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    <title>ビタミン・エイゴ</title>
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    <updated>2008-04-20T09:18:53Z</updated>
    
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    <title>英語はテキトーにしゃべる</title>
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    <published>2008-04-20T09:14:32Z</published>
    <updated>2008-04-20T09:18:53Z</updated>
    
    <summary>何だか仕事が忙しくないとプライベートが忙しく、仕事が忙しいと忙しくしてたプライベートのペースを守ろうとまたまた忙しい気になってくる...ってことないですか？何だか最近そんな感じです。 英語を本気で使いこなして、「ニンゲンとしてのレベルアップを図りたい〜」ような気がしていよいよ海外プロジェクト関連の部署に異動し、早１年。あっという間でした。何となく前より充実度が上がっているように思えます。やっぱ英語を使ったInternationalな環境で仕事をしたいっ！って思ったらそうするべきなんですね。 「やりたいこと」を意識して、実行するってとっても大事なことだなー。 さて、海外部署で早１年。書いてきた英文メールの量は数知れず。もしかしたらオレの英語力も自然と上がってるに違いないぜ...と内心「ふ・ふ・ふ」思っていたのですが、先日顧客と長々と打ち合わせしてハタと気がつきました。 『オレ、かなり文法的にも内容的にも適当に（全てを伝えようとせず簡単に）しゃっべっとる！　何かイメージと違う...』 けど、まあいいか...という感じです。この、「ま、いいか」が英語をしゃべる上ではきっと大事なんだろうし、この１年で何となく身についた部分なのかもしれまへん。そうそう。あまりにも「うまくしゃべりたい！」って意識が強すぎるとうまく話がつながらないし、もしうまくしゃべれたとしてもそれはあらかじめ用意されたセリフだったりしますから、本当の会話じゃないですしね。 要するに、しっかり自分を伝えたい。相手のこともしっかり理解したい。というのがビジネスも英語も基本なのでーす。...</summary>
    <author>
        <name>藤田 裕二</name>
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    </author>
    
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        何だか仕事が忙しくないとプライベートが忙しく、仕事が忙しいと忙しくしてたプライベートのペースを守ろうとまたまた忙しい気になってくる...ってことないですか？何だか最近そんな感じです。

英語を本気で使いこなして、「ニンゲンとしてのレベルアップを図りたい〜」ような気がしていよいよ海外プロジェクト関連の部署に異動し、早１年。あっという間でした。何となく前より充実度が上がっているように思えます。やっぱ英語を使ったInternationalな環境で仕事をしたいっ！って思ったらそうするべきなんですね。

「やりたいこと」を意識して、実行するってとっても大事なことだなー。

さて、海外部署で早１年。書いてきた英文メールの量は数知れず。もしかしたらオレの英語力も自然と上がってるに違いないぜ...と内心「ふ・ふ・ふ」思っていたのですが、先日顧客と長々と打ち合わせしてハタと気がつきました。

『オレ、かなり文法的にも内容的にも適当に（全てを伝えようとせず簡単に）しゃっべっとる！　何かイメージと違う...』

けど、まあいいか...という感じです。この、「ま、いいか」が英語をしゃべる上ではきっと大事なんだろうし、この１年で何となく身についた部分なのかもしれまへん。そうそう。あまりにも「うまくしゃべりたい！」って意識が強すぎるとうまく話がつながらないし、もしうまくしゃべれたとしてもそれはあらかじめ用意されたセリフだったりしますから、本当の会話じゃないですしね。

要するに、しっかり自分を伝えたい。相手のこともしっかり理解したい。というのがビジネスも英語も基本なのでーす。

        
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    <title>英会話の壁</title>
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    <published>2008-02-20T14:36:38Z</published>
    <updated>2008-02-20T15:07:17Z</updated>
    
