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blog title 真剣勝負、英語の電話 July 31, 2006

最近、英語の話題から脱線気味だったので、久々に英語の話題。
本格的ログハウスになると、必然的に材料はアメリカ・カナダからの輸入品になります。ログハウスに使われている丸田は、樹齢200年にもなるアラスカ産の米杉。ログハウス用には、最高の材料です。これは、日本の木材商社を通じて買いましたが、他の多くの材料は北米に直接注文しました。例えば、こちらの薪ストーブ。ソープストーンと呼ばれる蓄熱製の高い石でできています。

stove.jpg

そして、猫足つきのバスタブ。

bath.jpg

カナダから輸入した、キッチンキャビネット。

kitchen.jpg

当時、インターネットはまだ一般的ではなかったので、洋書コーナーでログハウス関係の雑誌を買い、広告の出ているところに資料請求し、Faxで注文していました。やはりFaxだけでは済まないこともあるので、時には英語で問い合わせが必要になります。海外への高額オーダーになるので、電話はかなり真剣勝負でした。真剣勝負で集中していると、不思議と普段の英語の実力の何倍も聴けて話せるんですね。英語会話の真剣勝負の体験、これは重要だと思います。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 12:09 PM |
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blog title あれれ? メニュートップに? 

いつの間にか、英語タウンブログのメニュートップに表示されていました。これは、定期ローテーション?それとも、人気があると言うこと?
右側のBLOGランキングの表示を見ると、参加者の中では上位のようです。読者の皆様、大変ありがとうございます。
その割に、コメントはあまりいただいていないので、ちょっと寂しい思いをしています。ぜひ、お気軽にコメントを書いてください。

いずれにしても目立ちますので、ちゃんとやらないといけませね。
最近、英語の話題から離れているので、良いのかな?と思っていましたが、これからもマイペースでやっていこうと思います。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 11:57 AM |
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blog title 本格的ログハウスを造った July 28, 2006

そんなわけで始めたログハウス造り。チェーンソーを使って丸田を加工し、一段一段積み上げていきます。一年半かけて、丸太小屋は完成。10坪の広さで、ロフトもあります。ガレージは、素人がいかにも雑に作ったという出来映えですが、このログハウスはとても綺麗にできあがりました。ガレージが良い練習台になったんですね。
本来、競技用自動車製作のために購入した土地ですが、ログハウス造りにすっかりはまってしまいました。そんなわけで、自動車競技は引退。より本格的なログハウスを建てたくなりました。
当時は社宅暮らし。ちょうど30歳くらいで、同期の同僚はそろそろ自宅を購入している頃でした。そこで、自宅として40坪のログハウスを自分で建てることを計画しました。当時豊田市で普通に一戸建てを建てると4000万円ほどしていました。最初のログハウスは超ケチケチ予算で建てましたが、自宅と言うことならある程度お金をかけることができます。もちろん、自作故に自宅建築としてはずいぶん節約できます。
使用する丸田は、12m長で平均直径は35cmくらい。デカイです。重いです。本当に丸田そのままで皮むきから始めます。人力では、転がすのが精一杯ですのでクレーンが必要です。そこで、クレーンを購入。アメリカ旅行で格安で購入した、50ccのチェーンソーで加工します。
そして、3年半かけてできたログハウスがこれです。

loghouse.jpg

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 4:27 PM |
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blog title 自動車競技がなぜかログハウス? July 27, 2006

