|
皆さん、こんばんは!
今日は、オーストラリアでも日常会話でよく使われる便利な表現をご紹介しますね。
これも野球で例えればイチローに匹敵する会話界のスーパースターです!
『Something like that.』
日本語に訳すと、「そんな感じ」って感じでしょうか。(何か頭悪そうな文章になってます!?)
例えば何かを説明している時に、相手が「それってこういう事?」と確認してきた内容がほぼあってる場合、「Yeah, something like that.」って言えます。英会話の中で、こういう場面って意外と多いものですよね。100%じゃないけど、でもほぼ合ってるみたいなニュアンスで言いたい時に大活躍です!オーストラリア以外の英語圏でもよく使われると思います。
例文)
相手:「Have you got a cold? You look pale though.」 (風邪でも引いた?顔色悪いんだけど)
あなた:「Do I? No, I don't think so. But...」(マジ?いや、そんなんじゃないと思う。けど…)
相手:「What? You have a headache or something?」(何?頭が痛いとか?)
あなた:「Yeah, something like that.」(うん、そんな感じ)
ね、便利そうでしょ?是非、使ってみてくださいね!
では、See ya!
|
Yasさんのこの『ちょっと英会話編』で使っていらっしゃる英文、とてもシンプルでわかりやすいからスーッと頭に入ってきますよね~。
勉強になります。
また、お邪魔させていただきます!