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      <title>地球のうらがわ子育て事情</title>
      <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/</link>
      <description></description>
      <language>en</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>先生をつるしあげろ！</title>
         <description>Ｌｏｗ　Ｔｅｅｎ　は、小悪魔です。

ある時はうるうるとした眼差しで従順な子どもを演じ、親を胸きゅんにして目的を達するかと思えば・・・。

次の瞬間にはアダルトなトークを始めたりする。

昨日、息子は

「教頭先生が一位なんだよ」

と語り始めた。

何と「先生つるし上げパーティー」の投票結果だそうです。

投票で１０位までになった先生は、今夜のパーティーで大きな水槽の上の的つき台に立たされる。

そして、生徒達は的に当てるボールを２個１ドルで買うことができるそうです。

投げられたボールが的に当たればもちろん先生は、水槽の中にドボーン！


このパーティー学校側主催の寄付金集めるための企画だというから二度ビックリ！

学校側も子ども達の小悪魔ぶりを逆手にとって寄付金を集めようというのだから敵？もさるもの。

もちろん生徒達は大喜びでこずかいはたいてパーティーの入場券とボール買いますよ。

食べ物も出るし、学校の創立者ファミリーも招待されてるそうです。

でも、ある先生は候補から降ろされました。

なぜって？

サイエンスの先生の言うことにゃ

「あの先生だけは、そんなことしちゃだめ！
彼は台に乗ったらものすごいヨガのポーズを決めてくるわよ。」

生徒一同

「中年男のそんなポーズは見たくねえ！キモすぎる！」

とのことで候補から降ろされたそうな・・・。


息子は、

「テクノロジーの先生が四番目なんだけど、あの先生腰が悪いんだって大丈夫かな・・」

と心配しながらも目はしっかりキラ！と光ってた。

小悪魔Ｌｏｗ　Ｔｅｅｎめ・・・・。


残念ながら彼は、Ｂｏｙ　Ｓｃｏｕｔのキャンプがあるのでこのパーテイーには参加できません。

でも、「こっそり息子なしでのぞきにいってみたーい！」と思うのは私だけかしら？</description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/10/post_55.html</link>
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         <pubDate>Mon, 22 Oct 2007 23:28:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>こどもと洋書に親しもう！</title>
         <description><![CDATA[<p align="center">こどもにとって外国語があるという発見は「自分が暮らしている以外の世界がある」という大きな発見ではないでしょうか？</p>
<p align="center">将来、お子さんが<strong>広い視野で物事を見られる人になる</strong>一歩を親子で踏み出しませんか？</p>
<p align="center"><br />「洋書の絵本読んであげたいけど・・・発音に自信ないわ。」</p>
<p align="center">というお母さんがほとんどですよね。</p>
<p align="center">でも、大丈夫！大丈夫！</p>
<p align="center"><span style="TEXT-DECORATION: underline">このblogは、そんなあなたのお助けblogです。</span></p>
<span style="TEXT-DECORATION: underline"></span>
<p align="center"><br />正しい発音で読んでいるカセット・CD付きの絵本やインターネットで朗読付きの絵本を提供しているサイトをご紹介します。</p>
<p align="center">お子さんと一緒に朗読してもらいましょ！</p>
<p align="center">これなら、お母さんもだんだんと英語耳がきたえられ発音もじょじょに良くなっていくことでしょう・・。</p>
<p align="center"><br />本をカセットやネットで読み聞かせした後、本の内容について日本語でお話しするのはとても良いことなのでぜひやってくださいね。</p>
<p align="center">&nbsp;</p>
<p align="center"><span style="FONT-SIZE: 24pt">オンライン絵本</span></p>
<p align="center">&nbsp;</p>
<hr />
<p>&nbsp;</p>
<p align="center"><img alt="" src="http://images.bravenet.com/common/images/smilies/30_angel.gif" /><strong>　 <span style="FONT-SIZE: 18pt">音声付オンライン絵本サイト集</span></strong></p>
<p align="center"><strong>こどもとインターネットを利用する時は安全性が気になりますよね。</strong></p>
<p align="center"><strong>リンクにも有害なものが無いサイトを選んでいます。</strong></p>
<p align="center"><strong>安心して親子で楽しんでくださいね。</strong></p>
<p align="center">ゲームや童話作家のコーナーもあり</p>
<p align="center"><a target="_blank" href="http://www.classicfairytales.com/"><img height="60" alt="classicfairytales.com" width="234" border="0" src="http://198.168.252.6/b/kids/hb/fairy_hb_01.gif" /></a></p>
<p align="center">昔ながらのフェアリーテール</p>
<p align="center"><a target="_blank" href="http://www.grimmfairytales.com/"><img height="60" alt="grimmfairytales.com" width="234" border="0" src="http://198.168.252.6/b/kids/hb/grimm_hb_01.gif" /></a></p>
<p align="center">グリム童話</p>
