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先日のお話の番外編でございます。
マンチェスターはロンドンから2時間くらいで着く近い都市なんです。方言はあまりないはず~なんて思っていたのですが。。。
どうしてもおじいさんおばあさんの英語がわからなかった。。。。
バスやトラムを待っている間、素敵なおばあさま方お二人が私達の近くでお話していたものですから、会話が聞こえてきたのです。
英語なんでしょうが。。。。宇宙語にしか聞こえなかった。。。。
若者の会話はわかったのですが。。。
バスの運転手さんとの会話で気づいたのですが、どうもマンチェスター英語は母音を短く発音するようです。相手は私の英語を聞き取ることはできても私はできないので久しぶりに焦りました。
まぁそんな時もありますよね。日本のおばあちゃんと話すときもたまにわからないときがありますからね。
さらに面白いことが、マンチェスターの人々はちゃんとバス停では並んで待つんですね!って日本では当たり前でしょうが、ロンドンでは地下鉄もバスも、ドアの近くに行ったもん勝ちなのです。日本ではちゃんと線が引かれていますからね、大丈夫なんですが。。。
ですので私達は適当にバス停のそばで待っておりまして、その間どんどん列ができていることも気づかずいざ乗り込むときは最後のほうで乗れたわけでございます。
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こんにちは!Mancunian Diaryを書いているゆうこです。マンチェスター(というか、Bury)にいらしていたんですね。と、コメントしようと思いつつ、なぜかどのブログにも、そして自分のエントリーページにさえもアクセスできない状態が1週間近かったので遅くなりました。
もし今度マンチェスターに来ることがあったらお知らせください。一緒に美味しい飲茶でも食べましょう!
私も初めてマンチェスターに来たときはバスの運転手さんや、街の人の言葉がわからなくてとてもあせったものです。懐かしく思い出しました。