    <summary>こんにちは〜。みなさま元気にエイゴしてますかーっ？ 先日、英国在住１０年のMさんとお話をする機会があり、英語や英国人に関わる話題で盛りあがりました。中でもおおっ、やっぱり上達するヒトはこんな風に違うんだあ...と思うこと有り。 ワタシ：「なかなかしゃべる機会がないから上達しないよ」 Mさん：「でも、周りにネイティブじゃなくても英語のできる外国から来た方、たくさんいるじゃない」 ワタシ：「うーん、でも知り合いじゃないし」 Mさん：「トイレで横に立ったときにでも、How are you?って言えばいいんじゃないのお？」 ワタシ：「そんなイキオイ無いしぃ」 Mさん：「え、○シッコのイキオイが？」 ワタシ：「じゃなくて...。いきなりHello!も変じゃね？」 Mさん：「心の問題やね。それ。」 その後Mさんから、英会話に燃えるおじいさんの話も聞いた。彼は憶えたての英会話を使うため、街で外国から来たらしいヒトを見かけるとつかつか近づいて行っては、その憶えたてのダイアログをお見舞いしていたらしい。 ワタシ：「で、その用意した会話ネタが終わるとどうなるの？」 Mさん：「そのおじいさん？　そーっと歩幅をゆるめて人混みの中に消えるのよっ（笑）」 壁は発音やグラマーにあらず。我が心にあり...。でした。 Mさんからのもう一つのアドバイスは、「持ち玉で何とかするクセをつけたらええ」でした。確かにネイティブの日常会話は簡単な単語を使ってうまく表現していますものね。 ネイティブはたった100語で話している!...</summary>
    <author>
        <name>藤田 裕二</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[こんにちは〜。みなさま元気にエイゴしてますかーっ？

先日、英国在住１０年のMさんとお話をする機会があり、英語や英国人に関わる話題で盛りあがりました。中でもおおっ、やっぱり上達するヒトはこんな風に違うんだあ...と思うこと有り。

ワタシ：「なかなかしゃべる機会がないから上達しないよ」
Mさん：「でも、周りにネイティブじゃなくても英語のできる外国から来た方、たくさんいるじゃない」
ワタシ：「うーん、でも知り合いじゃないし」
Mさん：「トイレで横に立ったときにでも、How are you?って言えばいいんじゃないのお？」
ワタシ：「そんなイキオイ無いしぃ」
Mさん：「え、○シッコのイキオイが？」
ワタシ：「じゃなくて...。いきなりHello!も変じゃね？」
Mさん：「心の問題やね。それ。」

その後Mさんから、英会話に燃えるおじいさんの話も聞いた。彼は憶えたての英会話を使うため、街で外国から来たらしいヒトを見かけるとつかつか近づいて行っては、その憶えたてのダイアログをお見舞いしていたらしい。

ワタシ：「で、その用意した会話ネタが終わるとどうなるの？」
Mさん：「そのおじいさん？　そーっと歩幅をゆるめて人混みの中に消えるのよっ（笑）」

壁は発音やグラマーにあらず。我が心にあり...。でした。

Mさんからのもう一つのアドバイスは、「持ち玉で何とかするクセをつけたらええ」でした。確かにネイティブの日常会話は簡単な単語を使ってうまく表現していますものね。

<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4478980616?ie=UTF8&tag=vitamineigo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4478980616">ネイティブはたった100語で話している!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=vitamineigo-22&l=as2&o=9&a=4478980616" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />


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    <title>ビタミン・エイゴ</title>
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    <published>2008-02-02T02:24:53Z</published>
    <updated>2008-02-02T02:53:16Z</updated>
    
