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blog title Swine Flu and Chiken Pox June 30, 2009

子供たちの学校で色々と行事がありその手伝いがやっと終わったと思ったら今度は次男が水疱瘡にかかりました。学期終了前に1週間半学校をお休みして日本に一時帰国するというのに、これでさらに1週間お休みです。

たいていの人がいつかはかかる水疱瘡。どうせかかるなら子供のうちのほうが症状が軽いし、早く誰かからうつしてもらってくれないかしら、とは思っていましたが日本に帰る10日前に発疹が出始めたとなるとこれまた複雑な心境。幸いかなり軽くてすみそうなので飛行機に乗るまでにはすっかり痕も消えているのではないかと思われます。

イギリスでは水疱瘡の予防接種はありませんし、やっぱり年齢の低いうちにかかって欲しいと思う親も少なくないので水疱瘡にかかった子供がいると聞くとわざわざ子供を遊ばせに行く親もいるくらい。水疱瘡の予防接種が行われるアメリカでも予防接種を嫌う親たちによるPox Partyなるものがあるのだそうです。

そんな話を友人たちとしていたら今朝のニュースでは新型インフルエンザに今のうちにかかっておいたほうがいいのでは、と考える親によるSwine Flu Partyなるもののうわさがまことしやかに飛び交っていると言う報道。イギリスでは感染者が16000人を超えたと報道されたばかり。一体これが一般的なインフルエンザと比べて多いのか少ないのかがよくわからないのですが、今のうちにかかっておくほうが免疫がつくのではと思う人も少なくないんですね。

もっともインフルエンザ、かかったらかなりしんどいものですし、わざわざうつしてもらいに行くなどと言うことは決してお勧めしませんよというのがBBCのラジオでインタビューされていたお医者さんの言でした。このSwine Flu Party、アメリカでは1ヶ月ほど前に取りざたされていたようですがイギリスではミラー紙が今日の新聞で警告記事を載せています。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 7:20 PM |
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blog title Mosquito Ringtones June 14, 2009

人間の耳には聞こえなくても犬には聞こえる波長の音が合って、犬笛なるものがあると言うのはご存知の方もおおいでしょう。でも、そのほかにも年齢によって聞き取れる周波数の音と聞き取れない音があると言うのはご存知でしたか。

いつだったか、年齢の低い子供達を店に寄せ付けたくない店主のために開発されたというTeenager Repellerなるものの報道を耳にした事がありました。いわく、耳鳴りのようにキーンとする音は年齢によって聞き取れる周波数が限られてくるので、子供達には耳障りな音が30代、40代以上の大人には聞こえないのを利用した『子供撃退機』があると言うもの。ある種の地域によってはなにやら胡散臭げな少年たちがお店にたむろし始めてお年寄りのお客さんが安心して買い物に寄れなくなってしまうだの万引きの被害が引きも切らなくて店主が業を煮やしているとか。そういう人たちに向けて開発されたものと言うことだったと思います。

そんなことを思い出したのも、今日晩御飯を食べながらこちらのMosuquito Ringtonesの話になったから。こちらは耳に出来る周波数の違いを逆手にとって、『授業中でも先生に気づかれずにテキストメッセージの着信を知ることが出来ます!』というのが宣伝文句のよう。

で、こちらのページにいくと色々な周波数のサンプルを聞くことができます。夫と私、同い年なのですが聴力には微妙に差があることが判明しました。話の種にちょっと試してみてはいかが。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 8:18 AM |
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blog title £80 Million Man - Ronaldo June 12, 2009

昨日の午後、クリケットの練習をしていた息子を迎えに学校に言った際に耳にしたのを皮切りにどちらを向いてもクリスティアノ・ロナルド移籍の話題で一杯。日本でだってニュースになったでしょうが8000万ポンドと言うのは誰でもあっと驚く高額です。今日のタイムズ紙も他紙にたがわずこの話題にかなりのページを割いています。1面にカラーで赤い皮のジャンパーを着たロナルドの写真・社説にコラム、勿論スポーツ面にも。