<p align="center"><a target="_blank" href="http://www.brementownmusicians.com/"><img height="60" alt="brementownmusicians.com" width="234" border="0" src="http://198.168.252.6/b/kids/hb/bremq_hb_01.gif" /></a></p>
<p align="center">ブレーメンの音楽隊</p>
<p align="center"><a target="_blank" href="http://www.andersenfairytales.com/"><img height="60" alt="andersenfairytales.com" width="234" border="0" src="http://198.168.252.6/b/kids/hb/ander_hb_01.gif" /></a></p>
<p align="center">アンデルセンの童話</p>
<p align="center"><a target="_blank" href="http://www.animatedtalltales.com/"><img height="60" alt="animatedtalltales.com" width="234" border="0" src="http://198.168.252.6/b/kids/hb/atall_hb_01.gif" /></a></p>
<p align="center">アメリカの子ども達が親しんでいる巨人のお話</p>
<!--Begin Starfall.com Learn to Read Link-->
<p align="center"><a href="http://www.starfall.com/n/level-c/index/load.htm?f"><img height="125" alt="Starfall Learn to Read" width="125" border="1" src="http://www.starfall.com/ni/imglinks/seasonal125x125a.gif" /></a> </p>
<p align="center">小さなお子さんでも楽しんでＲｅａｄｉｎｇが学べます。お話コーナーも充実しています。<!--undefinedundefinedundefinedEnd Starfall.com Learn to Read Linkundefinedundefinedundefined--></p>
<p align="center">&nbsp;</p>
<div align="center"><strong><span style="TEXT-DECORATION: underline">ＮｅｗＥｄｕＭｏｍ．ｃｏｍでは親子で学べるコンテンツを提供しています。</span></strong></div>
<div align="center"><strong><span style="TEXT-DECORATION: underline">以下をクリックしてぜひ来てくださいね。</span></strong></div>
<p align="center">&nbsp;</p>
<p align="center">Powered by　<a href="http://newedumom.com/"> <span style="COLOR: #b79135"></span><img alt="" src="http://newedumom.com/myPictures/newedumom.png" /></a></p>


]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/09/post_54.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 00:43:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Hangman　ゲーム</title>
         <description><![CDATA[アメリカのことば遊びで手軽にできて面白いと思ったのがHangmanです。

スペリングゲームで一人の子どもが、単語を一つ思い浮かべます。

もう一人がアルファベットのどれかの文字を言います。

その文字が間違っているとHangmonの線を書き足していきます。

Hangmanができちゃッたら負けです。

本来は、子ども達が手書きで遊ぶシンプルなゲームなんですが、

Hangmanゲームをネットで見つけたのでお試しあれ！

なんとなく、残酷でかわいそうなHangman が出来ないよう頑張っちゃいます。

下のHangmanの出題は毎日変わります。

気に入ったらまた帰ってきてくださいね。


<!--Hangman by TheFreeDictionary.com-->
<div style="width:350px;position:relative;background-color:;padding:4px">
<div style="font:bold 12pt '';color:#000000">Hangman</div>
<style>
#Hangman {border:1px #000000 solid;background-color:;height:120px}
</style>
<iframe id=Hangman src="http://www.thefreedictionary.com/_/WoD/hangman.aspx?#,x000000,x0000FF,10pt,''" width="100%" scrolling="no" frameborder="0"></iframe>
<div style="font:normal 8pt '';color:#000000">
<a style="color:#000000" href="http://www.thefreedictionary.com/lookup.htm">Hangman</a>
provided by <a style="color:#000000" href="http://www.thefreedictionary.com/">The Free Dictionary</a>
</div></div>
<!--end of Hangman-->]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/05/hangman.html</link>
         <guid>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/05/hangman.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 22:09:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お誕生日会</title>
         <description>先日、娘の誕生日だったのでバースデーパーチーなるものをやりました。