    <summary>こんにちは。目にとめていただきお読みになってくださる方、ありがとう。 最後に更新してからずいぶん経ちました。今も英語、Struggleしてますけど、楽しんで続けています。 環境は少し変化があり、念願の海外関連の部署に異動！　仕事で英語を使うようになりました。そうなってからもまだ、英語って何？って考えること、多いです。 このブログを初めて最初に書いた記事ではこんな事を書きました。 &quot;...ですから英語を「人生にふりかけるフレーバーなトッピング」程度に考えて、気楽に身につけることを楽しみましょう〜。（...というのがこのブログのテーマの一つであります）&quot; もちろん今は、仕事で使う英語に対して必ずしもそうとは言えなくなりました。ビジネスですから、言葉は責任を伴います。思いこみで間違ってしまった文法は致命傷にもなりかねません。ビジネスで英語を使うと言うことは、もうシミュレーションではないんですよね。例えば、先日「in 3 months」を「for 3 months」と誤解してしまい、周りを困惑させる始末。（苦笑） それでも、英語を使う環境で仕事をするようになって気持ちのノリは違っているのも事実です。 英語は真剣勝負の道具でもある一方、やっぱりスタイリッシュな洋服や輸入車みたく、気持ちをワクワクさせる面も絶対ある！と思ってます。普段から身につけることで「そうなりたい自分自身」に近づけて、いつか「なりたい自分そのもの」になれている．．．そんな満足感や安心感につながるんでしょうね。なんか軽薄な気もするけど、今は世の中そんなものだよなーと思います。 軽薄上等！英語でカッコ良く生きて、いいと思うよ。...</summary>
    <author>
        <name>藤田 裕二</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[こんにちは。目にとめていただきお読みになってくださる方、ありがとう。

最後に更新してからずいぶん経ちました。今も英語、Struggleしてますけど、楽しんで続けています。

環境は少し変化があり、念願の海外関連の部署に異動！　仕事で英語を使うようになりました。そうなってからもまだ、英語って何？って考えること、多いです。

このブログを初めて最初に書いた<a href="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/2006/09/post_9.html">記事</a>ではこんな事を書きました。

<blockquote>"...ですから英語を「人生にふりかけるフレーバーなトッピング」程度に考えて、気楽に身につけることを楽しみましょう〜。（...というのがこのブログのテーマの一つであります）"</blockquote>

もちろん今は、仕事で使う英語に対して必ずしもそうとは言えなくなりました。ビジネスですから、言葉は責任を伴います。思いこみで間違ってしまった文法は致命傷にもなりかねません。ビジネスで英語を使うと言うことは、もうシミュレーションではないんですよね。例えば、先日「in 3 months」を「for 3 months」と誤解してしまい、周りを困惑させる始末。（苦笑）

それでも、英語を使う環境で仕事をするようになって気持ちのノリは違っているのも事実です。

英語は真剣勝負の道具でもある一方、やっぱりスタイリッシュな洋服や輸入車みたく、気持ちをワクワクさせる面も絶対ある！と思ってます。普段から身につけることで「そうなりたい自分自身」に近づけて、いつか「なりたい自分そのもの」になれている．．．そんな満足感や安心感につながるんでしょうね。なんか軽薄な気もするけど、今は世の中そんなものだよなーと思います。

軽薄上等！英語でカッコ良く生きて、いいと思うよ。]]>
        
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    <title>英語が聴き取れない...のではなく。</title>
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    <published>2007-03-21T10:28:24Z</published>
    <updated>2008-02-20T14:21:56Z</updated>
    
    <summary>久しぶりにログインしてみた。おおよそ皆様のお役に立ちそうな手持ち情報は出し切ったつもりで勝手にいるので気楽です。社会人短期留学や旅行がてら欧米のESLに通うお考えの方は過去ログ見てくださいませ〜。 ここのところブログ書く時間も惜しんで英語の勉強中。その内の一つがアマゾンのランキングで上位にあったAmerican Accent Training（Ann Cook著）なる教材。これ、イイぞお。この二十年近く「英語が聴き取れない．．．」と悩んでおりましたが、これにてかーなーり解決。 ここでは発音記号がうまく出ないのでいいかげんに書くけど、&quot;ar diz mean zuh temp tu wim pru van nay cher&quot; って何て英文を読んでいるのかわかりますか？　（答えは下にて）　要するに単語の区切りなんか全然関係なく、読みやすい、あるいはくっつけられる部分（子音＋母音とか）をつなげて読んでる訳ね。つまり．．． 聴き取れない．．．のではなく、あいつら書いてる通りにしゃべっちゃいねえっ！てことざんす。 ということで、んま〜それが英語（米語？）なんだ〜と納得。ぐっすり眠れるようになりました。 回答：&quot;Art is man&apos;s attempt to improve on nature.&quot;...</summary>
    <author>
        <name>藤田 裕二</name>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[久しぶりにログインしてみた。おおよそ皆様のお役に立ちそうな手持ち情報は出し切ったつもりで勝手にいるので気楽です。社会人短期留学や旅行がてら欧米のESLに通うお考えの方は過去ログ見てくださいませ〜。

