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      <title>オーストラリア　〜スローライフな先進国〜</title>
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      <language>en</language>
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         <title>Aussie Life -仕事-</title>
         <description>皆さん、今晩は！

久し振りの更新になってしまいました。すみません。

この1年間、ここメルボルンで自分のショップをオープンさせる準備をしてきました。
10年ほど前に宿ったビジネスアイデアを知らず知らずの間に育て上げてきたらしく、メルボルンに遊びに来た1年前、この街の持つ雰囲気とマッチングし、このアイデアを実現できる可能性を見出しました。

街中を歩き回り、人々の好みや行動パターン等をリサーチ、分析し、アイデアをビジネスプランという別な形に具体的な数字と共にまとめあげました。そしてお陰さまで、そのアイデアを具現化した第一号店を01/SEPにオープンさせられる所まで漕ぎつけました。オープンを実現させる為、忙しくも充実した毎日を過ごしています。

海外で仕事をするという事は、当然その国の言葉を話す事を求められます。なので、所謂ビジネス英語チカラを磨こうとする人達は多いと思います。しかし、それだけではきっと上手くいかないでしょう。なぜなら英語力とコミュニケーション能力は別だからです。
コミュニケーション能力には、様々な要素が絡んでくると思います。一つは、その国の文化を理解しているか、その国の習慣に合わせられるかといった「知識」もあるでしょうし、ホワイトカラーとブルーカラーとで接し方やTPOを変えられる柔軟性もあるでしょう。

オーストラリアにおいて、17時になればとっとと帰るのが技術者やブルーカラーと呼ばれる人達である一方、ホワイトカラーは日本のサラリーマンと同様に遅くまで残業する毎日である事を知っておかなくてはなりません。仕事上の段取りをつける際、まずはビルダー（内装業者）やプランバー（水まわり、ガスなどの業者）、テクニシャン、サプライヤーとの連絡を優先します。彼らが実質コンタクトを取れる時間は限られていますので。そして残業していて遅い時間でも融通のきくホワイトカラーとの連絡は後回しにします。こうした違いを知っている事で、自分自身のタイムマネージメントもある程度はコントロール可能になります。

前者とのコミュニケーションは、出来るだけ思い立った時に電話でも会ってでも、とにかく直接話します。フレンドリーで回りくどくないコミュニケーションを心がけます。後者とも基本は直接コミュニケーションを取る事ですが、メールなど相手が自分の時間をマネージメントでき、かつ書面で残せるやり方がベターです。ビルダーなどと会う時は、こっちもカジュアルな格好で一緒に床に座って話したりしますが、所謂オフィスに行く時は、必ずいいスーツと靴で出掛けます。そうしたTPOに合わせてベストな選択を出来る力が、経験上コミュニケーション能力として必要だと思います。

もし海外で働く事を具体的に考えている方がいれば、そうした当り前の事がうんと大事だという所からスタートする事をお勧めします！

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         <pubDate>Sun, 24 Aug 2008 18:38:08 +0900</pubDate>
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         <title>Aussie Life -Olympic-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんばんは！

いよいよ始まりましたね、オリンピック。何だかオープニングセレモニーもほとんど見ずにあんまり実感もなかったんですけど、メダル当り前の重圧の中で金を取った柔道の内柴選手に続き、期待の北島選手も金メダル取って、一気に盛り上がりましたね。日本勢には悔いのないように精一杯エンジョイしてほしいです！

オーストラリアでもそこそこ盛り上がってはいるものの、う～んどうなんでしょう？あんまり、ブワーって盛り上がっている感じではないかもしれません。サッカーも惜しかったけど負けちゃいましたしね。

そうそう、サッカーと言えばオーストラリアのナショナルチームの愛称は<strong>『Socceroos』</strong>と言います。サッカーとカンガルーがかけ合わされてますね。この単語を知らなければ、当然会話の中に出てきても何のこっちゃ？となりかねませんので、こういう時事ネタというか、<strong>その時流行っている単語にキャッチアップしておく事も、英会話上達のキー</strong>だったりします！

