私の英語タウンブログへようこそ! Welcome to my eigoTown Blog! 私の英語タウンブログへようこそ! Welcome to my eigoTown Blog!
私の英語タウンブログへようこそ! Welcome to my eigoTown Blog! more


« July 2006 | メイン | September 2006 »
blog title 時差ボケ の巻 August 31, 2006

皆さんは、時差ぼけって大丈夫ですか?

私は本当にダメですねー。

今回はとんぼ返りだったので、日本に帰ってきてからは感じませんでしたが、着いたときは結構つらかったっす。

2日目には人に連れられてワインとかのみにいっちゃったんですが、ホテル帰って仕事しようと思ったら、ホテル着いたとたんにバタンキュー!でした。

次に気付いた時には夜中の4時でした。(笑)

投稿者: 村尾 康次 日時: 10:11 AM |


blog title 久々のアメリカの印象 の巻 August 30, 2006

バークレーへの留学から約8ヶ月ぶりのアメリカ。

行くと、「あー、またアメリカに来たナー」と思いますよね。

行く前は、「久しぶりだなー。英語話せるんかいなー?」とか心配しますが、なんか、行くと気分的にすっかりなじんじゃっていて違和感も無いんです。

アメリカってどこいっても大体同じ店があって、しかもダラスほどの大都市ですから、本当に見た目は他の大都市とあまり変わらず、だから違和感があまりなんでしょうね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 10:10 AM |


blog title ダラスから帰国! の巻 August 29, 2006

いやいや、すっかり日記が滞ってしまいました。

今週アメリカはテキサス州ダラスへいってきました。

中一日で、とんぼ返り状態で、参りました(笑)

あの、飛行機の中に13時間乗りっぱなしってつらいっすよね~。

投稿者: 村尾 康次 日時: 10:10 AM |


blog title 今日からダラス主張!! の巻 August 23, 2006

8ヶ月のアメリカだ。なんか、ひょんなことからダラスに行くことになってしまった。

しかも2泊3日。ちょっとつらい。。。

ダラスは初めてだ。以前、ロスからウィスコンシンまで横断した際、立ち寄ったが、ほとんど記憶にないので、初めてといっていい。

しかし、今いったら暑いのかな?
荷物は少なめでいこうっと。

また、ダラス報告いたします!!

楽しみにして下さいね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 12:09 AM |


blog title 管理人、いい加減にしろ! の巻 August 21, 2006


さて、色々紆余曲折はありましたが、なんとかアパートからの収入が入るようになりました。

が、管理人はとにかく連絡してこない。

計算書とか小切手の値段とか間違いも多かったので、どうしても電話する用事がどんどんでてくる。

で、電話しても返答がない。

ある時、担当になったという若いアレックスという男から電話があり、「あー、じゃ、今チェックするから電話掛けなおす」とかいって、折り返しの電話を待ってもなかなか電話が来ない。

で、またこちらから電話して、アレックスに電話すると、「実は、今学校にいっているから、オフィスに帰ったらすぐ電話します」とのことでした。

でも、また電話が来ない。いい加減むかついて、オフィスに電話しました。

すると、受付の女性。「え?アレックス。彼はもう1ヶ月も前に会社を辞めましたよ。」だって。

なんで、そんなことも言わないのかなー?!

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:20 AM |


blog title 管理人と大喧嘩2 の巻 August 20, 2006

「この$500って何?」

「ああ、それはヒーターが壊れたから直しといたんだよ。」だって。

おいおい。契約書には、$200以上の出費を伴うときは必ず連絡することって書いてあるじゃん!

これですごく言い合いましたね。

1時間くらいいいあったんですが、アメリカ人の性格として、こちらが相手を責めていると感じると、すぐ「守りの姿勢」に入って話し合いにはならないですから、「いや、別に君を責めてるわけではなくて、こういうときが2度と起こらないようにするにはどうすればいいかを話し合いましょう。」とかいって、相手を協力体制にしないといけない。

結局、契約書には、「人の命に関わる大事に至ると判断された場合は相談無く$200以上の出費もやむを得ない」とある。

でもねー、ヒーターがつかないっていうのが、「人の命に関わる大事」なんでしょうかねー。

でも、いちいちこういう時には、ちゃんと連絡して、怒って、「こっちはちゃんと見てるんだぞ!」と知らしめないと、どんどん調子こいてきますからね、気をつけましょう!