ここのところブログ書く時間も惜しんで英語の勉強中。その内の一つがアマゾンのランキングで上位にあった<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/0764173693?ie=UTF8&tag=vitamineigo-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=0764173693">American Accent Training</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=vitamineigo-22&l=as2&o=9&a=0764173693" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />（Ann Cook著）なる教材。これ、イイぞお。この二十年近く「英語が聴き取れない．．．」と悩んでおりましたが、これにてかーなーり解決。

ここでは発音記号がうまく出ないのでいいかげんに書くけど、"ar diz mean zuh temp tu wim pru van nay cher" って何て英文を読んでいるのかわかりますか？　（答えは下にて）　要するに単語の区切りなんか全然関係なく、読みやすい、あるいはくっつけられる部分（子音＋母音とか）をつなげて読んでる訳ね。つまり．．．

聴き取れない．．．のではなく、<font size="+2">あいつら書いてる通りにしゃべっちゃいねえっ！</font>てことざんす。

ということで、んま〜それが英語（米語？）なんだ〜と納得。ぐっすり眠れるようになりました。




回答："Art is man's attempt to improve on nature."
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    <title>さらに英語と米語</title>
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    <published>2007-01-30T19:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-30T19:00:27Z</updated>
    
    <summary>さっきエントリーを書き終えたら別のサイトで見つけました！　</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[さっきエントリーを書き終えたら別のサイトで見つけました！　<a href="http://www.apple.com/uk/getamac/">Get A Mac　CMのUK版</a>。うーん、出演者の人気の度合いは日本版のらーめんず同様ワタシには未知数ですが、何かちょっとパチもんっぽい雰囲気も．．．。

ま、同じアイテムを見て、英語と米語の違いの勉強にはなりますね。
何となく聞きやすい部分もありますが、なんだか鼻が詰まったっぽく聞こえません？＞UKなまりな英語。]]>
        
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    <title>Tech Support</title>
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    <published>2007-01-29T19:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-29T19:00:15Z</updated>
    
    <summary>こんにちは〜。
なかなか更新する機会が無くて残念ですが、こつこつと英語は続けております。</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[こんにちは〜。
なかなか更新する機会が無くて残念ですが、こつこつと英語は続けております。

前にも書きましたけど、飽きずに英語を続けるには「興味のあることと合わせ技にする」っていうのも手。
趣味と直結したページや記事、ブログなんかを英語でじ〜っと読んでみると、内容やオチが想像付くので結構すんなり読めるモノです。先日は例の<a href="http://movies.apple.com/movies/us/apple/getamac/apple-getamac-tech-support_480x376.mov">Get A MacのCM</a>、新作がと〜っても笑えたのでCMの中身を聞き取ってみました。

Mac: Hello I'm a Mac.
PC: I'm a PC.
IT guy: I'm a IT guy.

Mac: Hey, what's going on, PC?
PC: This PC is getting an upgrade.
Mac: Hey, camera...nice. （You know what you) do a little online chatting with every buddies?

PC: Hum...hardly. This is for the serious video conversation.
Mac: It's cool.
PC: Yeah, Someday you'll have a bridal pressure of having a great high-tech expensive piece of equipment, installed like this?
IT guy: Actually, The iMacs and MacBooks have cameras built right down. Insight chatting with friends right way. It's really cool.
PC: Have we done?
IT guy: Oh no, actually...
PC: Yeah, I think we done. Thank you.
IT guy: Thank you sir...you...thank you...no...