ちなみにオーストラリアでは、男子バスケのナショナルチームの愛称は『Boomers』で、女子バスケは『Opals』などと、色んな呼び名があります。ホッケーのチームで『Hockeyroos』なんて呼び名もある事を今朝知りました。
そして極めつけは、『Socceroos』のオリンピックバージョン、その名も<strong>『Olyroos』！</strong>

ちょっと、センス的にどうなんでしょう…？]]></description>
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         <pubDate>Mon, 11 Aug 2008 21:08:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Aussie English -ユニーク-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは！

いよいよ8月に入っちゃいましたねぇ。日本は真夏。花火大会や夏祭り。Yasの大好きな季節です。いいなぁ…。
一方のオーストラリアは季節が逆なので一応冬とはいえ、日本の、特に東北の冬と比べれば全然寒くなくて屁でもないのです。ただ、Yasが依然暮らしていたサーファーズパラダイスもあるクイーンズランド州という比較的温暖なエリアでも、何十年振りかで山の方で雪が降ったとの事で侮れません…。地球温暖化とは逆ですが、何だか全体的に地球がおかしくなってきている事を感じざるを得ませんね…。

さて、今日はよく意味を間違えやすい英単語を一つご紹介します。
今日の単語は<strong>『unique』</strong>です。日本語でもカタカナで使いますが、その場合の意味は「ユニークな人=おもしろい人」という方程式になっていませんか？これは英語では『funny』に当たる意味だと思います。

英語で『unique』を使う時は、<strong>「唯一の、独特の」</strong>という意味です。つまり、似ているものが無く、オリジナリティーに溢れているというニュアンスなんです。例文を挙げると、『Her way of thinking sounds very unique.（彼女の考え方はとても独特だ）』
「他に類の無い」ので「すばらしい」という意味にもなります。

と言う訳で、おもしろい人という意味で使いたい時は『funny』を用いるか、『He has a great sense of humor.（彼はすごくユーモアのセンスがある）』というように使うと、誤解を招かないクリアな会話になると思います！]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/08/aussie_english_54.html</link>
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         <pubDate>Sun, 03 Aug 2008 13:59:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Aussie Life -お呼ばれ-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは！

日本は何だか相当暑いみたいですね。夏や夏風邪にはくれぐれも気を付けてくださいね！

日本の夏と言えばなんだろう、YasはよくキャンプとかしてたのでBBQってイメージなんですけど、オーストラリアでは1年中BBQしてるので、あんまり夏のものっていう感覚がなくなっちゃいましたね。そして割とどこの家でもBBQセットが常備してあって、友達を招いてはBBQっていうパターンがオージー流なんですが、メルボルンでは今の所あんまり見ないんです。きっと今のYasの行動範囲の中で行われていないだけだとは思うのですが、ちょっと寂しい…。

さて、今回はオーストラリアで友達の家に招かれた時のマナーっていうか、こっちの慣習についてお話しします。基本的に家に招かれた時、<strong>ゲストは自分の飲み物を持参</strong>します。ワインとかビールが多いですが、お酒を飲まない人はコーラとかOJ（オレンジジュース）とか持って行きますね。これは特に何も言われなくてもそうするものですね。

場合によってはゲストも何か一品持ち寄りでという場合もあります。ドリンクは持って行く前提ですが、食べ物の場合は初めからそういう連絡が回ってくる方が多いです。ポットラックパーティー（<strong>Potluck party</strong>）って呼ばれますね。皆で持ち寄ってワイワイやれるので、バラエティーに富むし、ホストも楽だし、よりカジュアルでいいですよね。

また実際に訪問する時間についてですが、例えば19時に来てねと言われていた場合、19時より前に行くのはちょっとマナー違反です。オージーはナチュラルに遅刻するので問題ないのですが、<strong>ホストがまだ準備しているかもという点に配慮が必要</strong>なのは日本も一緒ですね。

よく異なる文化圏からの出身者が集まると、文化や習慣の違いで、「え～！？」と思う事が度々あるかと思います。例えば、韓国人の友人は立て膝ついて座り、お椀を持ちあげずに日本人の感覚だと犬食いのような感じで、クチャクチャ、ズズーっと音をたてて食べる人もいます。でも、彼らからすれば、日本人がお茶碗を持ち上げて食べる事に驚きますし、韓国ではマナー違反な事です。これってどっちがいいって問題じゃないですよね？

