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やっと電話がかかってきたと思ったら、本社と連絡を取って再度連絡をするという話。ガキの遣いみたいな答えですが、こんなのはアメリカではありがち。そして、やっぱり電話がかかってこない(泣)。
またまた再三、留守電に電話を入れると、やっとのことで連絡が入りました。
およそ$300、払って5lbsスケールにアップグレードしろと言う答え。ちゃんと、4lbsまで必要と伝えて、その上でこの機種を選んでもらったわけです。こちらとしては、全く役に立たないものを送りつけられて、役に立つようにするには$300払えってわけですから、全く納得できません。
その点を言うと、「だって、そちらが請求書を送るのに使いたいと言うから、これにしたんですよ。」と反論。でもこれは全くのでたらめ。うちの会社は、全てWEBで前払いしてもらってからの発送。請求書だけ送るなんてニーズは全くないのです。彼の勘違いか、苦し紛れのでっち上げでしかありません。
そうこうしていると、何度連絡しても、全く返事が無くなりました。もう、ダンマリを決め込んだのか?
そこで、カスタマーサポートのフリーダイアルにかけました。案の定、担当者が出るまでが大変。カスタマーサポートは丁寧に応対しますが、ただ話を聞くだけで、製品知識も全くないようです。カスタマーサポートは単なるメッセンジャーで、担当者が2日以内に電話します、という答え。要は、苦情リストに入力するだけのようです。
翌日、電話がかかってきました。おー、初めて約束通りだ。今度の電話の相手は、最初のセールスマンと同じオフィスの別の人でした。でも、やっぱり苦情の内容は全く伝わっていないんですね。
そして、説明すると、本社と連絡を取って再度連絡をするという話。ん〜〜?前にも、聞いたような話です。一応、明日電話するという約束です。
ちなみに、最初のセールスマンはもう辞めちゃったそうです。どうりで、電話に出ないはず。解決に近づいているのでしょうか?
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