ガムテで止めるってところが機能重視なPCっぽい。（笑）
んが、普通「質実剛健」ってシンプルでむしろ格好良かったりするんだけどね。

そうそう、上の会話の一部、（）の箇所。何度聴いても聞き取れません...。
どなたかお教えくださいマシ〜。]]>
        
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    <title>日本で英語を勉強するのって...</title>
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    <published>2007-01-22T19:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-21T23:30:19Z</updated>
    
    <summary>何処にいたって勉強は出来ます。もちろん英語も。</summary>
    <author>
        <name>藤田 裕二</name>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        何処にいたって勉強は出来ます。もちろん英語も。

先日ＡＭＡＺＯＮで「英会話とっさのひとこと辞典」なる６枚組ＣＤを購入。
会社の行き帰り、家事手伝い中（笑）に聴いたりしてます。
普段使う言葉なのに何て表現すればよいのか知らなかったセンテンスがたくさんあってなかなかおもしろい。
登場する単語はほとんどが簡単なモノで、意味を知らないケースは希...なんだだけど、「いきなりこんな表現はとっさにおもいつかねえなあ〜」というパターンが多い気がしました。

「○○さーん、××さんから電話ですよ〜」って、「○○さん宛の電話を××さんがかけてきました」って訳しそうだったんだけど、ここでのとっさのひとことは&quot;You have a phone call from ××.&quot;。言われてみれば確かにそうだねえと納得してしまうのですケド、やっぱり日本でシミュレーション的な勉強を続けている限り、こういうとっさな状況でもやっぱり「訳そう」としている感覚からなかなか抜け出すことができない気がします。

何処でだって勉強は出来ます。んが、まるで雪のないところでスキーの練習をしているみたいにその効率やスピードには雲泥の差があることは間違いありません。
        
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    <title>KeynoteでiPhone</title>
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    <published>2007-01-14T19:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-14T19:00:43Z</updated>
    
    <summary>年明け早々の体調不良から回復。早速忙しい日々を過ごしておりました。
その日も残業で午前様。タクシー帰宅した後、ふと「今日はMacWorld ExpoでSteve Jobs CEOが基調講演する日ではないかっ！」</summary>
    <author>
        <name>藤田 裕二</name>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[年明け早々の体調不良から回復。早速忙しい日々を過ごしておりました。
その日も残業で午前様。タクシー帰宅した後、ふと「今日はMacWorld ExpoでSteve Jobs CEOが基調講演する日ではないかっ！」と気がついて時間を見ると...当地サンフランシスコでは開始時刻の午前９時（日本時間の深夜２時）だ。
早速ネットにアクセスしてみましたが、残念ながら（というか幸いにも）今年は基調講演のストリーミング放送はやっていませんで、翌朝iPhoneなるApple製の携帯電話が発表されたことを知りました。

＜iPhone＞
<a href="http://www.apple.com/iphone/">iPhone</a>、色んなサイトで色んなことが紹介されていますけど、やっぱりAppleの良さってUI、ユーザーインターフェイスなんだなっって再認識しました。ただの携帯電話なんだけど、その操作感はドラマティックでゴージャス。そしてシンプル。こういうプロダクトを創ろうとする姿勢、何時も持っていたいものです。

＜Keynote＞
この基調講演、Appleから公式に<a href="http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPodcast?id=212293773">Podcasting</a>で配信されています。是非英語のお勉強にどうぞ〜。
チェックした表現をいくつかご紹介。

"It couldn't be happier."
"It's not too shabby, isn't it?"
”awesome”
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    </content>
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    <title>あけました。Norah</title>
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    <published>2007-01-08T19:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-08T19:00:25Z</updated>
    
    <summary>正月３日から苦しんだウィルス性胃腸炎。何とか回復してきました。
症状が治まってからもずっと食欲がわかなかったのでほとんど食べられず。結構堪えました。
気力がわかないという感じ。病は気を奪うモノですね。</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://blog.eigotown.com/Yuji_Fujita/">
        <![CDATA[正月３日から苦しんだウィルス性胃腸炎。何とか回復してきました。
症状が治まってからもずっと食欲がわかなかったのでほとんど食べられず。結構堪えました。
気力がわかないという感じ。病は気を奪うモノですね。