郷に入れば郷に従えで、その土地の人に招待されたら、彼らの基本的な決まり事を知っておき、それを守るだけで、呼ぶ方も招かれる方も、双方がより気分よく楽しめるという事実は間違いありません。お互いにリスペクトし合って、<strong>自分の当たり前を押しつけなければ</strong>問題なく出来るはずです。

相手のやり方に100％合わせる必要はなく、日本のやり方ではこうなんだよと話をする事で、「へぇ～、世界は広いねぇ。」というトピックが広がり相互理解も深まります。ちなみにYasは韓国人の友人に招かれて食事をご馳走になる時などは、お茶碗を持ち上げません。自分の家に招く時は日本流です。
<strong>そうしたちょっとした柔軟性って、色んな国の友達と仲良くなるのに、実はうんと役立ちます！</strong>


]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/07/aussie_life_103.html</link>
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         <pubDate>Sat, 26 Jul 2008 10:51:56 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Aussie English -終りのE-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんばんは！

発音って大事ですよね？英語を話す上で、または聞く上で。
この英語タウンのブロガーの中でも、フォニックスなど発音の専門家の方々もたくさんいらっしゃるので、詳しくはそちらをお楽しみください！

で、Yasは日常の中でこそ得る事のできる、ちょっとした気付きのお知らせ担当という事でお役に立てればと思います。

と、いう事で今日は知っているのと知らないのとではちょっと差が出る、<strong>『eで終わる単語で、日本語では「エ」って発音するけど英語スピーカーは「イ」って発音するよ』の巻</strong>です！

例を挙げると
■　『karaoke』・・・カラオケって発音しますよね？でも、英語スピーカーは「カラオキ」って発音します。

■　『sake』・・・酒、さけですね。これは最初のサにアクセントを強く置いて「サキ」って発音されます。

■　『karate』・・・空手、からてですが、これも「カラティ」って感じです。

もし、会話の流れで「サキ」って言ってるけど、酒の話だよね？って思ったら、このティップを思い出してください。酒の話をしてる事を確認し易くなると思います。

「カラオケ」って言ったけど相手に通じてないかも？っていう場合、試しに「カラオキ」って発音してみましょう。通じるかもです。

ま、最後はボディーランゲージがものを言いますけどね！]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/07/aussie_english_e.html</link>
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         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 21:34:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Aussie Life -引っ越しマスター-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんばんは！

突然ですがコブクロっていいですね。今Yasの中で「永遠にともに」が流行ってます。えぇ、海外に住んでいると日本の流行りはタイムリーにはやってこないものです…。それでも留学当初のまだインターネットが出始めの頃と比べれば、格段に情報の時差は減っていますね。インターネット様々です。

おっと、<strong>今回は引越しの話</strong>でしたね！

そうです、海外での引っ越しは日本のそれとはホント違います。
日本の不動産屋って今はどうか分かりませんが「礼金」って取るじゃないですか。あれって何でやねん!?って思ってましたが、不動産屋に行きさえすればちゃんと希望を聞いてくれてそれに合った物件をあれこれ探してくれるわ、お茶出してくれるわ、車で実際に見に連れて行ってくれるわ、至れり尽くせりのサービスを提供してくれる限り喜んで払いますね。オーストラリアでの引っ越し先を探す大変さを身を持って知った今となっては…。

こっちではまず、日本と同じノリで不動産屋に行っても個別に希望なんて聞いちゃくれません。カウンターに置いてあるレンタルリストをもらえるのみです。そのリストにはサバーブ（suburb：郊外）名、1ベッドルーム等の部屋の間取り、家賃（rent）、その他補足情報が書かれています。冒頭でも触れましたが、最近ではインターネットであらゆる不動産屋のレンタルリストを検索できるので格段に便利にはなったものの、<strong>自分で条件にヒットする物件を探さなくてはいけない</strong>事には変わりはありません。

