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皆さん、こんにちは!
いよいよ8月に入っちゃいましたねぇ。日本は真夏。花火大会や夏祭り。Yasの大好きな季節です。いいなぁ…。
一方のオーストラリアは季節が逆なので一応冬とはいえ、日本の、特に東北の冬と比べれば全然寒くなくて屁でもないのです。ただ、Yasが依然暮らしていたサーファーズパラダイスもあるクイーンズランド州という比較的温暖なエリアでも、何十年振りかで山の方で雪が降ったとの事で侮れません…。地球温暖化とは逆ですが、何だか全体的に地球がおかしくなってきている事を感じざるを得ませんね…。
さて、今日はよく意味を間違えやすい英単語を一つご紹介します。
今日の単語は『unique』です。日本語でもカタカナで使いますが、その場合の意味は「ユニークな人=おもしろい人」という方程式になっていませんか?これは英語では『funny』に当たる意味だと思います。
英語で『unique』を使う時は、「唯一の、独特の」という意味です。つまり、似ているものが無く、オリジナリティーに溢れているというニュアンスなんです。例文を挙げると、『Her way of thinking sounds very unique.(彼女の考え方はとても独特だ)』
「他に類の無い」ので「すばらしい」という意味にもなります。
と言う訳で、おもしろい人という意味で使いたい時は『funny』を用いるか、『He has a great sense of humor.(彼はすごくユーモアのセンスがある)』というように使うと、誤解を招かないクリアな会話になると思います!
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ふむふむ…
I'm a unique kid!
でも正解?
英語っておっもしろーいっ!