土地購入でお金を使ってしまったので、本来の目的のガレージの建築は、格安でやらねばなりません。となると、当然自作ですね。車一台とエンジン作業場、工具置き場が十分欲しい所。また、車の下で立てるピットも欲しい。自分の好きにできるのが自作の良い所。ピットは造成のついでに大穴を掘ってもらい、奥さんと二人でブロックで壁を積み上げました。思いのほかの低予算と良いできばえで大満足。
問題は、ガレージ本体。DIYショップに材料を見に行きましたが、結構なお値段。予算オーバーです。ある日何とか安く材木が手に入らないかと思いながらドライブしていた所、丸太がたくさん積み上げてある場所を見つけました。4mの長さで細い方の直径が10〜12cmくらい。いわゆる間伐材ですが、十分立派な材木です。このお値段が、一本なんと250円。これは安い!DIYショップの1/10のお値段です。幸いだったのが、車の運搬用にトラックを持っていたこと。トラックに丸太を満載して運びました。
こうして超低予算でガレージが完成。ガレージはいかにも掘建て小屋風の見栄えとなってしまいましたが、車両製作用の作業場所としては十分。これで思いっきり改造車が作れるぞ!
さて、ガレージは完成しましたが72坪の土地ですので、まだまだ十分ゆとりがあります。自宅から1時間足らずですが、どうせなら週末は泊まって思う存分車の改造を楽しみたいところです。そんな訳で、宿泊可能な山小屋が欲しいと思いました。ガレージみたいに、掘建て小屋風に作れば低予算で期間もそうかからないはずです。そんなことを奥さんに相談したら、どうせならログハウスが良いと言い出しました。ログハウス、つまり丸太小屋。丸太なら格安で買えるし、それも良いかもしれません。しかしどうやって作れば良いのか?
当時、ログハウスブームの走りの頃で参考書もいくつか出ていたので、そのまんま「ログハウスの作り方」という本を買ってきました。丸太小屋というと、掘建て小屋の代名詞のように思っていたのですが、そこに広がるハイクオリティでディープなログハウスの世界には、感動を覚えました。これはやるしかない!凝り性の虫が騒ぎ始めていました。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 7:06 PM |
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blog title 社会人時代の趣味〜土地を購入 July 26, 2006

その後、結婚して独身寮を出たのですが、相変わらず独身寮で競技車両の製作をしていました。しかし、当然と言えば当然ですが、車の退去命令が出てしまいました。さー困った。そこに、目に留まったのが一通の折り込みチラシ。「別荘地が、100万円より!」
トヨタ自動車の本社は豊田市にありますが、そのお隣が当時下山村。現在は市町村合併で、現在は豊田市に併合されています。いかにも山村ですが、距離的にはさほど離れていません。こんなところに格安の土地を買って、改造車製作用のガレージを建てたら・・・。考えるだけでワクワクします。
実際に現地に行って見てみました。当時はバブルの頃で、こういうちょっと怪しい別荘地がたくさん売られていました。急斜面を重機で申し訳程度に削った別荘地。う〜〜〜ん、これは使えない。いくつか見ていると、なだらかな斜面で、少し削ると使いでのありそうな別荘地が230万円でありました。これなら何とかなるかも。
こうして生まれた初めて不動産を買ったのでした。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 10:48 AM |
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blog title 社会人時代の趣味-1 July 25, 2006

社会人時代の趣味は、英語とは直接関係がないのですが、渡米後の人生の転換点で大きな意味を持っていますので、ここで触れておきたいと思います。
学生時代、ラリーなどの自動車競技に熱中していたのは、7/5のエントリーで書きました。トヨタ自動車に入社してからも、しばらくダートトライアルに熱中しました。社会人になってお金もある程度使えるので、やるなら徹底的にということで、大幅な改造が許されるクラスに出ることにしました。もちろん、ナンバーは付かない車両になりますので格安の運搬用トラックも購入。前も書いたとおり、車両を作り込むこと自体が楽しみですので、改造は全て自分でやります。お金も節約できるので、一石二鳥!
問題はその作業の場所。入社時には独身寮に入ったのですが、さすが自動車会社。寮の設備に整備用のピットがあったのには、驚くとともに嬉しかったですね。自転車小屋みたいな感じですが、しっかしりした鉄パイプが天井を通っているし(エンジンがつり上げられる!)、電源もあります。これならかなりの改造がここで可能です。そんなわけで、独身寮のピットで作った改造車でダートトライアルのフルチューン部門に出場しました。とにかく、思いっきり改造が楽しめました。しかし結果は・・・、あまり目立った成績は残せませんでした。このクラスは、すごいお金をかけて出場してくる人も多いので、なかなか太刀打ちするのは難しかったです。やはり独身寮ピットでは限界があるので、車を製作する環境をもう一段良くしたいところでした。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 2:25 PM |
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blog title 暑い・・・ July 24, 2006