次にピックアップした物件を実際に見に行かなければなりません。これをインスペクション（inspection）と言います。これには二通りあって、オープンインスペクションと個別インスペクションがあります。前者は不動産屋の担当者が現地に来て鍵を開けるタイプですが、インスペクションの時間が限られています。最近オーストラリアでは、需要が供給を上回っているので、インスペクションに訪れる人数もすんごく多いです。なので、不動産屋も強気で大抵<strong>なんとたったの15分</strong>しか時間を取りません！！<strong>15分ですよ、15分！！</strong>それでも平気で指定の時間に遅れてきては、謝りもせずに、自分が遅れてきたにも関わらず終了時間は予定通りで実質10分とかもあり得ます…。

後者は自分で不動産屋に行って＄50程のデポジット（保証金）を置いて鍵を借り、自分でその物件まで行って勝手に鍵を開けて見るというケースです。自分が希望しているエリアにその不動産屋があるとは限らないので、<strong>物によってはえらいトラベルをしなければなりません</strong>。だからって文句を言っても始まりません…。

そして気に入った物件については、インスペクションでもらえる申込書（application form）に記入して不動産屋に提出します。ここでも色んな物を添付する事を要求されます。パスポートや免許証などのコピー、銀行のステイトメント、今までの賃貸ヒストリー、これらのものは自分でコピーを取って提出しなければなりません。更に申込書には身分を保障してくれる人（reference）を仕事とプライベートと2人ずつほど求められる事が多いです。実際に不動産屋はその人達に連絡して身元確認を行うので、事前に連絡が行くかも知れない事をお願いする人に伝えなければなりません。来たばかりなどでそういう人がいない場合は苦戦するでしょう。

正式に申し込んだ後は、不動産屋からの連絡待ちになります。とにかく売り手市場なので全ては不動産屋のやりたい放題ですから、「いつ頃連絡もらえる？」と聞いても、「分からない」と言われる事も多く、全く予定を立てられません。昨年メルボルンに移ってきた時の部屋探しでは、20件インスペクションをして、その内の10件に申込み、電話をもらえたのは「おめでとう、決まりました」という連絡を含む3件だけでした。後の2つの連絡は「ごめんなさい」だったので、勝率1割ですね。後の7件は連絡すら無くシ・カ・トでした…。

<strong>日本ではあり得ないでしょう？</strong>

そして、数々の修羅場をくぐったYasは、この不動産屋との対決において様々なテクニックを身につけた結果、今回の引っ越しでは、申込をした物件3件に対し、何と「おめでとう！あなたに決まりました！」の連絡を3件とも引き出しました！！全勝です！！そして、一番早かった回答は何と申込をした10分後でした！！

<strong>まさに引っ越しマスター！</strong>を実感した瞬間でした。人間、経験を積む事で強くなれます…。

オーストラリアで引っ越しをお考えの方がいましたらお気軽にご連絡ください！数々のスーパーテクニックを個別に伝授しちゃいます！！]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/07/aussie_life_102.html</link>
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         <pubDate>Sun, 13 Jul 2008 20:57:26 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Aussie Life -バブル？-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは！

サーファーズパラダイスからメルボルンに引っ越してきて以来、早いものでもう1年になろうとしています。いや～、この1年は色々動きがあってすごく早く感じました。きっと次の1年はもっと早く感じる事だろうと今からワクワク、戦々恐々です。

さて、オーストラリアではアパートやユニットを賃貸契約した場合、<strong>『rent』</strong>と呼ばれる家賃を払いますが、6ヶ月もしくは1年などの契約期間が満了となった時に、改めて家賃の見直しが行われます。その時のマーケット相場と大家が払う<strong>『mortgage』</strong>と呼ばれる住宅ローンの利率を考慮し、アップこそすれ下がる事はない訳です。日常の会話でも、「私はrentなんだけど…」とか、「また公定歩合が引き上げられて、もうMortgage払っていけないよ…」なんていう形で頻繁に登場する単語達です。

で、今住んでいるユニットも1年の契約終了を控え通知が来ました。

オーストラリアで何度も引っ越しを経験しているYasですが、今回は過去最高です！
一気に週＄60アップ！！月に換算すれば一気に＄260のアップです…。日本円だと26000円、年に直せば31万2千円な訳です…。

