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英会話独学術:フォニックス~
英語は発音より読み方を正しく
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※ お知らせ:
11/19 新コーナー「リンキング」について
8/20 関連サイト フォニックスで簡単英語発音上達方法
7/25 英和辞典の発音記号とフォニックス42音の対応表を作ってもらいました。
7/1 母音一覧表に、音声の出るサイトのリンクを貼りました。
2/7 接尾辞によるストレスの位置早見表開設。
9/13 発音記号編トップページを改良しました。
9/6 各発音記号の恐怖のエピソード一覧表を作りました。
9/2 メインのページを固定したので、更新しても最初はこの記事が出ます。
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日本人の英語の発音ミス最大の特徴!
通じない原因のほとんどは、例えば「先生」を、
「せんせー」と発音できるにも関わらず、
「せんしょう」とか「さきせい」と読んでしまうような、
読み方の間違いが非常に目立つからです。
これではどんなにRやTHの発音がうまくても通じません。
英語ネイティブの小学生が習う、
50音表の英語版、小1レベルフォニックス(写真)さえ習得すれば、
全ての英単語を通じるレベルで発音できます。
ほとんどの中学高校の授業では、この超基本を教えません。
日本人の英語発音の弱点は、それにつきるでしょう。
これなら独学でも可能。
英語の発音なんて、本当は日本人にとっては非常に簡単!
たしかにL、R、TH等練習が必要ですが、英語だけでなく、
全ての外国語に日本語に無い発音があり、
その言語に無い発音が日本語にある
ということを忘れないで下さい。
実際私は先日、SとSHや、Lの発音に悩んでいた日本人を、
たった1分で習得させました!
物理的な練習より混乱を直すだけでほとんど解決します。
※小1レベルフォニックスそのものはごく簡単。問題は、長年日本人から聞き続けてきた、ルール無用の超めちゃくちゃカタカナ読み、ローマ字読みを、「完全に別物」ときっぱり割り切れるようになるまでが勝負です!又、小3レベル以上のフォニックスも、発音教材としては不向きでしょう!Good luck!
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