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7月26日の戸室さん(Pleaseの使い方)と山脇さん(Please あれこれ)のエントリーでお二人とも英会話ではとても大事な"Please"についてお書きになられてました。
そこで、僕も"Please"についてお話しようと思います。
学校でも習い、英語学習をされてる方にとって、「絶対知っておかなリスト」に入ってる単語です。
これから書くことは全ての人には当てはまりませんが、僕が日本人留学生についてちょっと気がついたことがあります。
それは、「日本の若い学生は、Pleaseを言おうとしない。」ということです。
決して知らないはずないのに、食堂やサイバーカフェ、大学外、レストランで見かけても、彼らが"Please"と言ったところをあまり見たことがありません。
「なんでやろ?」っと思い、勇気を出して日本語で話しかけたところ(僕と日本人学生との関係はまたの機会に)、
返って来た返事は、「えっ?だって、言ったって別にもっといいサービスしてもらえるわけでもないし。食堂で働いてるのって、大体英語分かんない人いっぱいじゃん?」
「いっぺんしばいてやろうか、このアホんだら。」っと思ったけど、情けなくなったので、それ以上何も言いませんでした。
もちろん僕だって完璧じゃありません。たまに、言い忘れて、一日中「やってもたぁー。」って思うこともしばしば。
でも、英語圏の小さな子供でもちゃんと使える、この"Magic word"
ちゃんと若い留学生の子達にも使ってほしいもんです。
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ユタカさんのこのブログを拝見し、
今日は、とってもうれしくなりました!
そうです。
アメリカで育つ子は、PLEASEをまっさきに教えられる
と言われるほど、その言葉を大事にします!
アホ丸出しで、礼儀知らずの、挨拶すらもまともにできない、
甘やかされて育ったバカ日本人どもが、
ウジャウジャ留学なさっていらっしゃることでしょうが、
そのようなタイプのバカ日本人留学生にまどわされてはいけません!
そんな人間に対する評価は、そちらでも、
極めて低いわけですから、
そちらのまともな人達は、人種を問わず、
そういう日本人をさげすみこそすれ、
お友達になりたいとか、一緒にすごしたいなどど思うわけもありません。
人と人とが協力し合い、何かをなしとげようとするときに、
一番大切なのは、どこの国で生きるにせよ、
礼儀=相手に対する尊敬と思いやりと感謝 です。
ユタカさん、ぜひ、実り多い留学生活を満喫なさって下さいね!!
みいちゃんママは、しっかり応援してますよー!!!
がんばれー!!!