ローラースケート場にお友達１４人を招待。

ローラースケートを十分楽しんだ後、ピザとアイスクリームとケーキでお祝いをしました。

最近のお誕生日パーチーはこういう業者に頼むケースが多いんです。

娘が招待されたのを上げてみると

映画館、室内遊園地、プール、ゲームセンターなど様々な業者が使われています。

聞いた話では、子ども達を一人一人リムジンでお迎え、お誕生日の子のお家でお泊り会をし、翌日にスケートリンクでパーチーというもあるそうです。

もちろん、その子のお家は子どもを十人以上も泊められる住宅事情なのは知れたことです。

今年は、お家でやるお誕生日会には一回もよばれませんでした。

すると当然娘のお誕生日も業者を使うことになったんです。

子ども達は、思いっきりローラースケートができて楽しかった様子です。

もちろん、娘もたくさんプレゼントがもらえてホクホク顔。

だから、楽しめたんだから良かったんだろうな・・・。

でも、５年前今時には珍しくお家でやるお誕生日会に招待された時、
手作りのお料理や親戚や兄弟が集まった昔ながらのお誕生日会に子ども達も親も本当に楽しめたし、お誕生日を迎えた子の家族のほんわりとした暖かさが胸に残ったものです。

来年は、家でやろうかな？
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         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/04/post_53.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 04:24:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>引っ越しました。</title>
         <description>おひさしぶりです。

またまた、引っ越して少々へばってました。

引越し先は、残念ながら日本ではありません。

車で十分ほど離れた隣町なんです。

「な～んだ」とおもうでしょ。

でも、男手無し（主人は日本に単身赴任中）の引越しは大変だったわ～。

もちろん、引越し業者をやといましたが、その後が大変。

アメリカの引越し業者は、とてもアバウト・・家具をキチント壁につけたり角に収まるように置いたりは苦手なご様子。

本棚が壁から２０ｃｍも離れておいてある・・・

戸棚も、机もその調子、

しかたないから・・・息子と２人でうんこらしょ！

本を数千冊（？）もある本をぜ～んぶ一人で本棚にもどしたら、わたしゃ倒れました。

ネットもプロバイダーを変えたり、無線ランの設定をしたり・・・はあ！ちかれた。

おかげ様でなんとか快適ネット環境をゲット！

また、記事が書ける環境になりました。

今度はあんまりご無沙汰しないようにしま～す。
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         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/04/post_52.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 27 Apr 2007 03:48:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Youtubeで見つけたもの</title>
         <description><![CDATA[すっかり、子ども達もわたしもYoutubeのファンになってしまいました。

日本のアニメやドラマがただで見られるんだもん。

海外にいてなかなか日本のテレビ番組を見られない私たちには

のどから手が出るほど欲しかったサービスです。

息子と一緒に「ナルト」なんかも見てしまいました。

<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/1zpBrcsi68E"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/1zpBrcsi68E" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>

くだらない、男の子が見る戦いばっかのアニメと最初は思ってましたが

第一話から見るとストーリーもしっかりしていておもしろい！

不覚にもはまってしまった＝！

こんな娯楽番組から

こんな平和を訴えるものまで

<object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/toO6BfISFZo"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/toO6BfISFZo" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object>

用途はてんこ盛り！

これからは、インターネットは動画時代なんだなあ・・。

とつくづく感じました。

この動画インターネット時代をどう生かすか・・・・人類の課題なんじゃないか？

なんて真剣に考えてしまうこの頃です。]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/03/youtube.html</link>
         <guid>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/03/youtube.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 01:59:30 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>もうすぐ春です。</title>
         <description>最近更新無くってHiromi　Mamaは、

もうやめてしまったかと思われたかもしれませんが

冬になると冬眠状態に入ってしまうので・・・すみませんでした。

何せミシガンは、マイナス１８度まで温度がさがり多くの日本人は「普通に生活するのがやっと」

という精神状態に落ち込んでしまうのです。

学校もこの時期にはお休みになります。

このお休みを利用して暖かいとこにでも行って来ないと身がもたない・・。

ということで家はフロリダに行ってきました。

たくさん太陽に当たったら元気も出てきてこのブログも更新できました。

もちろんフロリダでは、テーマパークを回りいい天気を十分満喫しましたが・・。

帰りになると現実にしっかり引き戻されました。

２４日には、フロリダから帰れるはずでしたが、
フリージングレイン
（雨なのですが地面が零下なので地面で氷になってしまうのでとても危険です）
の影響で閉鎖になった空港がありました。