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:20 AM |


blog title 管理人との大喧嘩1 の巻 August 19, 2006

それ以来管理人からの計算書だとか小切手だとかが全く定期的にこないんです。

だからいつも電話して催促して送ってもらうようにしてたんです。しかもその計算書なんて、エクセル手打ちで、全然わかんないものでした(笑)。

「本当にいい加減だなー」ってすごく思うようになりました。

彼らは自分達に現金が入っていたので、もうそれ以上の仕事はしたくないんですよね、そういう姿勢。

だからこちらが催促しないといけない。全然プロフェッショナルではないですよね。

そんなある日。突然、$500の請求書が来たんです。

「なんじゃーこりゃー?!」

とびっくりして電話すると・・・。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:19 AM |


blog title ディポジット支払遅延 の巻 August 18, 2006

アパートに入るときに、入居者は「ディポジット」といって前払金を払うんですが、私のアパートに入った女性がディポジットを全額払えないということで、3ヶ月の分割にしてあげました。

してあげた、というか、管理人が勝手にそういう契約を結んだんですね。

まあ、勿論相談されたら「OK」するでしょうが、相談無くそういうことを決定するってどうなんでしゅうか?

ディポジットを遅らせてあげるってことは、こちら側への現金収入がそれだけ遅れるってことでもあるわけですからね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:18 AM |


blog title 入居人決定! の巻 August 17, 2006

なかなか入居人って決まらないものだなーとか思っていると、あるラッキーな事故がありました。

カリフォルニアで大火事があったんです。

その火事のお陰で家を追い出された人が流れてきたんですね。で、応募者が殺到したんです。

「入居人決定は我々に任せてくれ」という彼らに話しをすると、

「今まで$850で募集していたけど、これだったら$980はいけますよ」という。

えー?本当?とか思ったけど、結局予定より$130も高い$980ですぐ決まりました。

とっさに足元を見て値段を吊り上げる、需要と供給の法則を地でいくすごさを目撃したような経験でした。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:18 AM |


blog title なかなか入居人が決まらない の巻 August 16, 2006

アパートの中を綺麗にして、その後入居人を探しましたが、なかなか決まらない。

応募者は結構来たんですが、お金を払えないとか、クレジットヒストリーが悪すぎたりと、理由はいろいろでした。

「へー、まともな人ってなかなかいないんだなー」とか思いましたね。

私が持っていたアパートは大学の町にあったんですが、ちょうど夏休み中ってこともあったりして、時期も悪かったとも思います。

「お金を払えない」ってのにだいたい応募してくるってのもすごいっすよね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:18 AM |


blog title 遠隔アパート経営1 の巻 August 15, 2006

LAでは一つコンド(コンドミニアム、いわゆるアパート)の一室を持っていて、そこに人を一人住まわせて家賃を稼いでいました。いわゆる副業。

LAからウィスコンシンに来る直前に、日々の管理を頼む管理人を探しました。

そこで、そのコンドの周辺では名をはせていた会社に頼むことにしました。まあ、アパート探しのパートナー(いわゆるセールスマンだね、家とか売る)からの紹介ってのもあった。

実際、そいつに会って面接をしてね。面接と言っても椅子に座って質問なんて堅苦しいものではなく、一緒にコンドをみてあれこれ話す。そうすると、口だけのBullshit野郎か、まあ話のわかる奴か大体分かる。紹介された人は、口ひげを生やした40前後の白人の大男でした。

30分くらい話しをすると、まあリーズナブルであったので、契約をして管理を任せていました。

いざ、ウィスコンシンに来ると、色々な問題がありましたね~。

投稿者: 村尾 康次 日時: 6:10 AM |


blog title 管理人から連絡がない! の巻 

さて、アパートの管理人として雇った会社。契約の時は結構調子のいいコトをいって、その実色々な問題がありました。

始め、「まず住人を探そう!」ということで、新聞に広告を出しました。

「すぐ入居人が見つかりますよ。」

といっていましたが、そんな保証どこにあるの?とか思いつつ、それならいいよね、軽く流して入居人の応募状況を見守っていました。

ところがなかなか見つからないんですね。

見つからないなら見つからないでいいんですが、応募者はどんな人がいるのか、とか、応募者を落とした場合なんでか?とか、そういうことを随時報告して欲しかったんですが、全く連絡が無いんですよね。