ちょっと今、オーストラリアはバブル経済なんですよね。不動産価格の高騰がとどまる所を知りません。Rentが一気に20％以上も上がるなんて異常ですもん。過去にそんな事はありませんでした。大家（これもよく出てくる単語なので紹介しておきます、<strong>Landlord</strong>です）がYas達を気に入ってくれて、「君たちは最高の賃貸人（<strong>Tenant</strong>）だから、是非契約を継続してほしい。その為に本当は週＄100アップしたかったんだけど、＄60に抑えたんだ」って言ってくれたものの、その好意も受け入れられる範囲なら喜んで受けるんですけどね…。

と、いう訳でもう何回目になるのでしょう…？<strong>Yas、また引っ越しです！！</strong>

次回は、<strong>『物件ハンターYas』</strong>の巻！をお届けします！

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         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/07/aussie_life_101.html</link>
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         <pubDate>Sat, 05 Jul 2008 16:14:38 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Aussie English -超疲れた-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは！

不思議なもので忙しくなる時って、何故だかトコトン忙しくなりませんか？

あれもこれもで只でさえ手一杯な時に限って、『今』やらなきゃいけない事が後から後から次々と追加されていくんですよねぇ。どれもこれもすぐに対処しなければならず、先延ばしに出来ないのでやるしかないんですが、腰を上げるのにすごくパワーが必要で、気持ち的にも体力的にも超疲れますよね。この仙台弁では「いぎなし、しんどい」って言う、<strong>「超疲れる」</strong>を英語で表現しようと思うと、皆さんだったらどう言いますか？

ポピュラーな単語ではやはり『tired』を使いますよね、きっと？
『I'm very tired.』で十分通じますから全然OKです。

ただ相手が使うかも知れないし、自ら表現のバリエーションを増やす意味でも覚えていて損のない単語があります。

それは<strong>『exhaust』</strong>です。

これは「くたくたに疲れさせる、疲弊させる」という他動詞なので、自分が激疲れの時には受身形にして、『I'm exhausted.』となります。（くたくたに疲れさせられた⇒【自分が】くたくたに疲れている）
この単語は日常会話の中でよく使われます！この一言で<strong>『超』疲れた</strong>状態を表現できますので、とっても便利ですよ！！
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         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/06/aussie_english_53.html</link>
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         <pubDate>Sun, 29 Jun 2008 12:06:51 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Aussie English -Interesting-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは！

日本はもう暑くなり始めているんでしょうか？こちらオーストラリアは冬突入という感じで寒い日もありますが、最高気温15度前後といった感じで、まだまだ日が当たればさほど寒さを感じずに済んでいるのがありがたいです。仙台出身なのに、寒いの大っ嫌い…。

さて、今日は実際に会話の中で使われる場合に、辞書で引いたそのままの意味とはニュアンスが変わってしまう単語についてお話しします。

その代表格が<strong>『Interesting』</strong>です。

この単語は『-ed』の形と『-ing』の形で使い分けが必要な単語の一つとして勉強されたと思いますし、割とポピュラーな単語ですよね。動詞として用いる場合は「興味を持たせる」という意味なので、受け身形にして「興味を持たされる＝（自分が）興味を持つ」という意味で、「I am interested in～　（私は～に興味を持っている）」と使いますね。
一方、『interesting』という形容詞として使う場合は、物やその対象が主語になりますね。「The book is very interesting.（その本はとても面白いです）」といった感じです。

そして今日のポイントは、この単語をそのままの「面白い、興味深い」というポジティブな捉え方で使う場面ももちろんあるのですが、<strong>そういう時ばっかりじゃないよ</strong>、という事です。

例を挙げると、何か外国人の友達に日本食を作ってあげたとしましょう。それが納豆ほど酷くはなくとも、その外国人の口に合わなかった場合、ほぼ確実に彼らは「Ummm, interesting.」と言うと思います。つまり、「興味深いけど…（自分の口には合わないな）」という<strong>ネガティブなニュアンス</strong>で使われる頻度もとっても多いという事です。

彼らの表情やその後の会話の内容などから察する以外ありませんが、ダイレクトに「おいしくない」と言って相手を傷つけない為にこういう表現を使っている訳で、ここにもコミュニケーションとしての英会話が存在していますね。

自分が逆の立場になった場合でも、「どう？」と聞かれて曖昧に「う、う～ん」と曖昧に返事を濁すよりも「interesting.」と頷きながら一言返す方が、きちんと意思表示をしていてコミュニケーション的にベターだと思いますよ！日本のように暗黙の了解というものは期待できない場合の方が多いですから！