デトロイト空港便も遅れが出て帰ってきたのは２５日の朝３時・・。

冬の旅行は何があるかわかんない。

閉鎖になった空港行きの飛行機に乗るはずだった人は
次に取れた飛行機は、４日後だそうです。

そんなに仕事休めないよね・・・普通。

ということで、バスを使って帰ると言ってましたが・・・・無事家にたどり着いたんだろうか？


それは、さておき今日は朝から雨が降っていました。

それがさっきから雪になり

ボタン雪が降りだしました。


「やだなーこんな雪の中運転して送ってきたくないな・・」

とぶつぶつ言いながらも娘を車に押し込みハンドルをししぶしぶ握ると。

「お母さん、今日の雪は「楽しいなヒュー」て降ってる！」

と娘の嬉しそうな声。

確かに・・・・見ればボタン雪は、本当に楽しそうに降ってくる。

ヒュー、ヒューって雪の妖精たちが踊ってるようです。

きゅうにわたしも楽しくなり、

「ゆうきや　こんこん」

何て鼻歌交じりで学校まで行って来る事ができました。

子どもって　素敵なものを発見する天才なんですね。

もうすぐ　ミシガンにも春がやってきます。

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         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/03/post_51.html</link>
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         <pubDate>Thu, 01 Mar 2007 23:49:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>品があるってどういうことかな？</title>
         <description>「アメリカ人て日本では、ルーズですごくだらしないイメージなのよね」

「でも、几帳面で細かい人もいるよね～」

と盛り上がってましたが・・・

「わたしゃアメリカ人じゃ無いがだらしないぞ・・・すいません」

と心の中で謝ってしまいました。

それも、素敵な手作りご招待カード作成をお手伝いしながら・・。

でもさ、「アメリカ人だからだらしない」なんて偏見もいいとこだと思うぞよ。

最近、品格がどーのこーのという話がよく出るけど

いったい品格て何ぞや？

カルチャーが違うと相手がだらしなく見えたり、

どうしょうも無くみえたりするが

本当にそうだろうか？

「アメリカで礼儀は重んじられない」

なんてのも大嘘だぞ～～！

ただ、カルチャーが違うのだ。

だから、日本から来たばかりの日本人がここではとんでもなく

しょうもないやつに見えたりするのよ。

一番目に付くのは男の子のしつけの悪さです。

レストランでさわいだり、走り回ってもお母さんは知らん顔だったり、

学校で女の子にに手を上げる等・・

家の裏にある小さな湖に新しく日本から来た日本人家族を招待した時は
開いた口がふさがらなかった。

「お母さん、おしっこ」

と小学生のむすこさんがいうと

「誰もみてないわよ、その辺でしなさい」とお母さんがいい。

その子は、平気で立ちションしちゃったのだ。

これは、アメリカでは犯罪だよ～！

公共の場所でたとえ子どもであろうと堂々とそんなことは許されないのだ。

オムツかえるときも公共のみんながいるところでは厳禁です。

だから、トイレには赤ちゃんのオムツがえ用の設備があるわけなの。

わたしは、失敗しちゃった人を責めてるわけじゃなくって・・。

外国に行けばけっこう知らずにやってる失礼な事ってあると思うんです。

だから、日本にいる外国人をみてどうのこうの言うのは変だということよ。

品格て言葉をはき違えちゃいけないと思うのよ。

品があるって
「相手を思う思いやりと自分を大切にする」
ってことじゃないかと思います。

だから、いたずらに外国人はこうなんて言う行為こそ品がない事なんじゃないかな？

子ども達には、人種じゃなく1人の人間同士として人を見る姿勢を身につけて欲しいですね。</description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2007/01/post_50.html</link>
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         <pubDate>Fri, 19 Jan 2007 04:20:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>半日遅れのクリスマス</title>
         <description>ミシガンは半日遅れでクリスマスを迎えます。