だから状況がわからない。

で、結局こちらから電話して、「どうなってんの?」っていつも聞かなきゃならない。

また、何か動きがあったら連絡してよね、というと、「勿論!」と調子のいい返事。

でも、また、2~3週間とか連絡が来ない。

ちょっとイラついてしまいましたね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:17 AM |


blog title LAとウィスコンシンでは人が全然違う の巻 August 14, 2006

アパートの管理人しかり、仕事仲間もしかりですが、人の質というか性格がLAの人とは全然違っていました。

ウィスコンシンの人のほうがより、「Dwon to Earth」つまり地に足がついたという感がありました。

確かに同じアメリカ人ですから、共通するところもあります。が、相手を責める責め方とか、文句をいうところだとかが、LAの人とは違っているところも多かったです。

大抵日本人はアメリカの一箇所でしか過ごさないでしょう?そこでのアメリカ人が全てだと思って「アメリカ人ってさーこうだよね~」っていう。

そんなこと言わない方がいいよ。全然違うから、場所によって。

私は結局LAに5年、ウィスコンシンに1年、バークレー(サンフランシスコ)に半年いたけど、それぞれ違う。バークレーとLAはやや近いな、同じカリフォルニアだし。

でも、ウィスコンシンはかなり違った。まあ、一言で言えば、ウィスコンシンの人のほうがいい人が多かったな。

投稿者: 村尾 康次 日時: 6:09 AM |


blog title 肩透かし!超いい奴、アパートマネージャー の巻 August 13, 2006

アパート探しをしていてここを見つけた時、中を見せてもらうためマネージャー(管理人)と一緒に来ました。

LAの経験から、私はえらく気構えて「交渉」というつもりで望みました。

「ちょっと決められた日に引越しができないので、3日くらい早く入りたい。」

と伝えて、「さーて、いくらチャージしてくるかな?まあ、家賃日割り計算が妥当かな?」

とか考えてると、「あー、3日くらいならいいよ。チャージもしません。」だって。

「え?そうなの?いいねー!!」

しかも、デポジットも安くしてくれたり、なんだかいい奴。。。

****

ある日、カーペットにオレンジジュースを溢して綺麗にしようと洗剤をかけると、なんとカーペットが焼けて溶けちゃったことがあるんです。

私は「やべー!」と思うと同時に、相手の出方を即考えました。

このカーペット新しいって言ってたよなー。で、これくらいの大きさでカーペット焼いちゃったからなー。普通、カーペットをちょこっと切ってそこだけ修理して、終わりだけど、奴らいくらチャージしてくるかなー?デポジットからひかれるなー。。。とか、色々。

こういった考えはLAで付いたんですね。とにかく、ちょっとしたことで金を取ってこようとしますからね。

ところが、管理人に話すと、

「あー、そのくらいならすぐ直せるからいいよ。」

だって。

こういったことが2,3回あったんです。

もうこちらは常にファイティングの構えでしたから、なんだか肩透かし。

ウィスコンシンってLAと人が全然違うのかなーって考えるきっかけにもなりました。

投稿者: 村尾 康次 日時: 6:08 AM |


blog title 快適 新アパート2 の巻 August 12, 2006

ここでは、2週間に1回はシカゴにいってました。

マジソンでは最初友達もいなかったし、シカゴには2人友達がいたんです。

で、好きなギターや楽器が色々おいてある「ギターセンター」っていう楽器屋があったんです。

だから、シカゴにはいつもいってましたね。

マジソンから車でちょうど片道2時間なんです。この2時間も苦にならなかったですね。車の中では、CDかけてカラオケ状態だったり、自分で作った音楽なんかのちょうどいい視聴時間になってよかったです。

色々なことを考える時間にもなってね、ちょうど2時間っていい時間でした。

投稿者: 村尾 康次 日時: 6:06 AM |
blog title 快適 新アパート1 の巻 August 11, 2006

以前住んでいたアパートは、綺麗で広かった。広さは、約600スクエアーフィートはあったんじゃないかな?それってどの位?っていうと、多分15,6坪くらいでしょうか?(超適当ですが・・・。)新しく引っ越したアパートは小さく、約300スクエアーフィート。つまり半分。前のアパートに比べると小さくやや汚かったが、朝日が差し込み快適でした。

