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今回は映画のお話。
英語ではなくて日本語での映画です。
日本映画の授業を取ってから日本映画を観ることが多くなりました。映画自体を観ることが多くなったほうが正解でしょうか。
もう三週間ほど前になるのですが、飛行機の中で観た「バッテリー」という映画が忘れれません。
英語字幕と中国語字幕で放映されていたのですが、字幕など気にせず、日本語のままそのまますーっと入ってきた感じがしました。
実は僕この映画を観て泣いてしまいました。
主役をしていた林遣都も新人だとこないだ初めて知ったんですが、
なんかその新人さというか、初々しさというか、中学生の少年の心情などを表すのにとても合ってた気がしました。
全部見ることが出来なかったんですが、二、三日前にもしていた千の風スペシャルドラマとかいうのにも出演していたのを見かけました。
DVDでいつ出るんかは分かりませんが、機会があればぜひもう一度観てみたい作品です。
原作もあるらしいので、そっちも読んでみようかな。
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