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皆さん、こんばんは!
発音って大事ですよね?英語を話す上で、または聞く上で。
この英語タウンのブロガーの中でも、フォニックスなど発音の専門家の方々もたくさんいらっしゃるので、詳しくはそちらをお楽しみください!
で、Yasは日常の中でこそ得る事のできる、ちょっとした気付きのお知らせ担当という事でお役に立てればと思います。
と、いう事で今日は知っているのと知らないのとではちょっと差が出る、『eで終わる単語で、日本語では「エ」って発音するけど英語スピーカーは「イ」って発音するよ』の巻です!
例を挙げると
■ 『karaoke』・・・カラオケって発音しますよね?でも、英語スピーカーは「カラオキ」って発音します。
■ 『sake』・・・酒、さけですね。これは最初のサにアクセントを強く置いて「サキ」って発音されます。
■ 『karate』・・・空手、からてですが、これも「カラティ」って感じです。
もし、会話の流れで「サキ」って言ってるけど、酒の話だよね?って思ったら、このティップを思い出してください。酒の話をしてる事を確認し易くなると思います。
「カラオケ」って言ったけど相手に通じてないかも?っていう場合、試しに「カラオキ」って発音してみましょう。通じるかもです。
ま、最後はボディーランゲージがものを言いますけどね!
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ほほぅ!
ALTの先生が好きな事、カラオキって言ってました!
そういう仕組みだったんですねぇ!
面白~い!!!