リビングには机を置いて、その隣に布団ひいて寝てました。小さいとは言え、日本の一人暮らしの感覚からいくと、広いは広いです。

布団ってのも汚そうですが、アメリカでは、新しい住民が入る前にカーペットを一応クリーニングして綺麗にするんですね。しかも、そこはちょうどカーペットを新しくしたばかりで、かなり綺麗でしたので、布団でも大丈夫かな?って思ってガーガー寝てました。

投稿者: 村尾 康次 日時: 6:05 AM |


blog title 一人で引越し3 の巻 August 10, 2006

この一人で引越しは時間がかかった。

「便利」なことにこのアパートには、表玄関に2つのドアがあって、このドアを開けたり閉めたりすることになる。だから、ちょうどいい感じの箱をドアのところにおいて、常時開けとくようにしてサッササッサと手際よく荷物を運ぶ私。

一番つらかったのが、ソファーとテレビ。これはちと厳しかった。一応小さな台車を借りていたとはいえ、玄関の幅が狭くって、通らないです!だから、そこは手でかついてソファーを斜めにしたり、横にしたりしながらなんとか通す!という技が冴えました。(笑)

テレビがまた結構重いんすよね。

朝からやって、結局夜までかかりましたね。一階だったっていうのが助かりましたが、荷物が全部入らなかったので、地下の荷物置き場に楽器とかとりあえず使わないだろうってものをしまい込みました。階段の上り降りがやっぱつらかったね。体力的に。(笑)

この「一人引越し」は一生忘れないでしょう。もう2度としたくないね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 5:54 AM |


blog title 一人で引越し2 の巻 August 9, 2006


ユーホールでは、一番小さいトラックを借りるよう電話で手配しました。

「あー、大丈夫、一番小さい奴あるよ。」

と確認取ったんだけど、行ってみるとさすがアメリカ、一番小さいトラックは無い!とのこと。

「えー!昨日確認したのに!」

というと、

「2番目に小さいトラックを貸すからいいじゃーん。値段は一緒にしとくからさ。」

だって。

「引越しするのに一番小さいトラックじゃないと駐車場に入らないんだよ!安いから一番小さいのにしたんじゅあねーよ」

っていっても、

「でも、今ないからしょうがないじゃん。」

と開き直る。この典型的な話しの流れ。もう嫌ですよねー。

でも、その日に引越しをしないといけないので、仕方なくその2番目に小さいトラックを借りることにしました。

2番目に小さい、はず・・・。

でも、トラックなんて運転したことない私にとって、めちゃくちゃでかい!

運転中は、なんだか自分がトラック野郎にでもなった気分でした。

投稿者: 村尾 康次 日時: 5:53 AM |


blog title 一人で引越し1 の巻 August 8, 2006

ちょっとお金をセーブしようと思っていたし、荷物もあまりなかったし、アメリカの引越し業者に信用がなかったので、(LAから引っ越したとき最悪だったからね)全部自分で引越しをやろうと決意しました。

まず、やったことが、トラックを借りにいったんです。

アメリカではUホールっていうトラック貸し会社がいたるところにあります。

「一日たったの$19.95!」なんて書いてあるトラックがよく走ってますから、アメリカではすぐ分かります。

しかし、この「1日たったの$19.95!」ってのも、私に言わせればだましでねー。

アメリカではレンタカーしたら、「マイレージ」っていって、走行距離xなんぼでお金を取られるんです。

で、19.95のはずが、結局$60~$100くらいにすぐなっちゃうんです。最近では、マイレージを取らないところもあるみたいですが、Uホールはまだとるんじゃないかなー?

それプラス、ガソリンは満タンにしなきゃ追加料金取られますからね。まあ、便利っていえば便利だよね。疲れてやっと車を返すときになって、ガソリンスタンド探して満タンにする行為自体面倒だからやらない人も結構いるんです。

でも、絶対自分で返す直前に満タンにしておくこと。

面倒臭いからお金払っちゃお!なんてやると、めちゃくちゃ高いレートでお金取られますよ。大体普通のガスの値段の2倍近くは取られますから。

レンタカーするときは必ず、傷があるかないか、あるならどこにあるか確認しましょう!あと、ガソリンがちゃんと入っているかどうかも確認。

で、傷があるところは、どんなに小さなものも相手に言いましょう!

