つことで救われたこともたくさんあります。（Thanks, Itchy!）

留学をすれば、大学により日本人学生の人数も異なります。僕のいた大学のようにほんの二人というところから、何百人というところもある。

僕のように日本人と日本語で話をしてたら留学の意味がない、とすべての日本人を毛嫌いしてしまっては、失ってしまっているものもたくさんあったんじゃあないかと、今振り返るとそう感じることもあります。

しかし、この友人と出会ったおかげで、日本人と出会っても英語で話せばいいんだ、ということにも気がつきました。そのおかげで、留学という経験に対してお互いにそれなりの目的を持てたのではないかと思うんです。

日本に帰った時にもし会うことがあれば、いつか日本語で話すんだろうなぁーと思いつつも、日本語で話した事がないと緊張してしまうんやろうな。

留学先を決める際、日本人の多い所を選べばいざという時には日本語で助けを求めることもできるでしょう。でも、だからといって日本人がいる場所を選ばなければいけないわけではない。

少ない日本人との出会いを大切にし、その関係をどう続けていくかということを考えるほうが大事なのではないのかなぁと、留学経験を振り返る今、そう思います。
        
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    <title>一人旅 to Bridgewater State Ch. 2</title>
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    <published>2010-02-01T01:12:50Z</published>
    <updated>2010-02-01T01:51:57Z</updated>
    
    <summary>電車に揺られ一時間。Bridgewaterに着きました。 Bridgewater Train Station自体はBridgwater State Collegeのすぐ隣。寮や駐車場のすぐそばにありました。話には聞いていたけど、僕の大学よりも「かなりでっけなぁー」と電車から降りた時点で思いました。 友人とその彼氏とともに三人で、とても寒かったので車に乗って少し学校内を見て回りました。 僕の学校は１５分もあればすべて見終わることが出来るけんど、彼らの学校はやっぱり噂の通りおっきかったです。キャンパスも三つに分かれてるんだそうな。 昼食は学校近くのレストランで食べ、その後、二人のアパートまで行きました。 二人で住むにはちょうど良い、とってもcozyなアパート。 映画を観たり、最近どうしていたのかを話したりと、時間がすぐに経ってしまって、もっとゆっくり出来れば良かったなぁー。 友人の彼氏がnapをしている間に二人で料理をしました。とは言うても、僕はタコスに使うパプリカを刻んだくらいなんじゃけんど。 クックブックを見ながら僕は料理は作らんのですけど、日本に帰ったらJulia Childのクックブックを買うつもり。 「化粧してないんだから！」と英語で言う彼女をそっちのけで、隠し撮り（笑） クランペリージャム（やったよね？）とお寿司用の酢を取り出したかと思うと、いきなりそれを混ぜ始めた彼女。「な！なんちゅうことを！」と思いながらつまみ食いしてみると、めちゃくちゃうまかった。画像が悪くて、ごめんよ、Itchy。 これを作り終わった時点で僕はキッチンから退場。友人の彼氏と一緒にイギリスのCHILDRENというホラー映画を観ました。けっこうグロくて、「選ぶの間違えたねぇー。」と後で笑いました。 メインディッシュはと言いますと、 こちら タコスです。ちょっとシェルを焼きすぎたなぁーといいながらも僕はけっこう好きだったなぁー。 彼氏は全然料理ができないそうで、食器を洗うのは僕がやるんだ、なんて言ってました。...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/">
        <![CDATA[電車に揺られ一時間。Bridgewaterに着きました。

Bridgewater Train Station自体はBridgwater State Collegeのすぐ隣。寮や駐車場のすぐそばにありました。話には聞いていたけど、僕の大学よりも「かなりでっけなぁー」と電車から降りた時点で思いました。

