そして、最上級の『お願い!』は"Pretty please with everything on top!" 子供がこれを言うたびに、ついついパフェにいろいろな果物と生クリームがのっているところを想像してしまいます。しばらくまえに、我が家の子供達2人の間ではやっていたのが、このフレーズのバリエーション。"Pretty please with icecream on top, and strawberries, and chocolate, and ..."と自分の好きな物を際限なくのっけていく"please"でした。
Johnnycakeさん
pretty please with cherry on topもよく使ってます。しかし、pleaseがなかなか思い出せない下の子(3才)は付属品のほうばかり良く思い出すので困ります。『何か忘れてない?』というと、満面の笑みをうかべて"with cherry on top!" "with everything on top!!"そうじゃなくって、please...といって欲しい。
子供が”Please”ってちゃんと言うようにしつけするのは、アメリカでもイギリスでも英語圏ならどこでも、親や先生の日々の努力の賜物だと思います。僕もPleaseをちゃんと使えるようになってからは、人に何かを頼むのも楽しくなりましたね。”Pretty Please”は昨日子供に耳にタコができるくらい聞かされました。"Magic wordはどうした?!”っていうのも何回言ったことか。