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         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/06/aussie_english_interesting.html</link>
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         <pubDate>Sun, 22 Jun 2008 12:50:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Aussie Life -地震-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは。

実は今朝、インターネットで<strong>「岩手・宮城で震度6の地震」</strong>というニュースを見て、慌てて仙台の身内に連絡したのですが、これがナッカナカ繋がらなくて何度も何度もNTTのアナウンスを聞くはめになっていました。何とか通じ、家族は皆大丈夫だったので一安心でしたが、こういう時が海外で暮らしているマイナス面を最も感じる場面です。

実は、Yasが暮らしているオーストラリアには地震の心配がありません。もちろん、ブッシュファイヤーという自然発生的な山火事は毎年ありますし、豪雨も干ばつもあれば、嵐が直撃するエリアもあります。それでも起こってしまえば防ぎようのない地震が無いという事は、オーストラリアへの永住を決めた理由の一つでもあります。昔の人はよく言ったものです。

地震、カミナリ、火事、親父…。

怖い順に並べればそうなるでしょう。最近では近所の子が何していようと我関せずの大人が増えたとの事ですので、親父の座は他の何かに取って代わられるかもしれませんが…。地震、カミナリ、家事、通り魔とかだったら、うんとイヤですけどね…。

とにかく、オーストラリアに暮らしている限りは地震に怯える事が無いのですが、今回のように日本にいる家族や友人が地震の被害に遭っているという現実を知ると、遠くでやきもきしているよりも、一緒に被災してでも何かヘルプできる方がどんだけ気持ち的に楽か、と思ってしまいます。きっと物が散乱していて大変だろうと思っていても、気軽に手伝いに行けない気持はもどかしいとしか言えません。

100％防ぐ事は出来ないのでしょうが、皆さんも地震対策を軽視せず、少しでも安心できる環境でお過ごしください！




]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/06/aussie_life_100.html</link>
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         <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 10:44:35 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>Aussie English -教えて-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、おばんです！

さて、日本語と英語の間で<strong>何だか直訳しちゃうとおかしくなっちゃう単語</strong>ってありませんか？
今日はそんな奴の一つ、「教えて」について日常会話で使われる表現をご紹介します。

生徒が先生に「この問題の答えを教えてください」って聞きに行く時に『Teach』を使うのは分かりますよね。「Could you teach me the answer of this question?」って感じでしょうか。「英会話講師をしています」って自己紹介したい時も「I'm teaching English.」でOKです。

でも、じゃあ例えばどっかの企業に問い合わせをする場合。「～なのかどうか知りたいので教えてください」って問い合わせしたい時など。<strong>ここで『Teach』って日本語から直訳して使うのは違和感ありますよね？</strong>何か教えを乞うみたいな感じで変じゃないですか？

こんな時に使う単語は<strong>『advise』</strong>がベストだと思います。

「I'd like you to advise me whether ～.」で、～なのかどうか教えてくださいって自然な表現で問い合わせできます。

ちなみに名詞として使う場合は『s』ではなくて『c』に変わりますので気を付けてくださいね！（advice）

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         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/06/aussie_english_52.html</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Jun 2008 19:24:08 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>Aussie English -ムカつく-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんにちは！

さて、今日も日常の中で頻繁に使われる英語表現を一つピックアップしましょう。

今日は<strong>「ムカついた時」</strong>。自分のムカつく気持ちを伝えたい時に使う表現です！
これって意外と会話の中で使われる頻度って高くないですか？
「あの先生ムカつく」とか、「犬のウンコ踏んで超ムカついた」とか。

英語では<strong>『annoying』</strong>がベストな表現だと思います。街の中で聞き耳を立てても、ホントあちこちで使われています。

『annoying』の形のまま使う時は形容詞として使っちゃってください。例えば「This music is annoying.（この音楽は気に入らない）」とか、「It's an annoying fly.（むかつくハエだなぁ）」って感じですね。

人についてムカつく時は、他動詞としての<strong>『annoy』</strong>を使う方が自然だと思います。他動詞なので「～させる」という意味なので、この場合は「いらいらさせる」人が主語になりますね。
例を挙げると、「He annoys me so much.（彼は私をとてもいらいらさせる。→彼は超ムカつく）」

