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"Beware the ides of March."
ShakespeareのCaesarに出てくる一節です。
Julius Caesarの殺された三月十五日は、この"Beware the ides of March"という一節でEnglish Departmentの教授たちの間ではとても有名で、
僕の誕生日が三月十五日だというと、このラインを必ず口にされます。
手を僕の目の前でゆらゆらさせながら、"Beware the ides of March!"といってとても楽しそうでした。
僕も今日で22歳。成人式から早くも2年も経ったと思うと、ちょっとピンときませんね。
こっちはまだ14日なので、まだ21歳ですが、明日は仕事が終ったらResident Directorが食事に連れてってくれるらしいです。
今から楽しみや。
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