日本の夏はいかがでしょうか? 思い出すだけで、暑くなってきそうです。
こちらロスは、夏は大変過ごしやすいです。30度以上まで気温は上がりますが、乾燥していて日陰に入れば熱さは感じませんし、とても心地よい海風が吹いてきます。おかげで、会社と自宅の界隈では、住宅のエアコン普及率は10%くらいですね。少し暑いかなと思うことはあっても、うだるような暑さはまずないですから当然です。
ところが、今週末はとにかく暑かった。気温は33度くらいですから無茶苦茶暑いわけではないのですが、とにかく蒸し暑い。日本の夏そのものです。この時期こんなに蒸し暑いのは、ちょっと以上ですね。異常気象でしょうか。
おかげで、この週末は扇風機が売れに売れたようで、どこも売り切れだったようです。
そう言えば、この冬も異様に寒い日が数日あって、私も電気ヒーターを買いに行きましたが、どこも売り切れ。ロスの人は、空調に関しては行き当たりばったりって感じですね。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 6:09 PM |
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blog title TOEIC 730点達成! July 20, 2006

6度目のTOEICの受験の結果は、735点。当面の目標としていた730点をクリアしました。社内英検の形で受験していますので、結果は上司経由で下りてきます。当時の室長から、「おめでとう、すごいね!」と言われたのは、嬉しかったですね。この時、室長にこう言ってもらったのは、その後の人生を大きく変えるきっかけになりました。それはまた、後の機会に。

英語タウン読者の皆様の多くはご存知と思いますが、730点レベルは決して簡単ではありませんが、それで十分というにはほど遠いレベルです。実際、何とか意思疎通が可能くらいのレベルと言っても良いでしょう。そうは言っても以前も書いたとおり、理系集団のトヨタの技術部においては、相当英語ができる人という評価をされました。そして、必然的に仕事でもますます英語を必要とする業務に携わるようになってきました。
さて、伸び悩状態から文法事項の再確認をし、狙い通りReadingの点が上がって730点はクリアできました。しかし、こんなのは小手先の対策です。基本的に伸び悩み状態は続いています。引き続きお気楽勉強法は続けるとして、これでは現状維持が精一杯。しかし、ここから抜けるには、自分の時間の大半を英語学習に充てるようなことをしないと難しいだろう、と思いました。そして、自分にはそこまでの根性はなかったのです。
そんなわけで、TOIECはこれが最後の受験となりました。伸び悩み状態で下手に受けると、730点を下回ることも考えられますからね。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 5:05 PM |
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blog title 番外編、ロスの動物 July 19, 2006

今日は、会社の入り口のすぐそばに珍客がやってきたので、番外編をお送りします。
その珍客とは、スカンク。
skunk.jpg

車で横切っているのを見かけたりするのは時々ありますが、昼間に入り口そばまで来るのは珍しかったので、写真に収めました。驚かせてしまって、直撃をあびないかビクビクでした。スカンクというと、強烈なガスの匂いで有名ですが、日本の皆様はあまり嗅いだことがある方は少ないと思います。こちらでは、しょっちゅうですね。おならと言うより、薬品のような化学的な悪臭です。
その他にも、リス、オポッサム、アライグマ、クジャクなど日常的に遭遇します。日本でも、リス、狐、狸など山間部には多いですが、人里で遭遇することは滅多にないですよね。これは住宅地でも結構自然が残っているからなのか、こちらの動物たちがおおらかであまり人目を気にせずに出てくるからなのか? 多分、両方だと思います。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 5:17 PM |
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blog title 伸び悩み July 18, 2006