細かすぎて変な顔されるかもしれませんが、そうすることで後々変なクレームをつけられません。

投稿者: 村尾 康次 日時: 5:52 AM |


blog title タクシーの運転手の一言で引越決意 の巻 August 7, 2006

そんな時、ちょっと出かけた帰りにタクシーに乗ったんです。そのタクシーの運ちゃんと話しこんだんですが、
その運ちゃんが、今アパートにはいくら払ってるの?って聞いてきて、月$780だよ、っていうと、その運ちゃん、「アウチ!(あちゃー)」って言ったんです。つまり、そりゃ高すぎだよ!って意味。

確かに考えてみればそうだよね。まさか、全ての人がこんないいアパートに住みたい!ってわけでもないだろうし、汚くてもいいからもっと安いとこに行きたい!なんていう人がいるに決まってる。

で、もっと安いアパートを探したんです。金もセーブしたかったしね。

そしたら、あるある。下は$250からある。

でも$300以下くらいになるといわゆる危険地帯になるんですね。

アメリカでは、必ず危険地帯ってありますから、そういうところには住まないようにしましょう!

ちょっとドライブすれば分かります。雰囲気が危ないし、汚いし、歩いてる人たちがちょっとやばいですから。

結局、$530のところに引越しを決意。月々$200以上セーブできます。

場所はマジソン市の東側から西側へ移ることになりました。

投稿者: 村尾 康次 日時: 5:52 AM |


blog title アメリカ一人暮らし の巻 August 6, 2006

LAではウィスコンシンに来る前約1ヶ月、ホテル暮らしをしました。

日本でいうウィークリーマンションといった感じのホテルがアメリカにもあって、電子レンジやら台所なんかもついていて、1~2ヶ月泊まるなら都合のいいホテル。なかなか快適でした。(とはいえ、あくまでホテル。生活するにはちょっと落ち着きませんけど。)

ウィスコンシンに来て、妻と別居したての時に入ったアパートがマジソン市はずれのちょっといいアパート。当初、家を買おうと思っていたところに、それをやめて、ちょっといいアパートに入ろうと探していた時に見つけたので、2人で入ろうと思ってたんですよね。で、突然の別居の決断であったので、そこに私が1ベッドルームの部屋を借りて入ったんです。

家賃は$780でした。

LAではそのくらいの値段は普通であったので、同じ$780でこんなにいい部屋なのかー、さすが田舎だなーと思ったものです。

部屋なんか綺麗だし、管理人のサービスもいい。で、住んでる人もメチャクチャふれんどりー。

「へー、ウィスコンシンってみんないい人だなー。部屋も綺麗だし。」

な~んて思ってましたよね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 4:00 AM |


blog title 携帯チェックはかかさずに! の巻 August 4, 2006

さてさて、私、卒業前からすでに働いちゃってるわけですが、働いてる部署がすごく忙しい部署で、いつなんどき携帯に電話が入るか分かりません。

で、上司の方からも、「24時間体制だぞ!」なんていわれていて、いつでも携帯は欠かさず保持。してるんだけど、なぜか、運悪く、上司から電話がかかるときって何か他のことをしていて全く気付かないんだよねー。

で、3,4時間経ってから「うわ!やべー!!」ってなる。

家にいても結構忙しく動き回ってる時にかかっちゃうので、気付かないんだよ。この携帯大丈夫って思う。それにしても、ちょうどそういう時に電話が掛かってくるってどうして??

マーフィーの法則だよね、絶対。。。

ってなわけで、マーフィーの法則に気をつけつつ、皆様、携帯のチェックは頻繁に!

投稿者: 村尾 康次 日時: 2:06 AM |


blog title ちょっといい英語 の巻 August 3, 2006

今日は、意外と知ってると便利な英語を紹介します。

「Politically Correct」っていう言葉。

直訳すると、「政治的に正しい」ってなるよね。これってどういう意味??

分かりやすくいうと、「誰にいっても安全な大義名分をいう」とでも言えようか。

例えば、「世界の人は平等だよねー」とか「子供は大切な宝。大事にしなきゃいけないよ。」とか。

別に、個人的に、こういうことに反対しているわけではないですよ、ちなみに。

しかし、いつでもPolitically Correctなことばかりいう人がいる。こういう人はちょっとつまらないよね。

先に話したアメリカのシチュエーション・コメディーのノームショーは、すごくPolitically Incorrect「政治的に正しくない」でだった。

だからすごく面白かったし、実は人気番組であったことを考えると、そういうのが好きな人って結構たくさんいるんだなーって思った。

だからこういうことをずばずばいう人って日本でも人気がでる。タケシとかってそういう人だと思う。

Politically correct。どうです?He is so politically correct! とかって使ってみては?