友人とその彼氏とともに三人で、とても寒かったので車に乗って少し学校内を見て回りました。

僕の学校は１５分もあればすべて見終わることが出来るけんど、彼らの学校はやっぱり噂の通りおっきかったです。キャンパスも三つに分かれてるんだそうな。

昼食は学校近くのレストランで食べ、その後、二人のアパートまで行きました。

二人で住むにはちょうど良い、とってもcozyなアパート。

映画を観たり、最近どうしていたのかを話したりと、時間がすぐに経ってしまって、もっとゆっくり出来れば良かったなぁー。

友人の彼氏がnapをしている間に二人で料理をしました。とは言うても、僕はタコスに使うパプリカを刻んだくらいなんじゃけんど。

<img alt="DSC_0078.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0078.JPG" width="482" height="320" />
クックブックを見ながら僕は料理は作らんのですけど、日本に帰ったらJulia Childのクックブックを買うつもり。

<img alt="DSC_0079.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0079.JPG" width="482" height="320" />
「化粧してないんだから！」と英語で言う彼女をそっちのけで、隠し撮り（笑）

<img alt="DSC_0085.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0085.JPG" width="482" height="320" />
クランペリージャム（やったよね？）とお寿司用の酢を取り出したかと思うと、いきなりそれを混ぜ始めた彼女。「な！なんちゅうことを！」と思いながらつまみ食いしてみると、めちゃくちゃうまかった。画像が悪くて、ごめんよ、Itchy。

これを作り終わった時点で僕はキッチンから退場。友人の彼氏と一緒にイギリスのCHILDRENというホラー映画を観ました。けっこうグロくて、「選ぶの間違えたねぇー。」と後で笑いました。

メインディッシュはと言いますと、

こちら
<img alt="DSC_0091.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0091.JPG" width="482" height="320" />
タコスです。ちょっとシェルを焼きすぎたなぁーといいながらも僕はけっこう好きだったなぁー。

彼氏は全然料理ができないそうで、食器を洗うのは僕がやるんだ、なんて言ってました。]]>
        
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    <title>一人旅 to Bridgewater State Ch. 1 </title>
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    <published>2010-01-27T15:00:12Z</published>
    <updated>2010-01-28T05:04:09Z</updated>
    
    <summary>さて、僕の留学生活の中で出会った日本人留学生の子は数知れず。 日本人留学生恐怖症の僕にも日本人留学生の友達もちゃーーーんといるんですよ。 その中でも一番仲が良いというか、色々と留学生活や他の他愛のないことを話を出来た子がいます。 同じ学校ではない彼女と僕がどう出会ったかはと言いますと、、、恐ろしくて言えません。今でもどこかから僕のことを見ているかも、ひぇーーーーーーー！！！（笑） 彼女と出会えたのもこのブログのおかげ。ここをきっかけに彼女のストーカー行為(Haha, that&apos;s right, I said it.)が始まり、今では仲の良い友人です。 そんな彼女のもとを訪ねる機会が卒業後ありました。 昨年の１０月に彼女とその彼氏が僕の大学を訪れてから数ヶ月、日本へ帰る前にどうしても一度だけでも会っておきたかったんです。 居候していた先の友達にBoston South Stationまで送ってもらって、そこでチケット購入して、Bridgewaterまで行ってきました。 電車に揺られ、ガッタンゴットン。徳島に帰った気がしてちょっと嬉しかったなぁ。 実は電車に一人で乗るのは今回が初めてでした。いつもボストンに行くのは友達皆で車で行ってたので、なかなか新鮮でした。...</summary>
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        <name>久保 豊</name>
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        <![CDATA[さて、僕の留学生活の中で出会った日本人留学生の子は数知れず。

日本人留学生恐怖症の僕にも日本人留学生の友達もちゃーーーんといるんですよ。

その中でも一番仲が良いというか、色々と留学生活や他の他愛のないことを話を出来た子がいます。

同じ学校ではない彼女と僕がどう出会ったかはと言いますと、、、恐ろしくて言えません。今でもどこかから僕のことを見ているかも、ひぇーーーーーーー！！！（笑）

彼女と出会えたのもこのブログのおかげ。ここをきっかけに彼女のストーカー行為(Haha, that's right, I said it.)が始まり、今では仲の良い友人です。

