|
サイエンスフィクション映画の授業のリサーチペーパーの完成まで、あとわずか。
ほんまはいっぺん書き終えたんやけど、なんや気にいらんところが多くて、編集をしまくっています。一度くらい書き終えたくらいで満足しよったらあかんのですけどね。
今回僕がペーパーを書いている映画は、1951年のRobert Wise監督のThe Day the Earth Stood Stillです。
スピルバーグ監督のリメイクと対比しようかなぁーとか考えたんですが、扱っているテーマがちょっと違うので、ワイズ監督の作品だけにしました。
ワイズ監督の作品をご覧になりたい方は、ユーチューブで観ることができますよ。
僕のペーパートピックは、「登場する子役の重要性」についてです。
映画を何度も観てると、「あーこれも使いたい!」と色々と頭の中で考え直すことがあり、気づけば朝方の4時、、、なんて事も今週は何度もありました。
もちろん、ええ評価をもらえるとうれしいですが、自分で考え出したトピックでどこまで自分が一つの映画の中で書けるかを試すんはほんまに楽しいです。
近いうちに、ターミネーターの話もしようと思います。
ほなまた。
|
コメントのプレビュー