その後も、半年毎に受けたTOEICでしたが、さすがに2度目の受験のような大幅アップは望めませんでした。点数の推移は、正確には覚えていませんが、こんな感じ。

430 > 610 > 650 > 670 > 640

5回目の受験では点数は落ちてしまいました。これは、実力が落ちたと言うより、伸びが止まったと見るのが正解のようです。ラジオ英会話テープをひたすら聴き続けるというお気楽勉強法では、このあたりが限界のようです。点数を分析すると、Listening の方がReading よりうんと点が良いのです。例えば、650点の時は Listening 370点、Reading 280点という具合です。お気楽勉強法で、ヒアリングばかりやっているので、当然と言えば当然かもしれません。そこで、6回目の勉強はReading の対策をある程度やって臨みました。と言っても特別なことではなく、TOEIC過去問題集をみっちりやって、間違った部分やあやふやな部分の文法をしっかり確認する、問題集は時間を制限して制限時間内でやれるようにする、くらいです。文法の確認はそれなりに効果はありましたが、速読の方は一朝一夕に向上する物ではなく、相変わらず苦戦しましたね。
そんなわけで、6回目の受験も終わりました。手応えは、これまでより多少良かったような、変わらないような、曖昧な物でした。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 11:49 AM |
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blog title 半年で200点アップ July 17, 2006

半年間、NHKラジオ英会話のカセットを使った、通勤時繰り返し勉強法だけでしたが、英語力がアップしたことを実感していました。2回目の受験前には、TOEICの過去の問題集もやって臨みました。
初回と同じく、テストが終わったときにはヘトヘト。しかし、手応えは初回とはかなり違いました。しばらくして結果が出ると、610点でした。半年で200点ほどのアップ。これは嬉しかったですね。いままでの勉強法にも自信が持てました。
トヨタの技術部というと、優秀な人達が集まっているのですが、何しろバリバリの理系軍団。英語は苦手な人が多かったです。610点というと大した点数ではないのですが、理系集団の中で当時は一目おかれる点数でした。英語に関連する仕事は、あいつに任せると良いという流れになってくるわけです。海外からの出張者のアテンドを任されたり、海外メーカーのエンジニアとのミーティングに出席したり。そして、アメリカ市場で最も多くの台数を販売し、当時から北米現地生産も行っている、CAMRYの担当となりました。海外旅行を楽しむために始めた英語学習ですが、仕事も英語色が段々強くなってきました。
もちろん、元々の目的海外旅行も楽しみました。アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、スペイン、モロッコと長期連休の度に海外旅行に出かけました。当時は、楽しんで勉強し、そして英語を使える機会があるととても嬉しかったですね。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 1:34 PM |
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この一覧は、次のエントリーを参照しています: 半年で200点アップ:

» 英語の精神極意?! from Fairdinkum?!!メルボルン[オーストラリア]
ぼくが伝えたいのは、 英語においての精神です。 [詳しくはこちら]





blog title 楽ちん勉強法でみるみる上達 July 14, 2006

TOEICで実力の低さを知り、英語学習の必要性を認識しました。しかし英語学習の動機が海外旅行、つまり遊びですので、「自由時間の大半を英語学習に費やす!」なんて決意はありません。決意としては「楽しく英語を勉強するぞ!」ですね。
英語学習の中心となったのが、NHKラジオ英会話です。そして勉強法ですが、車通勤中にひたすらテープを聴く、でした。基本的にこれだけ。実に楽ちんです。でもこれが良かった。書店で販売されているテープは、1ヶ月分の内容が70分くらいにまとめてあります。通勤時間も往復で同じくらいですので、1日で1ヶ月分を聴いてしまいます。1ヶ月毎日聴けば、30回も反復します。また、リピートの時間や、会話練習の時間もありますので、繰り返し回数は30回の3倍くらいはあるでしょう。さすがにこれだけ聴くと、1ヶ月で内容は完全マスターできちゃいます。やはり、語学は繰り返し聴き、繰り返しリピートする、これが基本ですね。はっきり言って、ラジオでテキストとにらめっこしながら毎日聴いたとしても、それほど学習効果は上がりません。テープで繰り返し学習、これはお勧めです。
それから内容が面白いことが重要。当時大杉先生が担当されていて、とてもストーリーが面白かった。おかげで4年くらい聴きましたが、大杉先生が降板後は面白くなくなって、聴かなくなっちゃいました。楽しめる教材を探すというのは重要ですね。
それからテキストは基本的に見ない。どうしてもわからない部分を、週末に確認する程度ですね。何度も聴いていると、ここだけはわからないって部分が、ある日ハッとわかる時があるんですね。これは快感でした。
数ヶ月も続けていると、英語の力が段々付いてくるのが実感できました。そうこうしているうちに、最初のTOEIC受験から半年が経ち、2度目の受験の機会がやってきました。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 3:55 PM |
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blog title 初めてのTOEIC受験 July 13, 2006