サッカーファンではない私としては8000万ポンドで何ができるかと言う記事に興味を惹かれます。昨夜のニュースではもうちょっと上乗せすればニューカッスル・ユナイテッド・チームが丸ごと買えますねなんて言われていましたがこの記事によるとリーグ入りしていないトップ3ディビジョンのチーム68チームが買える額との由。また、2万人のイギリス人が南アで来年行われるワールドカップで3週間観戦可能な額なんだそうです。

本人が移籍したがっていたということもありますが多額の借金を抱えるユナイテッドにとっては移籍の額も魅力的だったのでは、という話題もマスコミをにぎわしています。スーザン・ボイルと同じくスコットランド出身と言うことで風刺漫画にスーザン・ボイルの格好で描かれていたブラウン首相今日はユナイテッドのユニフォームで登場

仲良しのマンUファンがお誕生日なので今日は彼女とお昼ご飯を一緒に食べる予定。なんと言うかしら?タイムズ紙のメインの記事はこちらです。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 7:02 PM |
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blog title Bond's Love Life June 8, 2009

日曜版の新聞を何紙も読んだパネルがお堅い記事からただただ面白かった記事まで紹介するというラジオ番組があります。普段読まない新聞に載っている面白そうな話が聞けることもあるのですが、昨日の『目玉』はジェームズボンドに関する研究の記事です。

この研究、007の映画に出てくるボンドガールズの容姿やらアクセントやらについての研究だそうで1962年のドクター・ノォから2002年のダイ・アナザディまでボンド映画20本に出演し、ボンドと関係があった役柄の女優195人を調べたとの由。こちら、またもやTelegraph紙ですからTelegraphってこういうことをいろいろと載せる新聞なのかしら。

一般的に男性はブロンドの美女が好き、と言うことになっているようですがボンドに関してはブルネットの女性との方が深い関係になる確率が高いんだそうです。なかなかにばかばかしくどうでもいい記事ではありますがアームストロング船長の台詞についてよりはずっと長く、細かく数字を挙げた記事であるところを見るとテレグラフの読者はこういう記事に興味を持つのかもしれません。

結論としてはボンド映画に出てくる女性はパターン化していてほっそりした美女に決まっていると言うこと。わざわざ研究するまでもなさそうな結論、と言ってはいけないでしょうか。ちなみにこの研究を行ったのはアメリカはオハイオ州、クリーブランド州立大学でした。指導教員と思われる方はProf. of Communication ということですが、日本だとどういう学科に当たるのでしょう。どんなグループがどんな目的で研究したのかのほうが面白そうです。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 6:54 PM |
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blog title Banoffee Pie June 6, 2009

バノッフィ・パイってご存知ですか。文字通りバナナとトフィー(キャラメル)のパイです。いつご馳走になっても大変甘いのですが過日あまりにもたくさんバナナが余っていたので作ってみました。

台にショート生地のタルトを焼く代わりダイジェスティブ・ビスケットやグラハム・クラッカーを砕いて溶かしバターと混ぜるタイプのレシピを見つけました。キャラメルはコンデンスミルクの缶入りをそのまま4時間湯煎にかけるとあるので読んだだけでうんざり。ところがそこで思い出しました。我が家には作り置きのキャラメルがあるのです。

284ml入りの生クリームを買うと半端にあまる事がちょいちょいあります。何年か前にこれでキャラメルソースを作ることを覚えて以来余ったクリームは傷む前にキャラメルソースにしてとって置くようにしているのです。アイスクリームにかけてよし、パウンドケーキにいれてよし。ちなみにお鍋で砂糖を焦がし、お水を入れる代わりにクリームでのばすだけ。で、今回もこれを使ってみました。

参考にしたのはこちらのレシピ。上にのせる生クリームのほうは284ml入りのクリームがやっぱり半分ほど余っていたのでそれを使用。これだけでは足りなさそうなのでバナナの上にたまたま我が家の冷蔵庫にあったマスカポーネというイタリアのクリームチーズをのせてから生クリームで覆いました。