会社もお休みさせてもらってずっと寝ていたわけですが、何もすることが出来ず。
やっと落ち着いてネットしていたら<a href="http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewPreorder?id=210014619&s=143462">Norah Jonesの新作 Not Too Late</a>を見つけました。（１月29日リリース）

iTunes Storeで先行リリースされた"Thinking about you"を聴いて早速予約注文。ボーナストラックも着いて18曲入り♪　荒れた胃にも優しげな彼女の声、是非聴いてみてください。（<a href="http://www.apple.com/jp/itunes/download/">iTunes</a>でならチョイ聴きも出来ます）　

＃彼女(Norah)の歌の歌詞はとっても分かり易い英語が多いので、リスニングのお勉強にもどうぞ。英語の歌詞をそのまま聴いて理解する喜びもちょっと味わえます。]]>
        
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    <title>あけまして、NORO</title>
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    <published>2007-01-05T19:00:00Z</published>
    <updated>2007-01-05T19:00:16Z</updated>
    
    <summary>みなさま明けましておめでとうございます。 年末年始忙しくてさすがに更新できずにいました。 今年もいばらくはこのブログでお世話になります。よろしくお願いします。 さて、冒頭のNORO。ちまたで良く目にするようになりましたが正月早々Norovirusesっぽい胃腸炎で苦しんでおりました。みなさまお気をつけのほどを。 （消毒）エタノールなど消毒液はきかないそうです。塩素系の消毒液（ハイター）をおつかいください。 （手洗い）普通の消毒石けんではきかないようですが、良く泡立てることで洗い流せるそうです。お食事前やトイレ後、温水でジックリあらってください。 （生もの）貝モノの生食は避けた方がよいような気もします。あと、貝と同じ場所で扱われている生ものも気をつけた方がよいかもしれません。衛生管理しようにも難しいところもあるのでできるだけ加熱調理をば。 ここのところ「ノロウィルス！」と騒がれていますが、昔からよくある「牡蠣に当たった」というのも同じウィルス性胃腸炎。最近になって見つかったような特別なウィルスではございません。（Wikipediaをご参照ください）普通に気をつけていれば良いと思います。 では、皆様ご健康な１年を。（苦笑）...</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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        <![CDATA[みなさま明けましておめでとうございます。
年末年始忙しくてさすがに更新できずにいました。
今年もいばらくはこのブログでお世話になります。よろしくお願いします。

さて、冒頭のNORO。ちまたで良く目にするようになりましたが正月早々<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/ノロウィルス">Noroviruses</a>っぽい胃腸炎で苦しんでおりました。みなさまお気をつけのほどを。

（消毒）エタノールなど消毒液はきかないそうです。塩素系の消毒液（ハイター）をおつかいください。
（手洗い）普通の消毒石けんではきかないようですが、良く泡立てることで洗い流せるそうです。お食事前やトイレ後、温水でジックリあらってください。
（生もの）貝モノの生食は避けた方がよいような気もします。あと、貝と同じ場所で扱われている生ものも気をつけた方がよいかもしれません。衛生管理しようにも難しいところもあるのでできるだけ加熱調理をば。

ここのところ「ノロウィルス！」と騒がれていますが、昔からよくある「牡蠣に当たった」というのも同じウィルス性胃腸炎。最近になって見つかったような特別なウィルスではございません。（Wikipediaをご参照ください）普通に気をつけていれば良いと思います。

では、皆様ご健康な１年を。（苦笑）]]>
        
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    <title>祝！３ヶ月</title>
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    <published>2006-12-20T19:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-20T19:00:51Z</updated>
    
    <summary>早いモノでこのブログでお世話になり始めて３ヶ月になります。 日記でもなく、１年も前の内容、良く書いたなあと自分でも感心。書くことが好きなんじゃなくて「俺の話を聞いてくれ」みたいなノリなのですかね？　あんまり健康的な発想じゃないなあ。 ３ヶ月の間いったいどれくらいの方がここを訪れてくれたのかまったく判りませんが、もし立ち寄ってくれたのなら本当に嬉しいです。ありがとう。 これからのエントリーは少し更新期間が長めになるかもしれません。（お仕事も立て込んでますし、年末ですしね） ではでは、またお会いしましょう〜。...</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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        早いモノでこのブログでお世話になり始めて３ヶ月になります。
日記でもなく、１年も前の内容、良く書いたなあと自分でも感心。書くことが好きなんじゃなくて「俺の話を聞いてくれ」みたいなノリなのですかね？　あんまり健康的な発想じゃないなあ。