これで職場や学校でのムカつくトピックを話したい時に、より生き生きとした表現になると思います！

全然関係ないですけど、昔「アンニュイ」って言葉に妙に憧れたりしませんでした？フランス語で「物憂い」とか「倦怠」とかって意味ですけど、何かよく意味も分かんないくせにアンニュイな人って呼ばれてみたかったりってなかったですか？Yasだけですか…？
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         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/05/aussie_english_51.html</link>
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         <pubDate>Sat, 31 May 2008 14:34:13 +0900</pubDate>
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         <title>Aussie Life -Sorry or Thank you-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、こんばんは！

言葉って、ただ使う文字や文法や発音が違うだけではなく、その言葉を使う土地の文化も慣習も人柄も反映されているって思いません？

オーストラリアももちろんそうですが、アメリカを旅行してもイギリスを旅行しても感じた事。
それは、こんだけ海外で暮らしているYasも含めて<strong>『Sorryというべき場面じゃないのにSorryと言ってしまう、日本人に根付いているコミュニケーションの文化』</strong>です。

よくバスや電車の中、お祭りの街、買い物客でごったがえす店など、人が集まる所で無理くり通り抜けたい時、日本人なら誰でも発する<strong>「すみません」</strong>という美しい表現。（日本語の乱れがよく指摘されるようですが、無くなって欲しくないですね！）
満員電車など誰もが自分でコントロール出来ない状況で周りに気を配る「すみません」は当たり前。むしろ、迷惑な形にたむろってる等、明らかに非がある相手にさえも、「すみません」と言って度量を見せる人間力。

本当に日本人の<strong>「奥ゆかしい」「謙虚」「和の精神」</strong>という文化を誇りに思います。

が、それはやはり日本のもの。
日本以外の国で、日本の当たり前を当たり前の顔して押し通そうとするのはどうなんでしょう？「それが日本人なんだから、どこに行っても貫けばいい。」当たってそうで、違うっぽいです。

何故なら理解されにくいからです。

英語的には、人が多い所を通るとき、「すみません」の感覚で「Sorry」を使う事はやはり不自然です。通じますよ、きっと。でも、やはり「Excuse me.」を使うべきでしょう。そして、相手がよけてくれようがくれまいが、付け加える言葉が「Thank you.」です。
もっと分かり易い例では、お礼を言いたい時。プレゼントしてもらっているのに、日本語の「気を使ってもらっちゃってすみません」の感覚で嬉しそうに「Sorry」と謝れば、相手からすれば「何が？どうした？」となっちゃいます。ここではやはり「Thank you.」以外にはありません。

そして、この感謝の表現が、英語文化の美しい表現なのだと思います。色んなものを内に秘めない、ダイレクトな気持ちの表現です。ストレートに心に届きます。

オーストラリアでも、とにかく街には「Thank you.」が飛び交ってます。特に、何故だか本当に良い人達の多いメルボルンは、Cityの中心でbusyなエリアでもそうですね。
バスを降りる時には運転手にありがとう。買い物をすればお店の人もお客さんもそれぞれありがとう。

ありがとうを言わない日はありません。

日本に帰る時は、日本人として誇りを持って「すみません」を使い、オーストラリアに戻れば、英語を話しながら現地で暮らす者として「Thank you.」とダイレクトに伝えられる、そんな柔軟性をもっともっと磨きたいなぁと改めて思います。
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         <pubDate>Thu, 22 May 2008 19:52:12 +0900</pubDate>
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         <title>Aussie Life -Bill-</title>
         <description><![CDATA[皆さん、おばんです！

さて、Yasは日本でオーストラリアの永住ビザを待っていた（待つはめになっていたが正しいんですが、これには色々なドラマがあったんです…）間、英会話教室の運営にも携わっていて、講師として英会話を教えてもいましたが、エリアマネージャとして生徒さんの人数を増やそうと色々な施策も試していました。その一環としてオリジナルの単語帳も作っていたのですが、注文してくれた生徒さん一人一人からリクエストをもらってこの世に一つしか無い表紙をPCで作ってお渡ししてたなぁ。懐かしいなぁ。

