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体調を崩してアントネラが緊急入院しました。
9月10日(日)の午後に
「気分が悪い」
「気を失うかもしれない」
と言って
本当に気を失い、
そのまま救急病院へ。
病室に着くまでに気を取り戻し、
本人は「大丈夫」とのこと。
念のために精密検査をしてもらう・・・までは良かったのですが、
「大丈夫」と言ったからか、
待つことなんと5時間!
病院に入ったのが2時半、
看護婦が簡単な診察をして、
医師が来たのが8時前。
びっくりしました。
もちろん5時間の間には
何度も看護婦に確認をして
医師に来てもらうようにお願いをしましたが、
「もうすぐだ・・。」という返事。
他にも待っている患者が何十人もいて、
自分たちだけ周りの人たちを飛ばして持てもらうわけにも行かず、
結局5時間待ち。
個室の病室でテレビがあり、
アントネラも元気になりつつあったので、
安静にして待ちましたが、
「救急病院」なのに・・・と
怒りを通り越して、ものすごく驚きました。
初めて接するアメリカ医療。
日本で救急病院にお世話になったことはありませんが、
どこでもこんなものなのでしょうか・・・?
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大丈夫ですか?とっても心配になりました。最近になって初めて女性って敏感だと気がつきました。 自分で気付かないうちに環境の変化で疲れたりしますものね。早くよくなりますように。 鈴木さんも、毎日忙しそうですね。 体調を壊されませんように・・・。 皆が健康でいられますように。