３ヶ月の間いったいどれくらいの方がここを訪れてくれたのかまったく判りませんが、もし立ち寄ってくれたのなら本当に嬉しいです。ありがとう。

これからのエントリーは少し更新期間が長めになるかもしれません。（お仕事も立て込んでますし、年末ですしね）
ではでは、またお会いしましょう〜。
        
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    <title>アポーストア（Apple Store University Village）</title>
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    <published>2006-12-19T19:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-19T19:00:35Z</updated>
    
    <summary>短期留学のクラスがお休みの際に「何か英語のエクササイズが出来ないかなあ」ととっさにApple Storeの無料ワークショップを思いつきました。なるほど、それなら自分の好きな分野の話題を少なくともタダで快適に（座って）リスニングできますし、質問とかしても良いプラクティスになりますしね。</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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        <![CDATA[短期留学のクラスがお休みの際に「何か英語のエクササイズが出来ないかなあ」ととっさに<a href="http://www.apple.com/retail/">Apple Store</a>の<a href="http://www.apple.com/retail/workshops/">無料ワークショップ</a>を思いつきました。なるほど、それなら自分の好きな分野の話題を少なくともタダで快適に（座って）リスニングできますし、質問とかしても良いプラクティスになりますしね。

幸いなことに学校のすぐ近く。<a href="http://www.uvillage.com/">University Village</a>というショッピングモールにApple Storeがありました。歩いても寮のある北東ブロックからなら１５分くらい。バスも利用できるし早速行ってみよう〜。

UVにあるASはこぢんまりした佇まい。日本の渋谷のストアもこんな感じなんでしょうかね。足を踏み入れる際はわくわく。肝心のワークショップはあまりにも聞いてる人が少なくてちょっと引いてしまいましたけど、良いエクササイズにもなりましたし、店員さんとのマックな周辺機器のQ&Aも楽しめました。

街に出て英語なエクササイズをするとき、会話に自信が無なければ自信のある話題をさがそう♪]]>
        
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    <title>週末のドライブ＠シアトル</title>
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    <published>2006-12-18T19:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-18T19:00:35Z</updated>
    
    <summary>週末にレンタを借りてドライブへ。クラスメイトに運転をすっかり任せて、お望みの助手席担当になりましたが、運転してもらってると楽ちんだけど何だか変な気分でした。だって普段通りの感覚で車に乗り込むとハンドル無いわけだし。（左ハンドルなので）</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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        週末にレンタを借りてドライブへ。クラスメイトに運転をすっかり任せて、お望みの助手席担当になりましたが、運転してもらってると楽ちんだけど何だか変な気分でした。だって普段通りの感覚で車に乗り込むとハンドル無いわけだし。（左ハンドルなので）

レンタで近所のワシントンレイク沿いをぶらぶらしてるだけでも、豊かな緑と穏やかな水面のコントラストはするするっと気持ちに入り込んできて安らいだ気持ちにさせてくれちゃうんですよね。シアトル辺りが全米で住みたい地域ベスト３に選ばれるのもわかる気がします。

湖畔で買ってきた食材をジュウジュウ焼いていただいておると、湖の向かいには、ゆるゆる渡るプライベートクルーザー（でかいっす）、きっと巨額なお金をミギヒダリしている人々が建てたであろうお屋敷が湖岸の丘じゅう埋め尽くしている様。何だか一生懸命人生楽しむための縄張りをにこやかに主張しあっているような風景にはちょっとシュールな感じをうけました。

