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皆さん、こんにちは!
突然ですみませんが、時々、年をとったなぁと実感する時ってありませんか?
Yasの周りの友達も気付けばほぼ全員が結婚しており、その内のほとんどが子供までいる。
その現実にふと改めて気づいた時に来るんですよねぇ、その実感が…。もちろん、いい事なんですよ、年を重ねるって事は。仕事面でも、今までの若さだけで突っ走っていた時とは異なる部分を見てもらえますし。いわゆる社内での、もしくは社会における責任感の形も違ってくるし、それ故に評価も変わってくるし。
そして、子供が生まれれば、親としての責任も大きいですよね。友達の子供ってすごくかわいいじゃないですか。それが、自分の子供ともなれば、どれ程かわいいんだろうって思っちゃいます。
ただ…、子供のいる友達は、その『子育て』という新たな悩みにも悪戦苦闘している面もあるようです。
特に2歳児…。世間では『魔の2歳』と呼ばれるようですね。
そろそろしつけが必要になる時期、かつ自我が芽生えて何でも自分でやりたがるようになる時期でもあるとか。子供のいないYasには実感はありませんが、周りの友人達を見ているだけでも大変そうだなぁと思ってしまいます。
えらいぞ、真っ向から対峙する親御さん達!
そして、実は英語圏でもその『魔の2歳』は存在するのです!怖いですねぇ、恐ろしいですねぇ。
英語では『Terrible 2』と言います。正に恐ろしい、ひどい2歳なのです。
オーストラリアのお母さん達も、子供を叱ると叩きかえされたりしてるみたいですよ…。でも、子供達にとっては、それが成長の証なんですもんね。
世界中の両親が同じように悪戦苦闘しているというお話でした…。
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