初の自力海外旅行で、思ったより英語が通じて楽しめました。そして、次の旅行をもっと楽しもうと、英語のやる気が俄然湧いてきました。まずは、定番の勉強法として「NHKラジオ英会話」と「セサミストリート」を聴くことにしました。こうして、毎日英語勉強という習慣が付いてきました。
そうこうしているうちに、トヨタでも社内英検でTOEICを採用しました。これまで、社内英検なんてまるで受ける気がなかったのですが、英語熱が上がりはじめたところだったので一つ受けてみるかという気になりました。フランスでも英語は通じたし、案外良い点が取れるのでは?って期待もありました。
しかし、英語タウン読者の多くの皆様がご存知の通り、そんなにTOEICは甘くありません。何しろ、学生時代から何年も英語を全く勉強せず、トラベル英会話を少々勉強して旅行を上手く乗り切れたのに気をよくしていただけですからね。実際に受験して、そのレベルの高さに愕然としました。何を言っているのかほとんど聞き取れない。少し聞き取れたと思って考えていると、すぐ次の問題。Readingも時間が全く足りず。惨憺たる結果でした。
その時の点数は、430点くらいだったと思います。Readingの方が点数が高く、Listeningは特に悲惨でした。
旅行目的で始まった英語熱ですので、ショックを受けることはありませんでしたが、英語力の無さはしっかり認識させられました。そして、TOEIC 730点が当面の目標となりました。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 10:45 AM |
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blog title 超楽しかったフランス旅行 July 12, 2006

今や懐かしいアンカレッジ経由の北回りでパリに到着。午前中パリ観光をした後は、自由! 早速、シャモニに行くための、列車の切符を買わないといけません。これは、Thomas Cook の時刻表を日本で買っていたので、経路と時間の調べはついています。駅に行って、例によって「JALスチュワーデスのトラベル英会話」の例文を駆使して、夜行の寝台列車のチケットをゲット。ここでも上手くいきました。夕食後ホテルに一度戻ったら、どっと時差ボケが出てダウン。仮眠しました。10時になって起きたら妻は、「もうこのまま寝たい」。そんなアホな・・・
たたき起こして、何とか列車に間に合いました。そう言えば夜行列車なんて、生まれて初めてです。途中乗り換えがあったりと不安になりつつも、何とか尋ねながら無事翌朝シャモニに到着。ホテルの予約も、ちゃんと取れていました。
シャモニでは日本人の自由旅行者に会いましたが、その人達はホテルの予約は取らずに来たとのこと。さすがにスキーシーズンなので、どこも満員。もっともこの時期宿泊拒否となると凍死しかねないので、結局物置に泊めてもらうことになったそうです。会話初体験でいきなり日本からの電話予約は、ちょっと勇気が要りましたが、予約してて良かった!
アルプスのスキーも、観光も、食事も存分に楽しんで、このパリ、シャモニ旅行は終わりました。旅行に的を絞った例文を繰り返し特訓したお陰で、道中あまり困ることもなく、本当に楽しめました。
ありがとう、「JALスチュワーデスのトラベル英会話」!

