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皆さん、こんばんは。
久々登場のSerious Yasです。いつもはCurious Yasですけどね・・・。
コネクティングワードって便利ですよね。会話の上でも、文章を作る上でも。
今までも使ってたんですけど、文法的に正しかったのか、間違ってたのか思い出せません。
そんな感じで今までは通じればいいやって意識すらしてませんでしたが、Business ENGの
クラスで知識をUpdateしてみたら、理解の再整理が出来ました。
皆さんとも情報共有できればと思って。ではDespiteを例にとって、いきます!
1.Despite my hunger, I can stand for a couple of hours more.
2.Despite being hungry, I can stand for a couple of hours more.
3.Despite the fact that I'm hungry, I can stand for a couple of hours more.
4.I'm hungry, despite that I can stand for a couple of hours more.
1.は直後に名詞が来るパターン、2.は動名詞が来るパターン、3.はthe fact thatの後ろに
SVOの形が来るパターン、4.はDespite thatのセットで使うパターンです。
意味は全部同じです!文法って難しく考えがちですけど、ちゃんとした文法でしゃべれれば
色んな場面を問わずに話ができますね。TPOって奴です!
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