|
皆さん、こんばんは!
言葉の違う友達と仲良くなっていく時って、お互いの言葉を片言でも覚えていく過程が大事ですね。
でもそういう時って、必ず下ネタとかキタナイ言葉で盛り上がるんですよねぇ。
その結果、Yasの英語はかなりのスラングが混じるようになってしまいました・・・。ビジネスの場面で「ヤベっ」って思う事もあって、イカンイカンと・・・。
そして英語ではそういうスラングや、汚い表現を『gutter language』と言います。ボーリングのガーターと同じ単語です。そういう「溝」という意味もある反面、ストリートというか、貧民街というか、そういう意味もあるのです。
皆さんも英語を学ぶ過程で、色んな言葉や表現を覚えていくと思いますが、使いすぎると『gutter language』と言われちゃいますからね!
|
以前、イギリス人に「どうして日本人はスラングばかり覚えるの?」と聞かれてショックでした。(←私のことではありません)
日本で日本語が得意じゃない外国人の中にもやっぱり「え?」って思うような言葉を知っている人がいますよね。
その人はジョークを言ったつもりなんでしょうが、どうして?って聞いたら「ハッタリ」って返ってきました。
それ以来、きれいな英語、品のある言葉を覚えようって思った記憶があります。
とはいえ、あんまり英語のスキルは上がっていませんが。。。(^^;)