「彼ってちょっとつまらない人だね。」って遠まわしにいっている感じがでますよ(笑)。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:45 AM |


blog title ノームショー の巻 August 2, 2006

アメリカにいた時、私が最高に好きだったシチュエーション・コメディーで「ノームショー(Norm Show)」って奴がある。

実は、ブラックユーモアバリバリでお蔵入りになって、もう二度と放映されることがなくなってしまったってもの。以前にも紹介したかな?

ノーム・マクドナルドっていうコメディアンが主人公でやってて、プロのアイスホッケー選手だったノームが違反行為をしたので、社会奉仕を罰としてやらされてるんだけど、これがめちゃくちゃ適当。まじめな、Social Workerと不真面目なノームのコントラストが面白かったんだけど、とにかくこのノームって脳天気で、不真面目。ブラックユーモアがんがんだったんで、結局放送禁止になっちゃった。

人間ってこういうブラックな部分が必ずあるって思わない?子供ならまだしも、大人であればそれなりの苦い経験もしてきてるし、世の中きれいごとばかりでは無いなんて、バカでも分かる。

だから、いかにそういうことを超越してるように見せるかって逆に大切なのかもね。

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:45 AM |


blog title 明日は卒業式! の巻 August 1, 2006

今まで学生の身分だったけど、いよいよ明日は卒業式!

はっきり言ってすごく残念。学生ってただ勉強してればいい訳だから楽。結局、金を払ってサービスを受けてる身だから、その辺の責任が全く無し。

卒業してからの仕事探しっていう現実があるけど、それをおいて置いてね、やっぱ学生っていうモラトリアムな身分がいい気分でした。

って書くと、なんか全くプレッシャーも無く勉強もしてなかったって印象だけど、勉強は超したなー。1年半くらい休まずやりまくったけど、でも、もう勉強はいいよ!って気分にはならないなー。

仕事してても、勉強はしていかなきゃいけないもんね。(って超まじめな俺なのであった。)

投稿者: 村尾 康次 日時: 1:07 AM |



検索



最近のエントリー
時差ボケ の巻
久々のアメリカの印象 の巻
ダラスから帰国! の巻
今日からダラス主張!! の巻
管理人、いい加減にしろ! の巻
管理人と大喧嘩2 の巻
管理人との大喧嘩1 の巻
ディポジット支払遅延 の巻
入居人決定! の巻
なかなか入居人が決まらない の巻

アーカイブ
January 2007
December 2006
November 2006
October 2006
September 2006
August 2006
July 2006
June 2006
May 2006
April 2006
March 2006

最近のコメント
時差ボケ の巻
久々のアメリカの印象 の巻
ダラスから帰国! の巻
今日からダラス主張!! の巻
管理人、いい加減にしろ! の巻
管理人と大喧嘩2 の巻
管理人との大喧嘩1 の巻
ディポジット支払遅延 の巻
入居人決定! の巻
なかなか入居人が決まらない の巻
遠隔アパート経営1 の巻
管理人から連絡がない! の巻
LAとウィスコンシンでは人が全然違う の巻
肩透かし!超いい奴、アパートマネージャー の巻
快適 新アパート2 の巻
 └ ☆メイプル★で~す(^▽^)♪ (08/12)
快適 新アパート1 の巻
一人で引越し3 の巻
一人で引越し2 の巻
一人で引越し1 の巻
タクシーの運転手の一言で引越決意 の巻
アメリカ一人暮らし の巻
携帯チェックはかかさずに! の巻
ちょっといい英語 の巻
ノームショー の巻
明日は卒業式! の巻

最近のトラックバック

ブックマーク
eigoTown.com
eigoTown Podcast
eigoTown Study Abroad Section
Space Alc
Hitotsubashi ICS
The Onion
Sound on Sound
The Beat (Comics)
New York Times

人気ブログランキング
ランキング

にほんブログ村 英語ブログへ にほんブログ村

人気blogランキングへ 人気blogランキング

FC2 Blog Ranking FC2ブログランキング


このブログは、ブログランキングに参加しています。 >>ランキングとは?


あなたも英語タウンのブロガーになりませんか?

>> 英語タウンブログトップへ
>> 英語タウントップへ


visitors today
visitors yesterday
To eigoTown blog 英語タウンのトップへ