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 1:18 PM |
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blog title 初めての会話 July 11, 2006

ツアーにはホテルが付いていましたが、パリを離れてシャモニに行くわけなので、別途ホテルを手配しなければなりません。スキーリゾート地に、1月はじめにホテル予約無しで向かうのは、さすがに無謀でしょう。今なら、ネットで予約したり、メールで申し込みすることもできますが、当時はネットのネの字もありません。そこで、ガイドブックに載っていたホテルに、電話してみることにしました。
それまで、外国人とまともに話したことはありません。JALスチュワーデスのトラベル英会話の特訓成果を試す日が早くもやって来ました。I would like to make a reservation for .... というピッタリの例文もありました。
緊張して電話し、例文を駆使して予約しました。型通りのやりとりながら、思ったよりスムースに予約は完了。やった!とガッツポーズ。
こんな些細なことですが、なにしろ外国人との初の会話ですから、その後の大きな自信になりました。そんなわけで、いざパリへ向けて出発しました。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 12:44 PM |
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blog title 旅行前の特訓 July 10, 2006

ほとんど経験のない海外で、自力旅行をすることになった私達。英会話の自信はゼロ。そこで旅行までの1ヶ月、とにかく勉強することに。本屋で選んだ教材は、JALスチュワーデスのトラベル英会話
JALのスチュワーデスのお姉様方が、海外旅行でよく使う文例をカセットに納めた教材です。海外旅行初心者向けの入門教材なので、英語のレベル的にも初級中の初級です。とは言え、当時の私にはピッタリの教材でしたね。初めての自力海外旅行という緊張もあって、1か月間かなり真剣に何度も何度も繰り返し聴きました。おかげで旅行前には、例文はすらすらと口から出てくるようになりました。今でもこの時覚えた例文は、自然と出てくるくらいです。問題は、これをうまく応用できるかと、相手の言っていることがわかるかどうか。
出発前に、早速勉強の成果を試す機会がやってきました。

ちなみにこのテープ、最近押し入れの中から発見されたので、久しぶりに聴いてみました。当時苦労して真剣に聴いたわけですが、え〜〜〜〜 これほど易しかったっけ?という内容。テープの発音も、これはちょっと・・・ と思えるレベルでした。とは言え、当時の私の目的と英語力からすると、ベストな教材を選んだのだと思います。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 12:10 PM |
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blog title 海外旅行が転機 July 7, 2006

入社から3年くらいして、転機が訪れました。海外旅行です。
当時既に結婚していて、新婚旅行は海外(中国)だったのですが、英語があまり通じる地域でもないしフルにガイドが同行する旅行だったので、英語を使うことはありませんでした。
年末年始の休暇の前に、妻が旅行の宣伝を見て、これに行こうと言い出しました。年末年始のパリ旅行。今でこそ海外旅行と言えば気軽に行けますが、当時はまだまだ特別なものという意識がありました。「そんな金どこにあるんだよ!」と一蹴しかけましたが、値段は15万円。今ではどうってことない価格ですが、当時、遥か彼方のヨーロッパ、しかも休暇期間中にこの価格は、無茶苦茶安く感じました。これは行くしかないでしょう!ってことで申し込みました。
ツアーは、パリ市内観光が1日付いていましたが、残る3.5日は自由。これは、しっかり計画を立てて楽しまなければいけません。どうせ寒いんだから、イタリアとの国境のリゾート地、シャモニでスキーをすることにしました。シャモニには、夜行列車で向かうことにしました。この3.5日は全て自力で観光しなければ行けません。フランス語なんてできるわけありませんので、英語だけがたよりです。果たして英語を使って自分たちだけで旅行できるのか? 学生時代は得意科目ではありましたが、ここ何年も勉強していません。それまでの生涯最高の英語力を誇った受験生時代も、話すことなんて全くできないし、できるはずもないと思っていました。
そこで、受験以来初めて英語の教材を購入しました。テープも付いたその教材とは・・・