単語帳の内容はホスピタリティの専門家であるYasの知識と経験をフル稼働して、実際にその場面での会話に使用する頻度の高い単語を厳選して、旅行編、レストラン編などに分けて制作しました。お陰さまで生徒さんからの評判もすごく良くって、ボロボロになるまで使ってくれてた生徒さんの単語帳を目にする度に泣きそうになってました。ホント、懐かしいなぁ。

さて、そんな単語帳のレストラン編にも載せた単語で『bill』という単語があります。アメリカでは『check』が使われると但し書きも付けた覚えがありますが、どちらもお会計の時に渡されるいくらか？って書かれた用紙の事ですね。日本語で何て言うんだっけ？ってド忘れして変な表現になっちゃいましたが、思い出しました、『<strong>伝票</strong>』ですよね？

そして、皆さんも映画やドラマで見た事があるかもしれませんが、欧米では、テーブルでお会計をする事が多いんです。なのでお会計をしたい時は、ウエイティングスタッフを捕まえて「Can I grab a bill, please?」と言えば、「Sure!」と言って伝票を持ってきてくれるでしょう。「Check, please.」や「Bill, please.」だけでも通じます。後はお金をテーブルに置いて退出したり、レジ（Cash register）があれば、Billを持って行ってそこで払ったりします。

しかし、今日お伝えしたい内容はそういう直接の英語表現ではありません。


題して…、『<strong>お店のスタッフが忙しそうに足早に動いてて中々声をかけられなかったり遠くの方に離れてて大声で呼んだりするのが気恥ずかしい時にテーブルで座ったままスマートにお会計を頼む方法</strong>』！！ヒューヒュー！ドンドンドン！

まずは軽く人差し指を上に立てながら手を挙げて注意を引き、スタッフと目を合わせてください。目が合ったら、<strong>右手でペンを持ち左手の手のひらに何かを書き込むジェスチャー</strong>をしましょう！
サラサラサラっと、です！もちろん手は左右逆でもいいですよ。

これが伝票（Bill）を持ってきてくださいという合図なんです。支払をサインで行う習慣から来ているのでしょうね。これで、「すいませーん！」みたいに遠くから大声で呼ばずに済みます！

もし海外旅行先のレストランで機会があったら、是非使ってみてくださいね！

ってしめるはずが、ふと思ったんですけど、<strong>逆に日本の飲食店でそのジェスチャーをしたらどうなるんだろう</strong>？？

誰か、勇気のある人試してくれないかなぁ。]]></description>
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         <pubDate>Thu, 15 May 2008 21:37:19 +0900</pubDate>
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         <title>日本の風景</title>
         <description>皆さん、こんにちは！

さて、海外で長い間暮らしていると、日本にいた頃は何でもなかった風景が突然ブワっと蘇る事があり、しばらく妙にノスタルジックになったりします。（って断言しちゃってますが、Yasだけでしょうか？）

昨日もふとそんな感覚に襲われて、今回蘇ってきた景色は数年前に亡くなったおばあちゃん家の庭に植えられていた一本の木でした。この木はYasが生まれた時に、おじいちゃんとおばあちゃんが記念に植えてくれた木で、ずっとYasと一緒に成長してきた思い出の木です。おじいちゃんは幼少の頃に亡くなっていますが、抱っこされて一緒に木を見上げた記憶は残っており、この木のように大きくなるんだぞって言われた事もボンヤリ覚えています。

でも、おばあちゃんが亡くなった後、ある開発区画に売られてしまい、家もその木も跡形も無くなりました。同じ場所に新たに建てられたマンションからは、既におばあちゃんの思い出もその木の面影も得られず、何の思い入れも無い場所になってしまいました。

そんな、過去にしか存在していない風景が突然ふと蘇るところが、更にノスタルジックなんですね。何が原因かも分からず、突然襲われる感覚なので上手く説明できませんが、そういう時に思い出す日本ってすごくいいんです。

海外に行くと日本の良さを改めて知るという感じは、こういう感覚からもやってくるんだと思います。

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         <link>http://blog.eigotown.com/Yasuaki_Aoki/2008/05/post_8.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 17:43:34 +0900</pubDate>
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