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皆さん、こんばんは!
さて、前回のエントリーで「Something like that」(そんな感じ)という曖昧な表現をご紹介しました。
では逆に「そう、その通り!」って、120%そうなんだよって言いたい時は何て言いましょう?
オーストラリアでよく使われる表現は『Absolutely!!』です。
『Exactly!!』 や 『Definitely!!』 も使いますが、Abosulutelyが最も頻繁に使われるように思います。
では例文です。
相手:「You have just come back from Tokyo Disney Land, haven't you?」(TDL行ってきたんだって?)
あなた:「Yeah. With my girlfriend.」(うん。彼女と一緒にね)
相手:「Did you enjoy it?」(楽しかったかい?)
あなた:「Absolutely!!」(そりゃあ、もう!)
ね?単に「Yes.」って言うより活きた英語って感じでしょ!?
このAbsolutelyは文中でもいつも大活躍なので、ホント頻繁に使います。
例えば…、
相手:「How is Tokyo Disney Land like on the Christmas Eve?」(クリスマスイブのTDLってどう?)
あなた:「It's absolutely beautiful!!」(超キレイだよ!)
このように形容詞の前で使う頻度も高いので、正に会話の横綱です!しかも東の!
さて、今日のエントリーは一旦閉じておいて、こっからは良い子は読んじゃダメです。悪い子の皆さんのみ読んでくださいね。
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今回も活きた英語表現って事で「Absolutely」を紹介しましたが、「活きた」という部分を強調してしまったので、どうしても書かずにはいられなくなってしまいました。
あくまで友達同士限定ですが、とにかく「超」というニュアンスをいつも以上に強調したい時など、ご存じの通り汚い言葉ですがFuckを使った言葉遊びみたいなもんもあるんです。
それは、いつものようにAbsolutelyを使う時、意味は同じですが更なる強調としてこのように使います。
Abso-fuckin'- lutely
はい、単語の中にFuckin'を挟みます…。あ~ぁ、言っちゃった…。ごめんなさい・・・。でも言うんだもん…。
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