ただいま午前二時、サンタが子供たちにプレゼントを配る時間です。

もしかするとサンタは時間と共にぐるっと世界中を旅しているのかもしれません。

半日前にあなたの町にいたサンタはそろそろ家にもつくころでしょう。


娘は

「サンタさんくるかな～？」

と何度も私に聞き

「欲しいものわからないといけないから書いとく・・」

なんてことを言いながらメモに何か書きとめツリーの側でお祈りしてました。

だって去年は日本にいたのでサンタさんは子供たちの居場所がわからず

プレゼントは届けられなかったのです。

今年は、家にいるしえんとつはあけておいたし

準備ばんたん・・・・・・。

おっと、クッキーとミルクを用意し忘れてはいけません。

深々と更けてゆく聖夜・・・・・遠くから鈴の音が聞こえて来そうな夜です。


世界が愛と平和で満たされますように！

メリー・クリスマス！</description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/12/post_49.html</link>
         <guid>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/12/post_49.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 15:43:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>バイリンガルと入学する場所</title>
         <description>娘は、アメリカで６歳まで育ち、日本に３年弱いました。

多少アメリカの学校とのギャップはあったものの一年生から入ったのですんなりと溶け込んだ。
お友達もたくさん出来て楽しそうだった。

３年生で帰ってきて、４年生の現在も日本人のお友達と遊びたがる。

息子は３年生までアメリカで過ごし、４年生から日本の学校に転校６年生でまたアメリカに帰ってきた。

彼の場合は、妹とは正反対でアメリカ人の子としか遊ばない。

アメリカでは、息子の方が楽しそうだ。

う～ん、この違いは何なんだろう？

学校に入る時期どこの学校に入るかと言うことがバイリンガル形成に影響するらしい・・。

必然的に息子の方が英語はネイテイブなのだが娘はそうはいかない。

不思議な事に、なぜか英語が得意な兄ちゃんの方が日本語の読解力もあるのだ。

ただ、勉強嫌いなので成績はコツコツやる娘にはかなわない・・・努力する者は報われる！

わたしは、どうしてもまじめに頑張る娘を応援してしまう。

アメリカにいる年数が延びてくるとそのうち娘もネイテイブレベルになるのかな。

公文のＲＥＡＤＩＮＧを毎日こつこつとやる娘・・・・頑張れ家のトットちゃん！

きっとあなたは学校一ＲＥＡＤＩＮＧの出来る子になるに違いない！


</description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/12/post_48.html</link>
         <guid>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/12/post_48.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Fri, 15 Dec 2006 02:12:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インターネット成績表</title>
         <description><![CDATA[息子の学校が電子成績表なるものを始めた。

近隣の学校ではずいぶん前から始まっていて母親たちの間では、
<u>「インターネットで子供たちの学習状況がチェックできるの。便利よ～！」</u>
と話題になっていたので心待ちにしていた。

サイトにログインすると・・・。

「おお～！」

「え～と、　社会は・・Ｂね。でもこの宿題が出ていたらＡだったのに・・」

という風にテストの点数から宿題の提出状況、プロジェクトの評価まで細かく書かれている。

それもリアルタイムで変化するのだ。

「先週は、Ｃだったけど　この未提出だった宿題を出したので今週はＢに上がったのね・・・全く・・どうせ出さなきゃならないんだから提出日までに出せよな・・。」

などと息子に文句も言える。

親切なことに先生への直メールアドレスリンク付きであ～る。

宿題が書いてあるウェブサイトも完備された。


ほ！ほ！ほ！

これで、息子はな～んにも隠せなくなってしまった。


「宿題ないよ」

なんて空とボケ作戦や


「プロジェクトは学校でやって終わっちゃったよ」

なんて大うそつき作戦も効力を失ったのだ・・・。


さっそく成績をプリントして息子の鼻先に突きつけたら

「思ったより成績いいじゃん～」

と言いながらも少々ばつが悪そうだ。

]]></description>
         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/12/post_47.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 01 Dec 2006 23:29:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>3ヶ月分のお菓子と落ち葉</title>
         <description><![CDATA[やっぱり、集まっちゃいました。