世の中のエネルギーの流れを単純に捉える事って子供じみている試みだと思うのですが、ある方が話していた「絶えず何かを発見したい、何か高い秩序を見つけたいという気持ちは上っていくエネルギー。金儲けした方がいいんじゃないかという気持ちは反対方向のエネルギー」という目線を思い出しました。

「そのバランスがドラマを生む」のだと。

ああ、素敵な街、魅力的な街ってそういうドラマを感じる場所...なのかもしれないですね。
        
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    <title>チューター</title>
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    <published>2006-12-17T19:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-17T19:00:42Z</updated>
    
    <summary>授業が進むにつれて、英語が上達しているのは実感できたんですけど、やっぱり何か足りない。語彙も文法も、自然な使い方はホンの少ししか学べていない。このまま終わってしまうのはどうももったいない。そう思ってプライベトレッスンを受けたいと思いましたが、これがなかなか難しい。</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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        授業が進むにつれて、英語が上達しているのは実感できたんですけど、やっぱり何か足りない。語彙も文法も、自然な使い方はホンの少ししか学べていない。このまま終わってしまうのはどうももったいない。そう思ってプライベトレッスンを受けたいと思いましたが、これがなかなか難しい。

大学の近くにも大きめのESL学校がありましたので、まずソコに問い合わせたのですが、が〜ん。１時間５０−７０ドル。それはちょっと高すぎる。で、幸運にも見つけられたのがHUB（学生会館）の掲示板に貼られた個人レッスン。元ESLの教師だった方による１時間２０ドルの授業で、場所は大学近くであればどこでもOK。ホントこれは超よかった。まさに「この授業が受けたかった」という内容で、出来れば留学中毎日受けたかった。

もし短期留学をされるのであれば是非この形式のレッスンも主たる授業と平行して受けられること、お勧めします。

１時間内容はこんな感じ。
先生（チューター：tutor）が色々な質問をしてきます。テーマは色々。思いついた内容でなんでもかまいません。どんどんしゃべっていくと彼が一区切りついたところで様々な指摘をしてくれます。それは「発音」であったり「文法」であったり、「イディオム」であったり。要するに「ダメ出し」ですな。

１時間みっちり話して、ダメを出された内容はA4（レター）サイズの紙にびっしりメモしてくれますのでこれを持ち返って復習。帰り際に見つけたのでたった３回しか受けられなかったですけど、すごくいい経験をさせてもらいました。英語上達の近道と思います。
        
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    <title>電子辞書</title>
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    <published>2006-12-14T19:00:00Z</published>
    <updated>2006-12-14T19:00:45Z</updated>
    
    <summary>もう３，４年は使っている電子辞書。短期留学時ももちろん持って行きました。これだけポピュラーなのは日本だけだと思ってたけど、韓国、台湾からのクラスメイトも十分進んだ電子辞書を持参してきておりました。アジア勢、IT化は生活に入り込んでますな。スゴイ。</summary>
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        <name>藤田 裕二</name>
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        <![CDATA[もう３，４年は使っている電子辞書。短期留学時ももちろん持って行きました。これだけポピュラーなのは日本だけだと思ってたけど、韓国、台湾からのクラスメイトも十分進んだ電子辞書を持参してきておりました。アジア勢、IT化は生活に入り込んでますな。スゴイ。

ところで現在使っている機種はSIIのSR9200。もう売ってないのだけど、当時英英辞書が入っためぼしい電子辞書はこれくらいでした。そろそろ買い換えようかと市場を探してみたらなんとたくさんの英語充実モデルが出回っていることかっ！ウレシイ環境の変化。

特にSIIとカシオ、キャノン辺りは凌を削っている状態なようで、大型量販店でそれぞれの商品説明を受けただけで知恵熱で倒れそうなくらい。進んでますなあ。

一番オドロイタのはCollins Cobuildの電子辞書が出ていること。それも同じSIIでっ！ワタシ的には「チラッと訳す電子辞書。ジックリ探すぜ紙の辞書」という構図なのでもっと安い機種でもいいような気もしますが、<a href="http://www.sii.co.jp/cp/products/english/srg10000/index.html">コレ</a>ほしいなあ。]]>
        
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