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 8:48 PM |
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blog title 就職 July 6, 2006

トヨタ自動車に入社し、最初は教育期間となりました。教育期間中は、結構英語、英語と言われ、英語の勉強時間も多かったです。教育期間の最初と最後に社内英検を受けたのですが、最初はD、最後はC級。当時は、TOEICのような外でも通用するような物ではなく、社内でしか通用しない級ですね。A〜E、無級とあって、Cはまずまずのレベルでした。
その後職場に配属になって、エンジニアとしてエンジン開発、後に車両評価を担当するようになりました。車両評価では、タイヤメーカーさんと会議を持つことも多々ありました。タイヤメーカーの中には、ピレリやミシュランなど外国メーカーもあるので、外国人のエンジニアの方達と打ち合わせをすることもありました。とは言っても、通訳の方が同席するので、特に英語が必要なわけではありません。通訳として同行するタイヤメーカーの方は、英語が得意なだけではなく、技術的な面でも精通しているわけで、すごいな〜と思いました。
社内では、「これからは英語が重要」という掛け声が、よく上がっていました。自己啓発として、しっかり勉強するように、ってことです。とは言っても、それを真に受けて勉強している人は、少数派でしたね。大体、英語を勉強しろ!という上司の方が、英語が苦手というのが一般的なので説得力がないわけです。なかなか、英語に関心がわかず、数年が過ぎました。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 4:59 PM |
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blog title 英語とすっかり離れてしまった大学時代 July 5, 2006

大学時代は、自分でもあきれるくらい勉強しなかったですね。電気学科志望の動機となった、アマチュア無線の趣味も、すっかり自分の中で下火になってしまいました。ガールフレンドと遊んだり、学生生活をエンジョイしていました。
そして、大学時代にはまったのが自動車。部活は自動車部に所属して、ラリーやダートトライアルなどの自動車競技に熱中しました。こういうと暴走族? なんて思われそうですが、あくまでもルールに基づいて行う競技ですので、暴走族とは違います。競技で発散できる分、公道では自然とマナーの良い運転を心がけるようになったようです。
自動車の趣味というのは、大学生にとっては非常にお金がかかります。そこで、競技車両を作るために必要な改造やセットアップは、全て自分で行いました。足回りやエンジンを分解してはセットアップを行い、速くなれば最高でした。そして、段々競技そのものよりも、改造やセットアップ自体が面白いと感じるようになりました。これ、高校時代の趣味と同じパターンでしたね。
こんなことばっかりやっていましたので、一年留年、5年間の大学生活を送ることになりました。そして、自動車の趣味が高じて選んだ就職先が、トヨタ自動車でした。同一学科内の募集人数と希望者数がピッタリだったこともあり、すんなり決まりました。大好きな自動車の仕事ができると言うことで、嬉しかったです。
そんなわけで、大学時代は試験前の一夜漬け以外、ほとんど英語の勉強はしなかったですね。おかげで、大学受験で習得した受験英語もかなり怪しくなってしまったと思います。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 12:16 PM |
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blog title アメリカ独立記念日 July 4, 2006

今日は、アメリカの独立記念日です。独立宣言から、230周年になります。
独立記念日と言えば、Fireworks 花火です。??な方も多いと思いますが、断然花火なのです。
カリフォルニアを始めとする多くの州では、基本的に花火禁止です。イベントなどでも基本的に花火があがることはありません。火事防止でしょうね。カリフォルニアは乾燥していて、すぐに燃えちゃいそうなのでそれも頷けます。唯一許されているのが、この独立記念日の7月4日です。各シティでは、もちろん花火大会が催されます。シティは結構細かく分かれているので、あちこちで花火大会が開催されます。花火大会の会場で見るのも良いですが、高台に行ってそこらじゅうで花火があがっているのを見るのも壮観です。
個人的な花火も、この日だけは許されます(禁止のシティも多い)。そのため、独立記念日の前だけ、Fireworks ショップの臨時店舗が開かれています。これもアメリカならではですね。
今年の花火は、高台から各地の花火大会を眺めました。そこでわいた疑問。これだけの花火大会、果たして花火師は足りるのだろうか? 年一度の同日花火大会、とても足りるとは思えないのだが。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 7:31 PM |
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blog title 大学受験 July 3, 2006