ハローインで大きな籠にどっちゃりとお菓子が・・・・あれは、３ヶ月はもつでしょう。

一週間して子供たちもだんだん飽きてきた様子です。

「これどーすんだろ」

と毎年思いますがバレンタインまでにはたべちゃうんだなこれが・・。

ところで

先週末は、一家で落ち葉集めにいそしみました。

落ち葉かきで山を何個もつくり

それを息子がブロワー（落ち葉をこまかくくだいて吸い込む機械）で吸い込み大きな紙袋につめる。

５袋ほどできたところでみんな、つかれ切っちゃいました。ハア！

ふと、回りの家々を見渡せば、みんな落ち葉集めをしたようで大きな落ち葉の詰まった紙袋がゴロゴロ！

１０袋以上も集めてるお家もありました。

アメリカでは、落ち葉を集めて焚き火をしたりしません。

ゴミとして集めます。

この、近辺だけでもすごい量の落ち葉だとおもうけど

ゴミ集めのトラックは、すぐにいっぱいになっちゃうんじゃないかしら？

なんて、イラン心配までしてしまいました。



このブログの筆者は、

アメリカは、ミシガン在住で 
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/kyouikumama/ ">バイリンガル教育ネットー新・教育ママ宣言 </a>
や 
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         <category></category>
         <pubDate>Thu, 09 Nov 2006 03:02:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>虫歯は、アメリカの行事のせい？</title>
         <description><![CDATA[もうすぐ、恐怖のハロインです。

何故って、集めた甘いお菓子がこどもたちの口の中を虫歯菌でいっぱいにしちゃうから。

どの位、お菓子が集まるかというと

3ヶ月ぐらいは余裕でお菓子を買わなくってすむぐらい。

これが終われば、感謝祭が・・。

そのうえ、12月にはクリスマスが・・・。

また、また、シュガークッキーや甘いパイの季節です。

そして極めつけは、2月のバレンタイン。

こどもたちは、Loveに関係なく、ともだちならお菓子とカードをやりとりします。


こんな時に、

「虫歯になるからお菓子はダメー！」

なんて言うわけには行かず。

先生もママたちも何も言わない。

先生なんかは、こどもたちにお菓子をあげるのを

ここぞとばかり楽しんでいる様子。

おかげで、娘の虫歯は8本、

そして、息子は今日も歯医者に行くのだ。

せめて、学校でお菓子をこどもにあげるのだけは止めて欲しい。

もしかして、アメリカの行事は歯医者が儲けるために仕組まれたのか？？？

いや、起業を含めて経済をうまくうるおすために仕組まれたんだ・・・。

子供たちを虫歯地獄から救うには、アメリカにいてはダメってこと？


このブログの筆者は、

アメリカは、ミシガン在住で 
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         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/10/post_46.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 20:29:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本の学校のいいところ</title>
         <description><![CDATA[ここの所、日本の学校の悪い所ばかり言っていたので、

いい所も、ご紹介しようと思います。

それは、年間行事が充実していることです。

今、ちょうど運動会がたけなわじゃありませんか？

一生懸命演技を練習して父兄に見せます。

こちらでも、父兄を呼んで行事をやりますが

なんだかいい加減です。

音楽学習としてミュージカルをやるというので見に行ってみれば

音楽を歌詞つきで流して口パクしてたり台詞も先生が舞台の端で言うのを
まねして言うのみ。

な～んかがっかりしちゃった。

子ども達中心のこういう行事は、まだいいほうで父兄が子供たちを楽しませるためにやる
カルチャーデーなどは毎年日本人のお母さんたちも日本紹介のために総出でサポートします。

その他、色んな劇やショーを学校に呼んで子供たちに見せますが

子供たちと先生が楽しむことが主体で

日本のように先生と子供たちが一体になってつくりあげたものを
父兄に披露することは少ないように思えます。

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         <category></category>
         <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 23:39:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アメリカのいじめ対策</title>
         <description><![CDATA[確かにいじめは許せない・・・だけど

いじめは無くならないと思ってませんか？

息子の通うアメリカのミドルスクールはいじめ対策に熱心です。

まず、学期の最初に親にお手紙が来ます。

内容は、

「この学校では、いじめを許しません。

あなたのお子さんは、いじめをしない。

そして、いじめを見つけたら直ちに学校に連絡をする約束をしてください。

あなたのお子さんがいじめをした場合は、停学処分になることもあります。

下記にお子さんと保護者のサインをお願いします。」

というものです。


陰でやってる陰湿なものもあるのかもしれませんが

今のところ、息子はこの学校ではいじめにあったことがありません。

回りにも、いじめられた子を知りません。

安心して学校に通えることは、教育の必須条件ではないでしょうか？

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         <link>http://blog.eigotown.com/Hiromi_Tanaka/2006/10/post_44.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 10 Oct 2006 23:59:01 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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