何しろバナナがたくさん余っていましたから上に飾るのもバナナ。レモン汁で軽く和えておけば黒くなりません。

これだと自分でキャラメルの量を調節できるのでこてこてに甘すぎず、おまけに短時間で出来たので大いに満足しています。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 5:07 PM |
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blog title He did not say "a" man June 5, 2009

おやオモシロイと思うことが重なる日は重なるもの。囚人たちによるツール・ド・フランスのニュースと同じ時間のニュースで取上げられていたのがアポロ11号の宇宙飛行士、ニール・アームストロング船長のかの有名な発言, "one small step for man, one giant leap for mankind"

常々、これはmanではなくてa manであるべきだと言われていたそうですが、アームストロング船長が a と言わなかったのか、それとも地球に送信中に聞こえなくなってしまったのかが40年も取りざたされていたと言うことを今日はじめて知りました。

BBCのサイトはイギリス国外からだと読めない方もいらっしゃるのかもしれないと聞いているので検索したところ、テレグラフ紙の記事がすぐに見つかりました。どちらも基本的には同じ事を取上げていますがBBCの方がずっと詳しく書かれています。

アームストロング船長がオハイオ訛りで a の音が柔らかく発音されたのではと言う見解もあったようですし、ご本人も a manと言ったと思ったとおっしゃっていらしたようですが録音を分析するところまでする人がいるとは。酔狂さと紙一重の情熱が科学の発達を支えてきたのであろうとは思いますがラジオ番組で大真面目にアームストロング船長の発言を細切れに再現しながら a のはいる余裕はなかった!と話す人がいると言うことに驚きました。ともかく結論としては a は発音されていないのだそうです。もっとも抑揚のつけ方を分析すると a と言うつもりであったと推定されるとの由。

不定冠詞および定冠詞をしょっちゅう落としては夫に『君の英語はまだまだだねぇ。どうしてこんなに初歩的な間違いを犯すの。』と言われてしまう私としてはアームストロング船長に親近感を覚えます。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 7:37 AM |
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blog title "Tour de France" for Prisoners June 4, 2009

今朝、フランスのLilleを出発点にちょっと特別なTour de Franceが始まりました。毎年7月にフランスで行われる自転車によるロードレースのツール・ド・フランスとは別物のPenal Tour de Franceなのだそうです。なぜPenalかといえば参加者は囚人194人だから。そのほかに警備員やインストラクターなど124人も自転車で参加との由。宿泊するのはホテルですが、17の刑務所のある町を走りながらパリまで2400キロを走るのだそうです。

目的はチームワークの大切さを体験したり、努力することの大事さを思い出したりすることとあり、こういったことはいずれ社会に戻ったときに大切であるからと言うことでした。囚人たちの刑期はいずれも5年から10年と言ったところで個人的な順位はつかないのだそうです。そして勿論、スプリントもなし、とアナウンサーが付け加えたので思わず笑ってしまいました。もっとも夫はそんなのオートバイで追いかければいいじゃないかと顔色を変えませんでしたが。

参加者の中にはレース中の態度や成績いかんによっては早めに仮保釈してもらえるかもしれないと希望的観測を抱いている人もいる模様。BBCでは初日の今日、ニュースで取上げていましたが検索してみたらテレグラフ紙では5月にこの企画が発表された時点で既に記事として扱っていたようです。

ちなみに今年のツール・ド・フランスは7月4日から7月26日まで。こちらのウェブサイトによると3500キロの行程だそうですからPenal Tour de Franceより1000キロちょっと長いですね。囚人たちのタイムはどの程度報道されるのやら見当もつきませんがちょっと興味があります。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 10:04 PM |
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blog title It Breaks My Heart June 3, 2009

East SussexのBeachy Headと言う場所は自殺の名所としても知られているということですが、ニュースでちらりと流れた映像を見てもだからと言って咲くが張り巡らされているわけでもなく、美しい場所でした。

ここから、投身自殺と思われる大人2人の遺体が引き上げられたという報道があったのが昨日の朝。現場にはリュックサック二つが落ちており、ひとつには子供のおもちゃ、もうひとつにはこのときより以前に死亡したと思われる子供の遺体がはいっていたとの由。