そんな彼女のもとを訪ねる機会が卒業後ありました。

昨年の１０月に彼女とその彼氏が僕の大学を訪れてから数ヶ月、日本へ帰る前にどうしても一度だけでも会っておきたかったんです。

居候していた先の友達にBoston South Stationまで送ってもらって、そこでチケット購入して、Bridgewaterまで行ってきました。

<img alt="DSC_0074.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0074.JPG" width="290" height="192" />

電車に揺られ、ガッタンゴットン。徳島に帰った気がしてちょっと嬉しかったなぁ。

実は電車に一人で乗るのは今回が初めてでした。いつもボストンに行くのは友達皆で車で行ってたので、なかなか新鮮でした。]]>
        
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    <title>Tax Return Season</title>
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    <published>2010-01-27T04:34:23Z</published>
    <updated>2010-01-27T04:49:36Z</updated>
    
    <summary>お久しぶりです。大学卒業後、友達の家から家へと居候をし続け、ようやくメイン州の叔母の家にたどり着きました。 このブログにもたくさん書きたい事があったんやけど、卒業後ほんまになんもする気になれんくて、見逃していたテレビドラマを観るばかり。本も読んでないしなぁー。 空気が少なくなった風船人形みたいに、なんや毎日だんだんと縮んでしまっているような気がして、「なんかせねば！！！」と思って始めたのが、、、 そう、今年もやってきました。 Tax returnです。 学校から送られて来たW-2フォームと、1090NR-EZ Form, Form 8843, Form 1-NRなどとにらめっこしながら、さっきようやく終わりました。 アメリカ人だけでなく、留学生である僕たちもちゃんと４月１５日の締め切りまでにしなければあきません。 算数なんか出来るかぁ！！！と言いたくなることもしばしばありましたが、インストラクションもけっこう親切に教えてくれるので一日もあれば全部終わりました。 皆さんも、have fun filing taxes!!...</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
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    </author>
    
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        お久しぶりです。大学卒業後、友達の家から家へと居候をし続け、ようやくメイン州の叔母の家にたどり着きました。

このブログにもたくさん書きたい事があったんやけど、卒業後ほんまになんもする気になれんくて、見逃していたテレビドラマを観るばかり。本も読んでないしなぁー。

空気が少なくなった風船人形みたいに、なんや毎日だんだんと縮んでしまっているような気がして、「なんかせねば！！！」と思って始めたのが、、、

そう、今年もやってきました。 Tax returnです。

学校から送られて来たW-2フォームと、1090NR-EZ Form, Form 8843, Form 1-NRなどとにらめっこしながら、さっきようやく終わりました。

アメリカ人だけでなく、留学生である僕たちもちゃんと４月１５日の締め切りまでにしなければあきません。

算数なんか出来るかぁ！！！と言いたくなることもしばしばありましたが、インストラクションもけっこう親切に教えてくれるので一日もあれば全部終わりました。

皆さんも、have fun filing taxes!!
        
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    <title>２０１０年</title>
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    <published>2010-01-04T17:33:54Z</published>
    <updated>2010-01-04T18:11:35Z</updated>
    
    <summary>新年あけましておめでとうございます。 ２０１０年をtwenty tenと読むのに抵抗を感じながらも、新しい年を満喫しとります。 とっても甘いブラウニーの上にさらにチョコレートのレイヤーとフロスティング。甘すぎて一口食べてやめました（笑） ボードゲームをしたり、しょうもない話を色んなお酒を飲みながら新年を友達と迎えました。誰かと新年を迎えるんはえっとぶりだったので、嬉しかったですね。 （シャンペンの横にたたずむこのゲーム。名前は忘れてしまいましたが、けっこうおもしろくて１時間も一人で遊んでしまいました。） 新年の抱負も三つあって、一つは週に一度は映画を観ること。インターネットを使えばお金を使わずにも映画は観れるし、古い映画も観ていきたい。 二つ目は、英語文法をマスターすること。英語を教える立場、そして英語を使って何かを伝える事を学んだ立場から、色々な文法書と比較してみて、自分に何が足りないのかなどを色々と研究できればいいなぁ。 そして、今年最大の抱負は、体力作り。 僕ももうすぐ２５歳。鈍った体にムチを打ち、健康をしっかり保てれば、と思っています。今のところ、三日坊主にはなっていません。続くといいなぁ（笑）...</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/">
        <![CDATA[新年あけましておめでとうございます。