中学、高校とBCL(海外短波放送受信)とアマチュア無線が趣味でした。金もないので、それらに必要な受信機、無線機、周辺機器などの多くを自作しました。この自作自体が面白い。おかげで、電気的な知識を吸収していきました。完全な理系人間だったわけです。
そこで第一志望は、九州大学工学部電気工学科。当時は共通一次試験で、志望校のレベルに対してまずまずの点数が取れました。二次試験は、数学、物理、英語。得意の数学、物理で点を稼いで、英語はほどほどで逃げ切るという作戦です。
二次試験が終了したとき、かなりの手応えがありました。わからなかった問題、手が付けられなかった問題、というのはほぼありませんでした。これは合格間違いなし!
ところが、いざ答え合わせをしてみて青ざめました。物理がひどい。大問題が3つでしたが、いずれも序盤の小問題でケアレスミス。後の問題は、その結果を用いて導くので芋づる式に間違いになってしまうわけです。厳しく採点すると、限りなく0点に近いできです。
これで不合格を覚悟したわけですが、結果的には合格しました。理系学生としては得意だった英語で、かなり挽回できたのではないかと思います。こうして私の入試は英語に助けられる形で、合格できました。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 9:08 AM |
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blog title 高校時代 July 2, 2006

今回から本題の、いかにして渡米、脱サラし、起業したかという体験談を時系列でお送りします。
まずは、高校時代から。我ながらそれはさかのぼり過ぎとも思いますが、英語との関わりで言うとやはりこの辺りが原点となるので、ここからスタートします。
地元の、熊本高校に通っていました。今も昔も、私は根っからの理系。得意なのは数学や物理。国語や社会は大の苦手。しかし不思議と英語は得意科目でした。中でも英文法は、結構好きでした。理系的頭脳でも理解しやすい法則だからでしょうか。
当時私の英文法のバイブルとなったのが、「西尾の実戦英文法問題集」。問題数も厳選されていて、ページ数も多くなく、一冊やり上げるのに大した時間はかかりませんでした。しかし、実にうまく構成されておりされており、問題を解いていくだけで自然に文法が理解できました。これまで断片的に習得してきた文法知識が、一気に体系的に身に付いた気がしました。受験時代に出会った参考書では、文句無しに最も効果的なものでした。
大学に入ってからはさっぱり英語の勉強をせず、家庭教師先でこの本は譲ってしまいました。その後、社会人になって英語学習熱が芽生えてくるのですが、その時に真っ先に購入しようと思ったのがこの本。しかし、既に絶版となっており二度と手にすることはできませんでした。
文法力がしっかりしてくると、自然と読解力や作文力も上がってきます。受験英語の基礎は英文法と言って良いでしょう。そして、これが現在の私の英語力の大きな基礎となっています。
実用英語と受験英語を対極におき、受験英語を実用的に意味の無いものと考える風潮がありますが、これは全く間違いだと断言できます。英語道の福澤さんも同様の意見を述べておられますが、全く同感です。先の風潮は、受験英語を高いレベルで習得しても、ほとんど満足に話せないことから来ていると思います。受験では会話の訓練をしていないから、話せないのは当然です。しかし、話すための強力な基礎になります。基礎ができていないのに、会話の訓練だけを行ってもその到達レベルは知れています。文法と会話は車の両輪、どちらが欠けても満足に話すことはできないと考えた方が良いでしょう。(例外は、6/29の自己紹介で述べた通りです。)
英語の勉強法は人それぞれでしょうが、壁にぶつかっている方は、もう一度文法の学習を再点検されてはいかがでしょうか。

投稿者: 武藤 秀毅 日時: 11:09 AM |
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