それだけで十分胸の痛む出来事でしたが夜のニュースでもっと詳しく報道されたのを聞き、今朝の新聞の記事を読み、涙が出ました。

リュックサックに入っていた遺体は一人息子のサム君5才。4年前に自動車事故にあってたくさんの障害を抱えていた子供ですが、イギリス人のお父さんと日本人のお母さんが献身的に面倒を見続け、昨年9月から車椅子で幼稚園にも通い始めた男の子。お父さんとお母さんはいつか医療の発達で息子がもっと自由に暮らせるようになると言う希望を捨てなかったと言います。息子のために職を変え、家を改築し、募金集めのサイトをつくり、サム君が出来るだけ普通の子供に近く、楽しく毎日暮らせるように出来うる限りの事をしていたとの事。

そのサム君が先週pneumococcal meningitisなる病気にかかり、亡くなってしまったのが原因であろう、とニュースや新聞は報じています。髄膜炎だそうです。感染したのが火曜日でもう手は尽くしたが回復は見込めない、と診断され、息を引き取るときにはせめて自宅で、と言う両親の希望で退院したのが金曜日。その日の夕方なくなったとの事ですからご両親の悲しみはどんなに深かったことでしょう。交通事故にあってからどれだけ一生懸命戦ってきたか、想像を絶するものがあると思いますが、こんな風に横からひょいと連れて行かれてしまうと言うことがあるなんて。

私が勝手に色々と思い巡らせているだけなわけですが、それにしても逝ってしまった人の気持ちを想い、残された人の気持ちを想い、苦しくなりました。日本人だから分かり合えると言うわけではないにしても遠く日本から夫の国にやってきたカズミ・パティックさんが、連れ合いと一緒の決断であっただろうと推測はしますがそれでもこういう最後を選んだということを聞くと胸がいっぱいになります。

どこで暮らすんだって、生きていく以上つらい時ってあります。異国に住んでいると地に足をつけ、いろんな人と係わり合い、差さえあって暮らしている実感が薄くなるときもままあります。自分で選択して来ても、駐在できても、連れ合った人の国に住むことに決めて住むのでもおなじでしょう。

今朝の新聞記事はこちら。なくなったご両親が立ち上げたウェブサイトに載せられたサム君のビデオへのリンクもついていました。

投稿者: 山脇 祐子 日時: 6:31 PM |
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blog title Susan Boyle Goes to Hospital June 1, 2009

Britain's Got Talent と言う番組で話題にのぼった女性、Susan Boyleさん、日本ではどのくらい話題になったのでしょうか。48歳、ぜんぜんぱっとしない見栄えだったのに歌いだしたらあまりの美声にみんなを驚かせたわけですが土曜日の視聴者による最終選考で2位に選ばれました。

最終選考に残ったのは10組。サキソフォンあり、ダンスあり、歌ありでバラエティーショーではあるし、彼女が目指しているプロの歌手にもなれそうだし、なかなか良かったのではないかと言うのが私の周りの人たちの一致した意見でした。2位に選ばれた直後も1位のダンスチーム、Diversityにおめでとう、とすがすがしくいっていたのも感じが良かったのですが今朝のニュースで病院に運ばれたと聞いてびっくり。

我が家はみんなこういったことに疎いので今日はじめて知りましたが彼女、出生の際の酸素不足による学習障害を持っているのだそうです。ガーディアン紙の記事ではアメリカでオプラ・ウィンフリーの番組に出たことなどもあって急に有名になり、結果としてタブロイド紙からたたかれるようなこともあり、ストレスがさらに高じたのではと報道されています。とにかくゆっくり静養するのが一番との由。

2位と言う結果に終わったために悔しさが高じて精神状態のバランスが崩れたのでは、などという口さがない向きもあるようですがぜひたっぷり休養をとってあの美しい声でたくさん歌って欲しいなあと思います。

You Tubeにて彼女の声をすでに聞いている方も多いと思いますが、まだの方はぜひどうぞ!

投稿者: 山脇 祐子 日時: 7:30 PM |
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