２０１０年をtwenty tenと読むのに抵抗を感じながらも、新しい年を満喫しとります。

<img alt="DSC_1023.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_1023.JPG" width="482" height="320" />

とっても甘いブラウニーの上にさらにチョコレートのレイヤーとフロスティング。甘すぎて一口食べてやめました（笑）

ボードゲームをしたり、しょうもない話を色んなお酒を飲みながら新年を友達と迎えました。誰かと新年を迎えるんはえっとぶりだったので、嬉しかったですね。

<img alt="DSC_0008.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0008.JPG" width="482" height="320" />
（シャンペンの横にたたずむこのゲーム。名前は忘れてしまいましたが、けっこうおもしろくて１時間も一人で遊んでしまいました。）

新年の抱負も三つあって、一つは週に一度は映画を観ること。インターネットを使えばお金を使わずにも映画は観れるし、古い映画も観ていきたい。

二つ目は、英語文法をマスターすること。英語を教える立場、そして英語を使って何かを伝える事を学んだ立場から、色々な文法書と比較してみて、自分に何が足りないのかなどを色々と研究できればいいなぁ。

そして、今年最大の抱負は、体力作り。

<img alt="DSC_0025.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0025.JPG" width="482" height="320" />

僕ももうすぐ２５歳。鈍った体にムチを打ち、健康をしっかり保てれば、と思っています。今のところ、三日坊主にはなっていません。続くといいなぁ（笑）




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    <title>今年ももう終わり</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://blog.eigotown.com/mt33/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=43/entry_id=5822" title="今年ももう終わり" />
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    <published>2009-12-30T07:17:42Z</published>
    <updated>2009-12-30T07:35:26Z</updated>
    
    <summary>さて、今回は今年最後のエントリー。 振り返ってみれば、本当に早かった今年一年。「あーすればよかった、こうすればよかった。」と考えればきりがないくらい。 でも、まぁ今年もあと二日。何を言ってももうお終いです。 大学の方は全ての成績がもんてきたので、ようや卒業です。まぁ卒業証書はちょっとない手に入らんけんど。 友達のアパートのツリーにはティンカーベルが潜んでいます。 今夜はAVATARを観てきました。製作に十年以上かかったという映画だけあって、迫力ありました。３Dだったというにもあったのかもしれませんが、かなり印象に残る作品でした。３時間もあっという間。 このブログとも大学卒業とともに卒業しようと思っていますが、映画のことについて書いて続行しようかなぁとも思っています。 まぁ今後のことは来年考えるとして、今年のエントリーはここまでです。 お別れまでに今まで撮った写真も色々と紹介できればと思っています。 それでは、よいお年を！...</summary>
    <author>
        <name>久保 豊</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/">
        <![CDATA[さて、今回は今年最後のエントリー。

<img alt="DSC_0869.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0869.JPG" width="320" height="482" />

振り返ってみれば、本当に早かった今年一年。「あーすればよかった、こうすればよかった。」と考えればきりがないくらい。

でも、まぁ今年もあと二日。何を言ってももうお終いです。

大学の方は全ての成績がもんてきたので、ようや卒業です。まぁ卒業証書はちょっとない手に入らんけんど。

<img alt="DSC_0885.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0885.JPG" width="482" height="320" />
友達のアパートのツリーにはティンカーベルが潜んでいます。

今夜はAVATARを観てきました。製作に十年以上かかったという映画だけあって、迫力ありました。３Dだったというにもあったのかもしれませんが、かなり印象に残る作品でした。３時間もあっという間。

このブログとも大学卒業とともに卒業しようと思っていますが、映画のことについて書いて続行しようかなぁとも思っています。

<img alt="DSC_0904.JPG" src="http://blog.eigotown.com/Yutaka_Kubo/DSC_0904.JPG" width="482" height="320" />

まぁ今後のことは来年考えるとして、今年のエントリーはここまでです。

お別れまでに今まで撮った写真も色々と紹介できればと思っています。

それでは、よいお年を！



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